悪女始動ということでこれからシリアスが入って参ります
つきましては
残酷な描写が含まれるお話もあるので、そこは
前書きできちんと書かせていただきます!( •̀ •́ゞ)ビシッ!!
それから…これはゴミのワタクシめの責任でございますが
登場人物が多い!なので森然や生川などはほとんど出てこないです!
森然ファンの方生川ファンの方申し訳ありません!“〇| ̄|_
無力なゴミを許してください……
生暖かい目でこれからも見てやってください!
あと、あともう一つだけ!
ユースVS他の高校の描写はほぼカットさせていただきます
いつか試合描写はいれるので!
ちまちまと書いていきます!
黒尾side
1セットも取れない、なんてことはどこの高校もなかったが
勝敗は俺らの負け。
正直ここまで強いとは思ってなかった。
バレーや、他のスポーツでも。どうしても体格の差は生まれる。
けど、それを諸共しないようなチームプレー。
黒尾「完敗だわ〜」
碧「ギリギリで負けたヤツが何言ってんだよ。ん、スポドリ」
黒尾「マジで両立してんのかよw言ってくれれば変わるっつの」
碧「頼んだら負けな気がする。ホント今のDKどーなってんの?強すぎ。
クロんとこなんてしつっこいし繋ぐし研磨との幼馴染感見せつけてくるし」
黒尾「僻みw」
碧「ちっげーし!木兎は強すぎるし烏野とかなんなの!?
あのチビちゃん、可愛いな〜とか思ってたらエッグい攻撃してくるし!
あのセッター!影山くんだっけ?ハイスペックすぎ!」
黒尾「烏野はなァ〜、因縁の相手だからなぁ」
碧「ごみ捨て場の決戦。実現させるには烏野は白鳥沢に勝たなきゃいけない。牛若にね。
あたしだったら一服盛るね。」
黒尾「スポーツマンシップに乗っ取れ」
碧「いや、その前に青城VS烏野か?これは分かんないな〜」
及川「ざぁんねん!インハイでは俺たちが勝ったよ!春高も青城が勝ち上がるから
ごみ捨て場の決戦は実現しませーん!」
澤村「次は負けないからな!」
木兎「東京では梟谷が1位を頂くぜー!」
黒尾「俺たちがいるの忘れないでくれますか木兎クーン」
何か色々集まってきたしww
主将トークじゃんコレ。
碧「つーか及川、インハイで勝ったって白鳥沢にも?」
及川「牛若ちゃんの話はしないでよ虫酸が走る!!」
碧「はいはい、むしさんが走るね。」
黒尾「碧、読み方違う」
木兎「虫って走るのか!」
澤村「種類によるだろ……」
碧「やっべ、音駒記録とんの忘れた!書かなきゃ!」
黒尾「俺らやっとくけどー?」
碧「あたし流だから多分ムリ〜」
及川「青城のもとってよ〜」
碧「なに、過労死しろって?ご自分とこのマネージャーに頼めばいいんじゃなくて!?」
黒尾「そーいや青城のマネいねーな。」
及川「新人だからまだ慣れてなくて俺らがやってるんだよ〜」
碧「あんだその使えないゴミは!」
記録表に殴り書きして隅に置いておく。(投げる)
多分これあたしにしか読めねーよな。
ちゃんと選手が見れるように綺麗にまとめてあるノートもあるけどね!?
木兎「碧って青城マネ嫌いだよな〜」
碧「野生の勘かよ。おー嫌いだ。言うなれば嫌悪感。
アイツの顔を見れば見るほどむしさんが走る!」
澤村「その流れまだ続いてたんだな」
黒尾「確かにいい感じはしないよな。かと言って悪いわけでもない。」
碧「そこが嫌なの。女の勘?ざわざわして気色悪い…」
木兎「碧って口悪いよな!」
碧「あたし木兎のそういう所嫌い」
木兎「でも怒った顔しても美人なのな〜」
碧「あたし木兎のそういう所好きよ」
及川「鮮やかな手の平ドリルだね」
大山「……ッギリ……月城碧……ッ!!」
本格的に大山始動!
大山を徹底的に潰していくぞー!
(*」>д<)」ォーー!