キャラ設定
キリナ...シュヴィと同じ解析体シュヴィと同じ理由で論理エラーを多発し永久連結解除されている機凱種《エクスマキナ》
連結体と永久連結解除された後もシュヴィとだけ連結し心を知るため観察している。
機体個体別識別番号Üc(ユーバクラスタ)208番機Pr(プリューファ)型4f57t10機。人類で言えば妹にあたる
立ち位置にある。シュヴィのことはそれに基づいてお姉ちゃんと呼んでいる。
姉の好きなチェスが得意、姉との戦績は100戦50勝50敗と姉と同等。戦闘能力や模倣展開能力も姉と同等。シュヴィに付いていくのはシュヴィが心について論理エラーを多発していたから、自分も気になり調査を開始。その後シュヴィが連結解除された後同じ理由で連結解除されシュヴィと合流以後二人で調査を進める。シュヴィと同じ目的をもっているため、シュヴィがとった行動を自分も取る。例→シュヴィがリクにキスした場合し終えた後に自分もキスをするetc.......例外...チェスではお互い最善の手を探し打つ。
シュヴィ...キリナと共に行動する解析体《プリューファ》。基本は映画と同じ。キリナの姉に当たる立ち位置にいる。リクと会い名前を決められるまでは妹と呼んでいる。キリナと共に心を知るために観察を続ける。永久連結解除された後もキリナと連結をしている。
妹とチェスをすることが日課になりつつある戦績は100戦50勝50敗。キリナにもあるように、目的は常に同じのためキリナのとる行動をとる。例外...チェスではお互い最善の手を探し打つ。
リク...キャラは基本原作と同じ。
コローネ・ドーラ...原作と同じ
ジブリール...原作と同じ
太古の昔に不活性化した神霊種に創られた種族
「連結体(クラスタ)」という群で行動している。
受けた攻撃を解析し、その攻撃と同等の能力の武装を瞬時に設計したり、その攻撃を模倣して自分たちのものとすることができる。それ故に、理論上無限に強くなることができる。また、模倣以外にも原理を解析し解決策となる応用兵器も開発可能。
敵対しなければ攻撃してこないので、他種族から接触してはならないとされている。
他種族からは天翼種と双璧をなす存在とされ危険視されている。※なお、アズリールは全天翼種でかかれば対応一つさせず撃滅できるとい言ってます。
「観測体(ゼーア)」「解析体(プリューファ)」「設計体(ツァイヘン)」「戦闘体(ケンプファ)」「指揮体(ベフェール)」「遺志体(プライヤー)」の6種が存在する。
ここではシュヴィとキリナが解析体に当たる。
『神に創られた、神を殺すための尖兵』であり、戦神アルトシュによって編まれた一種の魔法そのものでもある。空中都市アヴァント・ヘイムを拠点とする。
兵器として創造されているために、戦闘行為ひとつひとつに「名前」は付いていない。しかし、唯一『天撃』だけはその威力の大きさと代償から名前がつけられている。
最後まで読んでくれてありがとうございます。それではこの後続くストーリーをご覧ください。補足ですが調べた結果です。