XANXUS lato
ジジイによってジャッポーネまで連れてこられた。
何故オレがこんな場所まで来なきゃなんねぇんだ。ジジイはCEDEFの沢田家光と共に、用事があるとかですぐにどこかへ行っちまったしよ。
観光でもすれば良いだぁ?
オレに監視なぞ付けていながらよく言える。
とは言ったもののやる事もねぇ。日本語もまだ勉強し始めたばかりで完璧じゃあねぇ。
あのジジイ…、ホテルの場所ぐらい言ってから行け!
オレは持ち金もなく、監視を撒きながらブラブラと町を歩いて時間を潰す事にした。
【力尽きました。ムズイ】
風紀委員と出くわす→絡まれるが日本語がわからず機嫌が悪くなる→かっ消した(殺してはない)あとに凜弥が来る→咬み倒され、公園に捨てられる。
+-+-+
キョウヤside
僕、雲雀恭弥には 8つ歳の離れた兄がいる。
兄さんをひとことで表すなら、それは
兄さんは強い、僕の本気の攻撃も、兄さんに掠ることさえない。
歳の差を言い訳にするつもりはない。ただ僕が兄さんより弱いだけ。
兄さんは言った。
「 恭弥は強いよ 」
兄さんに勝てないのに?
「 僕が恭弥より強いだけさ 」
兄さんより強くなりたい。
「 なりたいかどうかじゃない。強くなれ、恭弥 」
「 憧れ続けることは許さない。お前自身が 憧れられる者になれ 」
「 だけど、僕の言葉に囚われることも許さない 」
「 己のあるがままに生きろ。
なにものにもとらわれるな 」
だから僕は、いずれ、あなたさえも 咬み殺す。
だけど旅に出るなんて聞いてないよ!
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姿(容姿)…雲雀恭弥
髪型…太宰治(文スト)
髪色…ダークグレー(黒が混じっている灰色)
目の色…一見黒色に見える 深い青色
プロフィール
名前…雲雀凜弥(ひばり りんや)
性別…男
年齢…15〜16歳
誕生日…5月5日(牡牛座)
血液型…秘密
身長…172cm
好きな食べ物…和食、ハンバーグ、とり肉
口癖…「咬み倒す」「ワオ」
武器…改造ヌンチャク
服の中に隠している。
持ち手の底から仕込み刃が出る。
持ち手を繋いでいるワイヤーが伸び縮みし、
能力…幻術
者や物を隠す。隠れる。姿(見た目)を変えることができる。しかし攻撃には使えない。
服装…灰色の長袖セーター、黒色系のズボン。
上に茶色のコートを羽織る。
(キノの旅、シズが着ている服+初代キノのコート)
イメージ
キャラット↓
手描き↓
ダサいとは言わない!
もっとピッチリしたズボンならダサくないか?←ダサいって言ってるし…。
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ザンザスサイド 途中で切ってしまい申し訳ない…。
このXANXUSの話し方、どちらかと言えばスクアーロっぽい気がする。
若い+まだ血のことを知ってないからってことで許して。
やっと鬼滅の刃を読み始めました(遅い)。
しかし! 店を4件も回ったのに7巻9巻17巻が無く、今は6巻を読んだ後で止まっている。
在庫切れの補充はしばらく後。
あ"〜早く読みたいんじゃぁ〜