題名を変えさせていただきます
見てくださった方には
突然申し訳ありません(´;ω;`)
オチが変わる、というのはないので!
初めて見てくださる方にとっては
何言ってんだこの作者?と思うでしょう
すみませんの一言です<(_ _)>〈 ゴン!〕
その分本編頑張ってくのでよろしくお願いします!
評価などもしてくれたら嬉しいデス……|´-`)チラッ
碧side
マネの仕事知ってても
あんまやったことないんだよな〜
えーと…まずはビブスの洗濯かな?
こういう家事系なら何でも出来るけどさ(。・ω´・。)ドヤッ
碧「10年か~……」
洗濯をしながら考える。10年前とはもう丸で違う
体つきは変わってた。
昔は2人ともヒョロっとしてたのに
今じゃちゃんと筋肉もついてるし手とかごつくなってるし…
研磨は例外だけど。
碧「~♪」
なんだっけな〜この唄、10年前唄ってたんだよな〜…
碧「あたしとあなた どこで出会ったのかしら」
洗濯機の中の水を見て何とか思い出そうとする
なんだっけ……
碧「もう 覚えていないけど 過ごした日々は 忘れない」
『あはは!速く速く!!』
『まてよ〜!!』
『2人とも速いよ…』
碧「ずっと遠く なにも分からなくなっても」
『あ!帰らなきゃ!ばいばーい!』
『また今度なー!!』
『またね』
碧「あの笑顔が映る水面《みなも》は」
『碧………』
碧「忘れは……、」
『ごめん、ね……』
碧「しない……(ガタンッ)…ッ、は…」
何で今更…あの時のこと、……
床に落ちた洗剤を拾って元の位置に戻す。
それは気を紛らわせるためでもあったかもしれない。
碧「ッ…(ギリッ)」
忘れよう。その為には今はとにかくマネの仕事だ。
ビブスが洗い終わる前にスポドリ作りを終わらせて、
その後に洗い終わったビブスを干して記録もとって……。
黒尾「碧〜、お前服のサイズなんぼ?」
碧「うわ、急に現れんなよ。えーと、Lくらい。あ、バレージャージ?」
黒尾「そ。血液の赤だぞ〜」
碧「何それww」
黒尾「?何かあったか?」
碧「…!いや?何もないけど。」
え、怖…何で分かるのこのトサカさん……
幼馴染だから〜とかじゃなくね?10年ぶりですし?
黒尾「ふーん。あ、今日スポドリはいいから。」
碧「りょーかい。」
黒尾side
碧の様子が何か変だったような……気のせいか?
つーかやっぱ10年前とは違ぇんだな…。昔はアホっぽくて可愛かったのに今は…
可愛いっつーより、美人、つーか……
研磨「クロ」
黒尾「おわっ!?何だ研磨か、驚かせんなよ」
研磨「そっちが勝手に驚いたんじゃん……。…碧のこと?」
黒尾「……!」
これが幼馴染の絆ってやつなのか考えてる事はすぐに分かるらしい。
それとも研磨が鋭いだけなのか…?
研磨「何かちょっと、変わったよね……」
黒尾「お前もそう思うか。なんつーか、こう、雰囲気が…」
研磨「うん…おれ達が離れてる10年の間に、何かあったのかもね……」
あ〜グチャグチャだぁ…(´×ω×`)
ごめんなさい分かんないですよねぇええ…
一応碧の過去の一部なのです……
歌は自作です…音も何もないので
詩のような感じですが……。意味不明ですみませんんん○| ̄|_=3
ちゃんと分かるように書きますので
どうか寛大な心で見てやって下さい〜(´;ω;`)