他にも投稿してるけど、書きたかった…!
好きなもの×好きなもの=めっちゃすこ だろぉ?
ほのぼの日常系って癒されるんだよなぁ…
こんにちは、僕は ライトニング・ゲイボルグ
今日も ✟ ChroNoiR ✟ である、相棒の 葛葉 は、何も無いけど集まっていた。
まぁ、配信しててもしなくても
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2人のお腹が減ったからそろそろお昼でもしようかと腰を上げようとした時、
ピンポーン
と、インターホンの音が響いた。確認してみればそれは宅配便で。
おっかしいなぁ、今日は特に何も頼んでないのになぁ?
「おいおい、おいおい、叶〜!宅配来るなら言えよな〜!」
「何で葛葉に言う必要があるのさw…でも今日来るの無いと思ったんだけどなぁ〜?」
葛葉は色々と茶化してくるけどまぁ適当にあしらっておいた。やっぱり、変だなぁって思いながら受け取ってみると、納得。宛先はなんとあの
さんだった。葛葉も宛先を見たようで
「ば、ばっか!か〜な〜え〜!叶!お前、あの!いわながさん*1からじゃあねぇか!!ぜってぇ〜良いもんだぜ!!早く開けろよ〜?開けていけ〜? 」
「でもほら葛葉、これいわながさん*2じゃなくてIWANAGAさんだよ?wていうか 言われなくても開けるしぃww 」
"か、叶、それ同じじゃあねぇかwwwしぃしぃ!?w "
なんて返って来るといつも通りで安心する。やっぱり葛葉は俺の相棒だぜ(キリッ)
何か送るとか全然聞いてないけど、きっといわながさん*3なら僕たちの新しいグッズとか新商品とかだろうな〜とアタリをつけて、早速 ✟開封の儀✟ を始める。僕としてもママ*4の凄い絵が商品になるのを見るのは、嬉しいのでなんだかんだでノリノリだ。
「さ〜て、何が出るかな〜?」
そういった僕の気の抜けた声を最後に僕の視界は真っ白になった。
ポケモンで言ったら"目の前が真っ黒になった"ってやつだなぁ、なんてね、気が落ちる時までゲームのことを考えてたとか、さすが、ゲー、マー、ズだろぉ、、、?
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この世界の話をしよう。世界には実に様々な種族が混在している。人間、動物、天使や悪魔、鬼やエルフなど。それぞれがそれぞれの種族の国に住んでいる。
その中でも一際目立っているのは "我々国" と言う国である。総統は人間、書記長は天使、他の幹部たちもエトセトラ、エトセトラ…。本来種族としての誇りにより、国を共にするというのは難しいとされてきた。──実際に過去にもそのような国は存在したが、数十年もしない内に内部から腐って滅んでしまうことが常だったのだ。──そういった歴史があり、類を見ない珍しい国なのである。
そして、チョコレートのような艶のある髪、
だが、その実、甘いものと可愛いもの とAV に目がなかった。
逃走癖のある総統*5とは違い仕事をこなし、正式に許可を得て、外で食べる甘い甘味は格別に美味しい。今までに食べた中でも一二を争う美味しさにまさに夢見心地と酔いしれながら帰る、帰路の途中で、
「めぅ〜」
と、とてもか弱いが、かわいい鳴き声(?)が耳に付いた。自分も日頃から鳴いている言葉なので気になって音の発生源に近づくと、そこには本来ならばふわふわに膨らむであろう毛皮をボロボロのドロドロにした白と黒の猫だった。
どうやら、黒い方の猫が先程の可愛らしい鳴き声をしていたらしい。白猫の方も覗いてみるとぐでっとしており意識が無いようだった。その白猫を起こそうと黒猫がめうめう鳴いたり、舐めたりしているのだ。
いつものオスマンなら可哀想だとは思えけれど、何もする事は無かった。だが、今日のオスマンは特別、気が乗っていた。
その日、オスマンには小さな家族が2つ増えた。
第1話 出会い
こんな感じの緩い小説です。
いわなが(CCO)(いわいわ♡)(いわながちゃん)(うっそ♡)(やっば♡)(にじさんじ)(天下無双)さんです。みんなも検索してみてくれよな!
実況者×Vtuber はないよなぁ、マイナー過ぎんよォ
シリアスはないから安心してみていってね!
次回もヨロシクお願いシマァス!