国語力が無いから違和感が有るかもしれません
自分は今受験生で勉強しながら書いています
文法の間違えや誤字があると思います
ご指摘頂けたら嬉しいです。
つまらない作品かも知れませんが
是非読んでいって下さい。
第二話episode1始まり~始まり~
ーーー次の日の朝ーーー
「おかーさん行ってきます!」
母「気をつけて」
ガチャキーバタン
「んっう~良い天気」
日菜「なっちゃんおはよー!」
「( -_・)?日菜ちゃん?おはよー何で此処に」
日菜「それは~なっちゃんと一緒に行こうって思ったから家も隣どうしだから」
「そーなんだ・・・って家隣だったんだ
何で言ってくれなかったの」
日菜「それはねー言わない方が面白いじゃん
それにさっきのなっちゃんの驚いた表情るんっ ってきたよ」
「るんっ って、いやぁ確かにその方が楽しいかな」
「そんなことより学校行こう遅刻しそう」
日菜「そーだね、なっちゃん走っていこ~」
そう言って私達は走り出した
ーーー3分後ーーーー
ダッダッダッダッダシュンザザー
到着
日菜「なっちゃんすごいね私に付いてこれるなんて」
「日菜ちゃん、それはこっちのセリフ何で同着なの、かなりとばしたのに」
日菜「それはね、私となっちゃんだからだよ」
??「いやいやわからないっすから」
日菜ちゃんと話してたら誰かが話しかけてきた
「失礼、貴女は?」
麻弥「自分は麻弥 大和麻弥っす」
なんと話しかけてきたのは麻弥さんではないか
あーでもあれ聞きたかったな
「上から読んでも下から読んでも、やまとまや」
っての
麻弥「それより貴女たちの名まえって教えてもらっても良いっすか?」
日菜「私は日菜 氷川日菜だよーよろしく
まやちゃん」
「私は夏紀 橘夏紀ですよろしく」
ーーーー四時限目ーーーー
キーンコーンカーンコーーン
先生「これで授業を終わる」
アリガトーゴザイマシター
はぁー授業終わった
お腹すいたぁー弁当日菜ちゃん達と一緒にたーべよー
「日菜ちゃん、麻弥一緒に弁当たb「「食べる(っす)」」」
おー早いな
3人「「「いただきます」」」
日菜ちゃんの弁当凄く美味しそう
とろとろの玉子焼きが目に焼き付いて離れない
どうやったらこんなとろとろの玉子焼きが作れるのか
聞いてみたいなぁ~
それに麻弥の弁当はなんか凄い
キャラ弁ならぬ楽器弁って感じ、楽器の細部まで緻密に
再現してあるどうやったらそんなの出来んの
原作知ってるからあまり驚かないけど
何も知らない人が見たら絶対に驚くか引くレベルのできばえだよこれ
麻弥「どうしたっすか此方をずっと見て」
「それは唯、麻弥の弁当クオリティ高いなって思ったから」
日菜「確かにまやちゃんの弁当すごいねー
るんっ ってなるよ」
麻弥「二人共有難うございます
日菜さんるんっ ってなんなんですか」
日菜「るんっ はるんっ だよ」
「そうですよ麻弥、るんっ はるんっ だからわかるよね」
麻弥「嫌、自分わからないっすよ
何で夏紀さんは理解できるんですか」
「何でって言われてもね私d「なっちゃんだから」はぁー日菜ちゃん言葉被せないでよ私のセリフなのに」
麻弥「二人共仲良いですね」
二人「「それはねぇー私達が親友だからだよ
まやちゃん(麻弥)」」
キーンコーンカーンコーーン
「昼休み終わっちゃいましたね次は放課後にまた」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー放課後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「日菜ちゃん一緒に帰ろー」
日菜「良いよ~なっちゃん」
日菜ちゃんと他愛もない話をしていたらいつの間にか家に着いていた
それぞれが別れの言葉を言って
家に入って行った
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最後まで読んでいただいて有難うございます
主人公は[るんっ ]を理解している設定です
同じ天才だからわかってしまうみたいな適当な感じです。