ラブライブ!ゼロと奇跡の女神達   作:ゾグ

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あけましておめでとうございます!

真姫「いや遅くない?もうお正月過ぎてるわよ・・・・」

エェーーーーーー!!Σ(゚Д゚)

真姫「You○ubeみたいなテンションで驚かないで!」

えっ?もう2021年?

真姫「そうよ!とっくになってるわよ!」

虹ヶ咲は?

真姫「終わったわよ」

Zは?

真姫「終わった!」
 
ご○うさは?

真姫「終わったわよ!2020年は終わったの!」

マジかよ・・・・・。

真姫「ていうか、あけましておめでとうって言ったじゃない自分で」

・・・・・・・言ったっけ?

真姫「記憶ないの!冒頭に言ったわよ!しっかりして!」

しっかりしてるつもりなんだけどね・・・・。

真姫「あぁ〜もう、早くストーリーに入るわよ」

それじゃ、2021年最初の投稿だ。

真姫「それでは、センターは誰だ?後編・・・・」



「「どうぞ!!」」


センターは誰だ? 後編

翌日、部室は重い空気が漂ってた。

 

にこ「リーダーには誰が相応しいか、大体私が部長に就いた時点で1度考え直すべきだったのよ」

 

真姫「リーダーね・・・・・」

 

ことり「私は、穂乃果ちゃんで良いけど・・・・・」

 

にこ「ダメよ!今回の取材でハッキリしたでしょ。この子はリーダーにまるで向いてないの!」

 

真姫「それはそうね」

 

海未「ですが・・・・・」

 

にこ「そうとなったら早く決めた方が良いわね。PVだってあるし・・・」

 

海未「PV?」

 

にこ「リーダーが変われば必然的にセンターだって変わるでしょ。次のPVは新リーダーがセンター!」

 

真姫「そうね・・・・」   

 

花陽「でも誰が?」

 

にこ「リーダーとは!!」

 

にこはおもむろに立ち上がり、ホワイトボードを裏返した。ホワイトボードにはリーダーについてが詳細に書かれていた。

 

霧斗(もう書いてある、下心満載だな・・・・)

 

にこ「まず第一に、誰よりも熱い情熱を持ってみんなを引っ張って行ける事!」

 

霧斗(情熱はあるが引っ張っていけるか?この個性的なメンバーを・・・・)

 

にこ「次に精神的支柱になれるだけの懐の大きさを持った人間である事!」

 

霧斗(すぐキレるあんたは無理だな)

 

にこ「そして何よりメンバーから尊敬される存在である事!」

 

霧斗(はい論外)

 

にこ「この条件をすべて備えたメンバーとなると!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

凛「海未先輩かにゃ?」

 

にこ「なんでやねーーん!!」

 

霧斗「ヘタクソ・・・・」ボソッ

 

にこ「はぁ!」

 

海未「私が!」

 

穂乃果「そうだよ海未ちゃん!向いてるかもリーダー!」

 

海未「・・・・・それで良いのですか?」

 

穂乃果「えっ?なんで?」

 

海未「リーダーの座を奪われようとしてるのですよ!」

 

穂乃果「へっ?それが?」

 

海未「・・・・・何も感じないのですか?」

 

穂乃果「だって、みんなでμ'sやってくのは一緒でしょ?」

 

花陽「でも!センターじゃ無くなるかもですよ!」

 

穂乃果「おぉ!そうか〜!う〜〜〜〜ん、まぁ、いっか!」

 

穂乃果以外『えぇーーーー!?』

 

海未「そんな事で良いのですか!」

 

穂乃果「じゃあリーダーは海未ちゃんと言う事にして」

 

海未「ま、待ってください・・・・・無理です・・・・・」

 

真姫「面倒な人・・・・」

 

霧斗「西木野さんの方が面倒くさいわ」

 

真姫「はぁ!どういう意味!」

 

花陽「じゃあことり先輩?」

 

ことり「ん?私?」

 

凛「副リーダーって感じだね♪」

 

 

 

花陽「でも、1年生でリーダーって言う訳にもいかないし・・・・・」

 

にこ「仕方ないわね」

 

ことり「やっぱり穂乃果ちゃんが良いと思うけど・・・・」

 

にこ「仕方ないわね!」

 

真姫「私は海未先輩を説得した方が良いと思うけど」

 

にこ「仕方ないわねーー!!」

 

花陽「と、投票が良いんじゃないかな・・・・」

 

にこ「し〜か〜た〜な〜い〜わ〜ね〜〜!!」

 

霧斗「うるせぇーーーー!!」

 

スパン!

