あらすじ
仮面ライダーグリスことこの俺、猿渡一海は女神エリスの話ののちに異世界に転生するのだった‼︎
そういえば、転生ってなんかデメリットとかなかったのか?そこんとこどうなの?…エリス様?
…あ!……
…あ?あってなに?…お前もしかして伝え忘…
さ、さあそこのところもふくめてどうなる第三話‼︎
話聞けよ!!
目覚めると街の道に俺は立っていた…
「…本当に生き返ったのか…」
「…ていうかここからどうすればいいんだっけ…」
エリスは仕事の疲れやその時は急いでいたため説明をすっかり忘れていたのだった
「とりあえず…こういうのは確かギルドに行けばいいんだよな?」
俺は街の人にギルドの道を聞き進んで行った
…2時間後…
「…ここ、どこだ…」
俺は平野にいた…迷子になったのだ
「道を案内してもらうべきだったな…」
「…とりあえず、人を探すか…」
「おーい…誰かいないかー…」
声を出しても反応はなかった
それから長い時間歩いているとと遠くに緑のでかい何かが見えた
「…なんだ…あれ…」
近づいてみると大きなカエルであることがわかった…
「…流石は異世界…ぶっ飛んでるな…」
さらにそのカエルに人が2人襲われているのが見えた…
「これは助けにいかないと…ボトルは何持ってるんだだけ」
俺が所持しているボトルはバラ、消防車、フェニックス、キー、ダイヤモンド、ゴリラの6つ…
「…とりあえずゴリラでいいか…」
俺はゴリラを持ちカエルの方に向かった
「…あ!!…青髪のやつ食われた!…」
俺は急いでカエルのところに向かいボトルを振ってカエルを殴った
しかし、ボヨンと音が鳴っただけでダメージは与えられなかった
カエルは青髪を吐き出し標的が俺に変わった
突然舌を俺の方に飛ばしてきたがなんとか避けることができた
「…あっぶねぇ…」
「ボトルが効かないならこれだな」
俺はブリザードナックルを出しすぐにボトルを入れた
ボトルキーン
「くらえ!!」
グレイシャルナックル ガチガチガチガチガッチーン
カエルは凍っていき最後には砕けた
俺はすぐに青髪の方に向かった
「おい…大丈夫か?」
「…ヘッグ…ありがとう…」
「…どういたしまして…」
青髪は泣きながらお礼を言ってきた。するともう一人の少年も駆け寄ってきた
「あんた、すごいな…」
「まあ、鍛えてるからな…あ!お前らギルドの場所ってわかるか?」
「…ああ…よし、あんたには助けてもらったお礼もしたいし、ギルドまで連れてっていくよ。ほら、いくぞ駄女神」
「…うん…」
「おお、じゃあ頼む」
こうしてギルドに連れてってもらうのだった
そしてこれからこの俺、猿渡一海の波乱万丈な生活が始まろうとしていた。
すでにキャラ崩壊してるような気がする!まあ頑張ります。ちなみに私はカエルは大丈夫ですが、ジャイアントトードはでかいので苦手です。以上!!
ヒロインは誰がいい?
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ロリ代表 めぐみん
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ドM代表 ララティーナことダクネス
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駄目神代表 アクア
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カズミンにはみーたんだけだ(なし)
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3人同時に愛してやる(ハーレム)