次からは書きます!
でも多分誰だか分かります(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…
あとほぼ会話です
「ねぇ俺納得できないんだけど!!」
「うるせぇ!」
「急に、あ!東京行くわ〜ばいばい☆とか言われて納得出来る!?」
「星はついてなかったよな」
「言い方もあんなにうざくなかったよな」
「そこの2人黙って!」
「でも東京ってどこ行くんすかね…」
「東京っつったら強豪ばっかだべ」
「そもそもユースどうすんですかね。」
「あいつの意思だからしょうがねーべ。」
「あ、東京って言えば…」
「何だよ」
「明後日から合宿だ☆」
「早く言えやァ!!」
「怒んないでよー!!俺だってついさっき聞いたんだよ!埼玉で烏野と音駒と梟谷と森然と生川でやるんだってさ!」
「うちあんま強豪じゃないのによく加われましたね」
「そーゆーネガティブ思考しないの!!てゆーかそれだったら烏野の方が呼ばれるの不思議じゃん!!」
「あれだろ確か、音駒と烏野でごみ捨て場の決戦」
「つーか何日合宿すんだよ」
「確か〜、1週間だと思う」
「結構なげーのな」
「俺たちの力見せつけてやろーね!」
「いつも通りやんぞお前ら」
「うーす」
「だな〜」
「頑張ります!」
「ちょっと!?俺が主将だよ!!」
「主将っぽくないから仕方ないんじゃないんですか」
「ネガティブ思考の次はドS思考なの!?人の心に傷をつけるんじゃありません!」
「悪い見本はお前だ」
「なんっでさ!!」
「…全部?」
「それな」
「直しようがないじゃん!!皆いくら俺がカッコよくても過度な僻みはやめてよね!!」
「誰が僻むかよ!!」
「お、俺はカッコイイと思います!」
「グスッ…俺は良い後輩を持ったよ…」
「ばっちいからやめなさい」
「ばっちいって何さ!!」
「女マネとかいるっすかね…」
「欲望に忠実ッスね」
「碧がいたら自慢出来たのにぃいぃい!!!顔は良いし仕事出来るし面白いしバカだし!」
「最後悪口だろ」
「確かにアイツは自慢のマネだったよな〜」
「県内に碧以上のマネはいなかったよな」
「もう県外だけどな」
「どっか他の高校でマネやってると思うと…むきぃいぃい!!」
「キメェ!」
「ヤンデレかよww」
「どっちかっつーとメンヘラww」
「もーこの恨みは合宿で晴らすよ!!」
「恨む理由が下らなさすぎるww」
「碧恨んでもしゃーねーべ。親の転勤とかじゃねーの?」
「あれ?知らないっけ?碧一人暮らしだよ?」
「マジで?」
「あー、何か言ってた気がする」
「事故だったんすよね……」
「碧さん1人で東京とか大丈夫っすかね…」
「飴くれるおじさんに着いてきそうですね」
「ホントにやりそう!ヤバい心配になってきたよ!!」
「碧だって子供じゃねーんだから…「ホントに安心出来るの!?」う"…」
「どこにいんのさ…碧ーーー!!!!」
わ、分かりずらい…ッ
次からは名前表示するんで!
どこの高校か分かりました…?( *´꒳`*)