ちょくちょく更新させる予定
ドイツ帝国
陸軍
ハインツ ヴィルヘルム グデーリアン・・グデーリアン戦闘団の団長。電撃戦ドクトリンの産みの親であり頭が切れる。電撃戦ドクトリンはターニャが士官学校時代に書いた論文の「戦車と装甲車、航空機の速度を活かして大規模包囲を狙う」という文から閃いたとか。
フリッツ・エーリッヒ・フォン・レヴィンスキー・ゲナント・フォン・マンシュタイン・・元帥。ドイツ陸軍の最高司令官。非常に頭が切れ、参謀本部の三翼と呼ばれる。
クルト フォン ルーデンドルフ・・大将。参謀本部の三翼の1人。力こそ正義と考える節があり、少々強引な男。
ハンス フォン ゼートゥーア・・大将。参謀本部の三翼の1人。かつてイギリス連合は彼をこう評価した。「フランス(コミューン)と共にドイツを攻めれば勝てるだろう。ゼートゥーアさえ居なければ。だからこそ彼を暗殺すべきでありスパイを張ったものの逆利用される。恐るべきゼートゥーア」と。
ターニャとは士官学校で1度あっておりその時に航空魔導師の有用性を知った。ちなみにターニャが今休暇が取れないとか後方勤務できないのはだいたいゼートゥーアが原因。本人曰く「デグレチャフ少佐が前線に行きたいんだと言ってるんだ。」であると。
海軍
エーリヒ・レーダー ・・元帥。海軍のトップであり現在ドイツ海軍を再建中。
Z計画を立案し遂行中。
政界
皇帝 ヴィルヘルム二世・・ドイツ帝国皇帝。現在体調が悪く崩御するのも時間の問題と言われている。かつて母に酷い評価されたが、世界大戦を経験したことによりかなりいい方に成長した。
エーリッヒ ホフマン・・経済大臣。ブラックマンデーから経済を建て直した。
アルベルト・シュペーア・・建築大臣。天才建築家でありオリンピックの会場や外務省の建物などを建築した。さらに偶然知り合いの軍需工場を訪れた際、規格化統一の話をしたらそのまま採用された。
ヨーゼフ・ゲッベルス・・宣伝大臣。プロパガンダがかなり上手く、ロウリア戦での国民の反発を抑えさらにオリンピックを開催することでガス抜きもした。
オリンピックを開催させようと3日間かけて首相を説得した。
ヒンデンブルク・・旧ドイツ陸軍元帥。現在首相。
ドイツの英雄にして国民から絶対的な人気を得る。
オランダ王国
ウィルヘルミナ女王・・・世界大戦でオランダの中立を維持し続けた。
ドイツに対して、「もし侵略してくるならオランダ王国は海の底に移動する。海の底までついていきたいならどうぞ侵略して」と警告し、ドイツ政府も不干渉を貫くよう方針を固めた。なお商人のネットワークは非常に広く、オランダ領東インドを失った被害を他国との交易により回復させた。帝国主義的思想もあるものの、オランダにその兵力はないため諦めてる。
パーパルディア皇国
ニコチン・・(オリキャラ)愛国心皆無だが自分の命をかなり大事にしており現状を冷静に見ている。悪くいえば自己中でありよく言えば、冷静な判断ができる人。エランテとは付き合いが長くかなりやばい会話もする。
エランテ・・(オリキャラ)自分と家族の命さえあればいいという考え方。だが頭はそこそこよく、給料も高い第3外務局についてる。いざと言う時は直ぐに亡命できるよう準備をしており耳のいい知り合いを通してドイツの情報を入手する。
反乱軍・・(まだ未登場)パーパルディアの圧政から立ち上がろうとしている。反乱軍の規模は不明だがパーパルディアの反乱軍狩りにより壊滅の危機を受けている。
Z計画・・・ドイツ海軍の再建及び空母を中心とした建造計画。
ドイツ艦艇(建造中)
プロイセン級弩級戦艦 オルデンブルク(近代化改修中)
最高速度15ノット
航続距離 4500km
大戦型大型主砲が3基、副砲1基、
50口径12.7mm対空機銃 8基
シャルンホルスト級高速戦艦 グナイゼナウ
マインツ級空母 ライン、ホルシュタイン、ブランデンブルク。
ヒンデンブルク級巡洋艦、ヒンデンブルク、フリードリヒ
ビスマルク級高速戦艦空母(高速戦艦から高速戦艦空母へ変更)
ビスマルク、ティルピッツ
H45(戦艦から急遽空母への設計見直し。)
ライプツィヒ級軽巡洋艦 ー艦名未決定ー12隻建造中。
Z級駆逐艦、潜水艦も建造中。
原作にないオリジナル都市を追加するかどうか?
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追加して欲しい
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いや、そこは原作に忠実にして欲しい