 

にこ「痛っ!何すんのよ!何であんたの手元にハリセンがあるのよ!」

 

霧斗「うるせぇんだよ!ギャーギャーギャーギャー喚き散らしやがって!発情期かコラ!」

 

にこは全員から無視されるからメガホンで叫ぶが、霧斗はにこが喧しいので、ハリセンでにこの頭をぶっ叩いた。

 

にこ「だからってハリセンで叩く事無いでしょ!にこの頭が壊れたらどうすんのよ!」

 

霧斗「安心しろ、お前の頭は壊れている」

 

にこ「ケン○ロウみたいに言うな!」

 

 

 

凛「で、どうするにゃ?」

 

穂乃果「どうしよう?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今μ'sのメンバーはカラオケ店に来ていた。

 

にこ「分かったわよ。じゃあ歌とダンスで決着をつけようじゃない!」  

 

ことり「決着?」

 

凛「みんなで得点を競うつもりかにゃ?」

 

にこ「その通り!1番歌とダンスの上手い者がセンター!どう?それなら文句ないでしょ」

 

海未「でも、私カラオケは・・・」

 

真姫「私も特に歌う気はしないわ」

 

にこ「なら歌わなくて結構。リーダーの権利が消失するだけだから!」

 

「フフフ、こんな事もあろうかと高得点が出やすい曲のピックアップは既に完了している。これでリーダーの座は確実に・・・・」

 

霧斗(馬鹿丸出しだな)

 

にこ「さぁ!始めるわ!」

 

意気揚々と始めようとするにこだが、

 

穂乃果「カラオケ久しぶりだよね〜」

 

ことり「そうだね〜」

 

凛「どの曲にしようかな〜?」

 

花陽「あ!この曲懐かしい!」

 

にこ「あんたら緊張感なさ過ぎ!」

 

 

 

 

 

パチパチパチパチパチパチ

 

海未「・・・フゥ~恥ずかしかった〜」

 

海未が歌い終わり得点が出る。海未の得点は・・・・・  

 

 

93点

 

 

『オォーーー!!』

 

穂乃果「海未ちゃんも93点!」

 

ことり「これでみんな90点以上よ。みんな毎日レッスンしているものね」

 

花陽「真姫ちゃんが苦手な所、ちゃんとアドバイスしてくれるし」

 

凛「気づいてなかったけど、みんな上手くなってるんだね!」

 

にこ「コイツ等・・・化け物か。こうなったら、アンタも歌いなさい!」

 

霧斗「俺!」

 

にこは霧斗を指名した。

 

穂乃果「そうだよ!せっかくカラオケに来たんだから霧斗君も歌わないと!」

 

凛「そうにゃ!そうにゃ!」

 

霧斗「分かったよ・・・・」

 

 

 

【英雄の詩♫】

 

 

 

 

パチパチパチパチパチパチ

 

霧斗「フゥ~」

 

95点

 

『オォーー!!』

 

穂乃果「凄いよ霧斗君!」

 

凛「上手いにゃ!」

 

ことり「凄かったよ!」

 

 

一方にこは・・・・

 

にこ(嘘でしょ。にこが1点差で負けるなんて・・・・)

 

まさか霧斗がこんなに歌が上手いとは思わず、にこは呆然とする。

 

霧斗「フッ」ドヤッ

 

にこ「キィーーーーー!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場所が変わりゲームセンターへ。

 

にこ「次はダンス。今度は歌の時みたいに甘くないわよ!使用するのはこのマシン!アポカリプスモードエキストラ!」

 

にこは自慢げにマシンを紹介するが・・・・・

 

穂乃果「ことりちゃんもうちょっと右!おぉ!」

 

ことり「取れた!わぁ〜!」

 

凛「凄いにゃ〜!」

 

穂乃果・ことり・凛はクレーンゲームに夢中になり、にこの話しを無視してた。

 

にこ「だから緊張感持てって言ってるでしょ!そしてアンタは遊んでないでコッチに来なさい!」

 

霧斗「無理に決まってるだろ。今、太○の達人やってるんだから。しかも鬼モードだぞ」

 

にこ「ちゃっかり遊んでんじゃないわよ!」

 

凛「凛は運動は得意だけど、ダンスは苦手だからな〜」

 

花陽「これどうやるんだろ?」

 

 

にこ「プレイ経験ゼロの素人が挑んで、まともな点数が出る訳ないわ。クックッ・・・・カラオケの時は焦ったけど、これなら・・・・・・」

 

 

『凄ーい!!』

 

にこ「ん?」

 

凛「なんか出来ちゃった!」

 

にこ「・・・・・・・えっ?」

 

 

 

 

ことり「面白かったね!」

 

カラオケ、ダンス対決を制した穂乃果達の得点を見てみよう。

 

