仮面ライダー始めました(ありふれルート)   作:チェンソーMEN

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ウォズ「普通のオタク水野KGはありふれた職業で世界最強の世界へと転生したそこでハジメグリスと訓練した後にご飯を食べるのであった


ハジメ仮面の戦士になる

ハジメ「仮面ライダーグリス?」

逢魔「別世界の英雄または戦士のことさ、

まあ俺の力の一部だと思ってくれ」

ハジメ「へーそうなのk「危ない!!」

ハジメ「え?ぐっ、がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ」

逢魔「てめえ!」

ブラックホール!

ブラックホール!

ブラックホール!

レボリューション!

フッハハハハハ

ready go

ブラックホールフィニッシュ!

ciao

爪熊「ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

逢魔「ハジメ!神水飲めるか?そうだゆっくり飲め、okじゃあ変身!パーフェクトパズル!回復!回復!回復!回復!回復!

回復!よし腕が再生した!おっとお疲れ、じゃあ一回オルクスの隠れ家行くか」

そして2日後

逢魔「ちょっと行ってくる」

ハジメ「早く帰って来いよ」

逢魔「へいへい」

ブラックホールでワープ

ユエのいる部屋の前

逢魔「ここか」

ちょっと飛んで

ユエ「名前つけて」

逢魔「じゃあユエはじめて見たとき月のようだったからユエ!どうだ?」

ユエ「ユエ、ユエ、えへへ」

逢魔「気に入ったようでなによりじゃあ行きますか」

ユエ「何処に?」

逢魔「オルクスの隠れ家さ」

ユエ「よく分からないけどあなたを信じる」

逢魔「ところでなんで頬を赤らめながら腕に抱きついてくるの?」

ユエ「ふふっ」

逢魔「ねえ、なになんなの怖いよ、ああもういいやとりあえず行くぞ!」

そしてオルクスの隠れ家

逢魔「おーいハジメーグリス一式持ってこっち来い訓練するぞ!」

ハジメ「OK今行く」

逢魔「ハジメ使い方はわかるな?」

ハジメ「ああばっちりだ。」

逢魔「よし、じゃあ変身して見ろ」

ロボットゼリー

潰れるぅ

流れるぅ

溢れでるぅ

ロボットイングリスゥ

おぉおおおおおらあぁ

グリス「心火を燃やしてぶっ潰す」

逢魔「じゃあ俺も行くか」

コブラ

逢魔「蒸血」

ミストマッチ

コッコブラ……コブラ…ファイヤー

スターク『じゃあハザードレベルを図りながら上げていくぞ』

グリス「ああ、いくぞ!」

スターク『来いよ』

そして

スターク『結局ハザードレベルは6,1まで上がったな』

ハジメ「ああ、もう動けねー」

逢魔「そろそろ飯の時間だ行くぞハジメ」

ハジメ「ちょ、ちょっと待って」ハアハア

ちょっと飛んで

逢魔「今日の晩飯はビーフストロガノフでーす」

ハジメ「おお、俺の好きなやつじゃん逢魔のビーフストロガノフはめちゃくちゃ旨いからなー」

ユエ「逢魔の作るビーフストロガノフはすごく美味しい」ジュルリ

逢魔「それじゃあいただきます「「いただきます!!」」

 




この話を書いていたらビーフストロガノフ食べたくなってきました、それではまた次回お楽しみに
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