アズールレーンクロスレイズ    作:Abe

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ガンダムキャラクターの現在の位置付けです。


ガンダムキャラクターの設定

刹那・F・セイエイ

 

所属ロイヤル・ユニオン(予定)

 

敵対するもの セイレーン、武力介入を邪魔する者すべて。

 

独自設定

 

刹那がELSと一体化した後、母性からの命令ですべての世界を救うべく、単独で武力介入をおこなっている。

 

年齢24歳

 

おそらく繋がるであろうキャラクター ベルファスト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒイロ・ユイ

 

所属ロイヤル・ユニオン(予定)

 

敵対するもの 自分自身を敵と認識した者

 

独自設定

 

年齢を15歳から23歳に

 

身長176

 

新機動戦記ガンダムW Frozen Teardropの世界にならなかった設定

 

そのためリリーナとの関わりがあまりすすまなかった

 

おそらく繋がるであろうキャラクター エンタープライズ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三日月・オーガス

 

所属レッドアクシズ(ほぼ確定)

 

敵対するもの 自分自身の決めたことを邪魔するものすべて

 

独自設定

 

年齢 20歳

 

身長171

 

右目と右腕が不自由になる、下半身不随がなくなったことにしている

 

クーデリアとはとくに何も発展しなかった

 

リミッターを解除すると代償が伴うがこの作品では鼻血や目から血が出るまでとなっている

 

おそらく繋がるであろうキャラクター 瑞鶴か翔鶴のどちらか(重婚はないです)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベルリ・ゼナム

 

所属不明(まだ目が覚めてないので)

 

敵対するもの 大切な人を傷つける存在

 

独自設定

 

21歳

 

身長170

 

シャンクによる地球一周を終えて、アイーダと宇宙を見るためG-セルフに乗るがアイーダが落ちそうになる次元の割れ目にアイーダを助けるために飛び込む

アイーダを助けるのには成功するが自分が割れ目に落ちてしまう。

 

おそらく繋がるであろうキャラクター 高雄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまあこんな感じになります。それと次に出てくる機体の紹介です。

 

ユニコーンガンダム

 

地球連邦軍の「UC計画」に基づき、その旗機とするべくアナハイム・エレクトロニクス社が開発した試作型モビルスーツ。

全身のフレームをサイコフレームで構成した「フル・サイコフレーム」と呼ばれる構造を採用しており、追従性が極めて高い。

機体に搭載されたOS「NT-Dシステム」により、通常の「ユニコーンモード」から最大稼動が可能な「デストロイモード」へと「変身」する事が可能で、瞬間移動さながらの高い機動性も発揮できるようになり、それは強化人間ですら気配を察知できない程と言われる。この時、各部の装甲が展開して体格も一回り大きくなり、頭部もユニコーンのような一本角からV字型アンテナのガンダムフェイスが現れるようになっている。これはUC計画の真の目的である「ジオニズムの象徴たる『ニュータイプ』の殲滅」を実行する機体として、かつてジオンを戦慄させた「ガンダム」が最も相応しいと考えられた為とされる。

基本的な運用法としては、まず随伴機のジェスタが周囲の敵MSを片付け、その後にデストロイモードの本機がターゲットである敵ニュータイプ専用機と一騎討ちを行い撃破する。また、デストロイモード終了後の本機のインターバルもジェスタにカバーしてもらう事が前提のようである。

ビーム・マグナムを初めとした強力な武装を瞬間的に行使する事で対象を破壊するという戦闘スタイルを採っており、それ故に継戦能力がかなり低いという欠点も持っている。

 

本機は1号機であり、正式名称は「RX-0 ユニコーン」。「ユニコーンガンダム」は変身後の姿から付けられた愛称であり、ガンダムタイプとして造られている為なのか、全身のカラーリングは白でほぼ統一されている。旧ジオン残党等からは「一本角」や「角割れ」と呼ばれる事もある。同型機として2号機と3号機が存在する。

デストロイモード時にはサイコフレームが赤く発光するが、バナージがNTとして覚醒してからは、アクシズ・ショックの際のνガンダムのような「翠の燐光」を放つようになった。

本機にはカーディアス・ビストの意向で教育型OSに「La+プログラム」が組み込まれており、NT-Dシステムと連動して作動する。

 

ガンダムアストレア TYPE-F

 

CB内のサポート組織「フェレシュテ」で使用するために改修を受けたガンダムアストレア。Fは「フェレシュテ」を意味する。

機体色を全体的に赤に塗装しており、後述するF2仕様共々、ファンから「あげゃトレア」と呼ばれる。

 

フェレシュテでは任務に使用する際、フェイスにセンサーマスクを着用する。プトレマイオスの影で動くフェレシュテの任務をこなすために、正体を隠さなくてはいけないからである。

 

マスクはその名の通り着用時にセンサー機能を強化する役割を兼ね、性能に目立った違いが挙げられるとすればそれくらいだが、第三世代機の開発から得たデータも随所にフォードバックされている。

マスクは自在な脱着が可能で、搭乗者の独断で度々マスクを外すシーンが見受けられる。これは一種の合図みたいなもの。「ガンダム」を見た者に対して正体を秘匿するべく、通常ミッションから殲滅戦へと移行する。

 

フェレシュテでは一基の「オリジナル太陽炉」を任務に使うガンダムに換装している。

アストレアを含むフェレシュテの各ガンダムは、本編と同時期に「トランザム」を使用可能となった。

 




とまあまとめとしてはこのような感じになります。
いつの間にか社交辞令がうまくなったんだせっさん。

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