 

カラオケ対決   ダンス対決

 

にこ 94点     A

 

穂乃果 92点    A

 

ことり 90点    B

 

海未 93点     A

 

真姫 98点     B

 

花陽 96点     C

 

凛 91点      AA

 

霧斗 95点     AAA

 

穂乃果「霧斗君も凄いよね!店員さん曰く、トリプルAを取ったの霧斗君含めて2人しかいないって!」

 

真姫「もう一人いるのね、先輩のような化け物が・・・・」

 

花陽「凄いです!」

 

凛「初めて見たにゃ!」

 

穂乃果「霧斗君!」

 

霧斗「何だよ?」

 

穂乃果「今すぐ女装してμ'sのメンバーになって!」

 

霧斗「無茶苦茶言うなお前!」

 

ことり「そうだよ穂乃果ちゃん」

 

霧斗「ことり、穂乃果を止めてくれ・・・・」

 

ことり「ちゃんとお化粧しないと、女の子に見えないよ」

 

霧斗「ことりーー!!」

 

にこ(嘘でしょ、歌が上手いだけじゃなく、ダンスも上手いなんて、コイツが一番化け物なんじゃ・・・・)

 

凛「でも中々差が付かないね」

 

にこ「あぁーこうなったら!」

 

 

 

 

 

 

 

 

にこ「歌と踊りで決着がつかなかった以上、最後はオーラで決めるわ!」

 

穂乃果「オーラ?」

 

にこ「そう!アイドルとして1番必要と言っても過言ではないものよ!歌も下手、ダンスもイマイチ、でも何故か人を惹きつけるアイドルがいる。それは即ちオーラ!人を惹きつけて止まない何かを持っているのよ!」

 

花陽「わ、分かります!何故か放っておけないんです!」

 

海未「でもそんなものどうやって競うのですか?」

 

にこ「フッフフフこれよ」

 

にこ「オーラがあれば黙っていても人は寄って来るもの。1時間で1番多くこのチラシを配る事が出来た者が、1番オーラがあるって事よ!」

 

ことり「今回はちょっと強引なような・・・・」

 

穂乃果「でも、面白いからやろうよ!」

 

にこ「今度こそ、チラシ配りは前から得意中の得意。このにこスマイルで!」

 

霧斗(それのどこがスマイルだよ)

 

 

 

早速全員でチラシを配り始める。

 

凛「お願いしまーす!」

 

 

にこ「にっこにっこに〜!これお願いするにこ♡」

 

にこは男性にチラシを配るが、スルーされる。

 

ガシッ

 

にこ「グッ・・・グググググ・・・・・にこ♡」

 

にこは男性の腕を掴んで強引に止める。しかし・・・・

 

ガシッ

 

霧斗「何やってんだ!すいません、うちの妹がご迷惑をお掛けして」

 

にこ「ちょ!誰があんたの妹よ!」

 

霧斗「ほらちゃんとお兄ちゃんの言う事聞きなさい。あとで飴ちゃん買ってあげるから」

 

にこ「あんたがお兄ちゃんなんて絶対嫌よ!あと子供扱いすんな!そして私は先輩よーーーー!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ことり「ありがとうございました!ふぅ〜・・・」

 

穂乃果「ことりちゃん凄い!全部配っちゃったの!」

 

ことり「う、うん。何か気が付いたら無くなってて・・・・」

 

ことりは全部配り終えたのに、にこの手元にはチラシがまだあった。

 

にこ「可笑しい!時代が変わったの!」

 

霧斗「そもそもお前の時代は無いだろ」

 

にこ「止めを刺さないで!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして全員部室に戻った。 

 

にこ「」グッタリ

 

穂乃果「はぁ〜・・・結局みんな同じだ」

 

海未「そうですね。ダンスの点数が悪い花陽は歌が良くて、カラオケの点数が悪かったことりは、チラシ配りの点数が良く・・・・」

 

ことり「結局、みんな同じって事なんだね」

 

凛「にこ先輩も流石です!みんなより全然練習してないのに同じ点数なんて」

 

にこ「ハハハ・・・・当たり前でしょ・・・」

 

凛は無意識の、褒めてるのか褒めてないのかの感想を述べるが、にこにそんなツッコむの余裕もなく、渇いた笑みしか出来なかった。

 

真姫「でも、どうするの?これじゃあ決まらないわよ?」

 

花陽「う、うん・・・・で、でもやっぱりリーダーは上級生の方が」

 

にこ「仕方ないわね」

 

凛「凛もそう思うにゃ!」

 

真姫「私はそもそもやる気無いし」

 

にこ「あんた達ブレないわね・・・・」

 

