7×5×3×3=315です!やって見てね   作:チェンソーMEN

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練習用です!


エボルフェーズ1

ダークキバ

それは闇のキバと呼ばれるものである

それを俺はもらってしまったぜ!

やっっっふうううううううううううう

更に更にエボル一式とボトル60本

ネビュラスチー厶ガンセット、

トランスチームガン、

スチー厶ブレード、

グリスブリザードナックルセット、

グリスパーフェクトセット、

クローズドラゴン、

グレートクローズドラゴンセット、

クローズマグマナックルセット、

マッスルギャラクシーフルボトル、

キルバススパイダー一式、

黒いタンクボトル×2

ビルドドライバー、

スクラッシュドライバー一式、

パンドラボックス、

ラストパンドラパネルブラック、

ラストパンドラパネルホワイト、

ロストボトルブラック、

ロストボトル、

レジェンドライダー系ボトル

(平成1期2期全部)、

レジェンドライダーベストマッチ

(サブライダーも含む平成1期2期全部)

没にされたベストマッチ、

オリジナルベストマッチ、

をもらったなんか申し訳ないくらい貰った

やっっっふうううううううううううう

まず経歴を知って貰おう

あの日俺は家で、改造したcsm風ダークキバットベルトで遊び俺の好きなドラン召喚音声を聞いたりウェイクアップ音声を鳴らして遊んでいた、その後ザンバットソードの

ザンバット無し状態に改造したもので遊んでいた。

その後小さな地震が起きて周りの人たちはなんとも思わずさらに被害も全くなかった

だがたったー件被害があった。

それは、ザンバットソードが胸に刺さっている俺だった、何故かって?どういう風に死んだかというと小さな地震か起きた時

たまたま振って遊んでいた俺はバランスを

崩し仰向けになりそこに吹っ飛んだザンバットソードがドスッといったわけだ。

しかもそうなったのは女神様のミス何だと

まあ、未練はcsm系と仮面ライダーの続き

とアニメとか漫画や小説くらいかな

まあそんな事はどうでもいい、

早く転生した世界を教えないといけない、

その世界とは、このすばの世界だ!

まあ別世界の話だからアクアはこの女神の事を知らないらしいが、もしも世界が変わったのなら知っているかもしれない。

まあこんなこと置いといて早く行くか。

天使「貴方は死にました。貴方には三つの

選択肢があります一つ目は記憶を消して

地球で第二の人生を送るか、二つ目は

天国でずーっと過ごすか、もしくはRPGのような世界に特典を持って転生すること、

さぁ選びなさい」

俺「じゃあ三つ目で」

天使「わかりました、では特典をお選びください」

俺「うーんじゃあこれで」

天使「はい、えーとオリジナルボトル生成

+オリジナルエボルボトル生成とハザードレベル10ですね」

俺「はい」

天使「それでは魔王を討伐出来る事を願っています」

俺「ありがとうございます!天使様!」

――――――――――――――――――

はぁーあ取り敢えずアクセルへ行くか、

な、キバットバット二世

キバット「よかろう、早く行くぞ」

俺「あのーすみません、冒険者登録しに来たんですけど」

受付さん「はい!冒険者登録ですね!登録料1000エリスになります!」

俺「1000エリスね、はい」

受付さん「1000エリス丁度ですね!

ではこちらへ!」

受付さん「では、改めて説明を、

冒険者には各職業というものがございますそしてこれが登録カード、

冒険者がどれだけの討伐を行ったかも記録されます。

レベルが上がるとスキルを覚えるためのポイントが与えられるので頑張ってレベル上げをしてくださいね!

それではこちらの水晶に手をかざしてください」

俺「こうか?」

受付さん「えっ!レベルが25越えてますよ

!!」

俺「まあ、鍛えてますから」

受付さん「過去最高のステータスです!

もうこれは伝説確定のようなステータスです!25でこれなら30だともっと凄いでしょう!」

俺「ちょっ、ちょっと受付さん落ち着いて」

受付さん「すいません、私とした事が」

俺「いいですよ!」

受付さん「職業は何にします?謎の職業

星狩り+闇の王というのがありますが、」

俺「じゃあそれでいいですよ」

受付さん「えーと名前は?」

俺「じゃあ名前はクレナイ エボルトで」

受付「それではエボルトさん、スタッフ一同歓迎致します」

俺「よろしくお願いします」

その後

俺「受付さん!このクエスト受けたいんですけど」

受付さん「はい!、ジャイアントトードの

討伐ですね、それでは頑張ってくださいね」

俺「所でどうしてあそこだけ並んでいるん

ですか?」

受付さん「チッあそこですか?ルナさんが担当している所ですね。変態どもが胸を見に並んでるんです!」

俺「は、はぁ、とりあえず行ってきます!」

受付さん「行ってらっしゃい」

俺「よし!じゃあ試し乗り行くか!」

エボルドライバー!

コブラ!

ライダーシステム!

エボリューション!

Are you ready

俺「変身」

コブラァ!

コブラァ!

エボルコブラァ!

フッハハハハハハ

俺「エボル、フェーズワン」

 

 

 

 

 




どうでしたか?次こそは、続き書くんでおなしゃす!
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