穂乃果「じゃあ良いんじゃないかな?無くても」

 

『えぇ〜!!』

 

海未「無くても!?」

 

穂乃果「うん。リーダー無しでも全然だと思うよ。みんなそれで練習してきて、歌も歌ってきたんだし」

 

海未「しかし・・・」

 

にこ「そうよ!リーダー無しなんてグループ聞いた事無いわよ!」

 

真姫「大体センターはどうするの?」

 

穂乃果「それなんだけど、私考えたんだ。みんなで歌うってどうかな?」

 

にこ「みんな?」

 

穂乃果「家で、アイドルの動画とか見ながら思ったんだ。なんかね・・・みんなで順番に歌えたら素敵だな〜って。そんな曲作れないかな〜って」

 

花陽「順番に?」

 

穂乃果「そう!無理かな?」

 

海未「まぁ、歌は作れなくは無いけど・・・」

 

真姫「そういう曲無くはないわね」

 

穂乃果「ダンスはそういうの無理かな?」

 

ことり「ううん、今の7人なら出来ると思うけど」

 

穂乃果「じゃあ、それが1番良いよ!みんなが歌って、みんながセンター!」

 

ことり「私、賛成!」

 

真姫「好きにすれば・・・」

 

凛「凛もソロで歌うんだ!」

 

花陽「わ、私も?」

 

海未「やるのは大変そうですけどね」

 

霧斗「まぁそれが穂乃果の考えだ。悪くないだろ」

 

ほとんどが穂乃果の意見に賛成。あとのにこは、 

 

にこ「仕方ないわね・・・・ただし私のパートはカッコよくしなさいよ」

 

ことり「了解しました!」

 

凛・花陽

「「フフッ」」

 

海未・真姫

「「フフッ」」

 

霧斗「フッ」

 

穂乃果「よ〜し、そうと決まったら早速練習しよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ことり「でも、本当にリーダー無しでいいのかな?」

 

海未「いえ、もう決まってますよ」

 

真姫「不本意だけど・・・・・」

 

海未「何にも囚われないで、一番やりたい事、一番面白そうなものに怯まず真っ直ぐに向かっていく。それは穂乃果にしかないものかもしれません」

 

 

 

穂乃果「じゃあ、始めよう!」

 

 

 

 

 

 

『これからのSomeday♪』

 

 

 

 

 

 

 

 

生徒会室ではμ'sの新曲『これからのSomeday』を絵里と希が観賞していた。

 

絵里「何を言ったの?」

 

希「うちが思った事を素直に言っただけや。誰かさんと違うて」

 

絵里「・・・・・」

 

希「もう認めるしかないんやない?エリチが力を貸してあげれば、あの子らはもっと」

 

絵里「なら希が力を貸してあげれば!」

 

希「うちやない。カードも言ってるの。あの子達に必要なのはエリチや」

 

絵里「駄目よ・・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

花陽「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ」

 

ヒデコ「本当に?ウワ!」

 

花陽「す、すいません!」

 

 

 

花陽「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

 

花陽・真姫

「「ウワッ!」」

 

真姫「花陽!」

 

花陽「ま、真姫ちゃん!大変!大変なの!すぐに部室に来て!」

 

真姫「えっ?」

 

 

 

 

 

ガラッ

 

花陽「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

 

穂乃果「どうしたの花陽ちゃん?」

 

花陽「た、た、タスケテ!」

 

穂乃果「助けて?」

 

霧斗「ナマステ?」

 

凛「カレー食べたいにゃ〜」

 

花陽「じゃなくて、大変!大変です!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絵里「次回のラブライブ! エリーチカ」




真姫「ハァ〜やっとこの変な時間から解放される・・・・」

変な時間とは失敬な。

真姫「変な時間でしょ。毎回1人ずつストーリーを紹介していく形式」

良いじゃん、俺は好きだよ。

真姫「ゾグさんだけでしょ、好きなのは」

ねぇ真姫ちゃん、ちょっとだけ相談に乗って。

真姫「何よ、いきなり?」

この作品の感想少ないと思うんだけど、どうすれば良い?

真姫「知らないわよ!私に聞かれても」

何でだと思う?

真姫「誰も興味ないからでしょ」

おい!好きな人だっているから。

真姫「大体そんなの気にしたら、この小説全然投稿してないでしょ。気にしたら負けよ」

なんだかんだ言って、ちゃんと答えるんだね。

真姫「う、うるさい!」

さて、ラブライブアニメ6話終わりました。真姫ちゃんお疲れ様。

真姫「2度と来たくないけど」

また呼ぶから。

真姫「えぇー!!」

それでは・・・・





「「また次回お楽しみに〜!!」」
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