マミと二人。私は彼女の部屋にお呼ばれして恒例のお茶会を楽しむ。それは私とマミにとっての至福の一時。誰にも邪魔されず、そしてお互いを確かめ合う儚い恋の一ページ。夕陽に照らされた紅茶を眺めながら、隣で甘いケーキを食すマミの肩に寄り掛かる。
ふんわりと、ケーキとは異なる甘い香りが鼻を擽る。少女特有の何とも形容し難い高貴な匂い。それが肺に満ちると、マミはケーキを食べる手を止めて、顎をちょこんと私の頭に乗せた。
「あらあらどうしたの甘えん坊さん?」
問われた私は言葉にせず、代わりに彼女の口元に着いた僅かなクリームを手で掬うと、自らの口に含んだ。二重の意味で甘く、それは幸福な事だ。
私はいつものようにクールに微笑めば頭をスライドさせてマミの胸に顔を埋めた。同年代の中では暴力的なまでに大きなマミの胸を顔で堪能すれば彼女は困ったように私の頭を撫でた。
「もう〜どうしたの?今日ちょっと変よ?」
私は唸り、両手をマミの腰に回す。
「ねぇマミ。明日は休みだし、今日は泊まっていい?」
彼女の顔を見上げて私は尋ねる。マミは少し考えて、ちゅっと私のおでこにキスする。今はべべも気を利かせて隣の部屋で何かしているようだから、彼女も恥ずかしがる事なく接して来る。
マミはにっこりと笑うとケーキをスプーンで掬って私の口に優しく入れた。
「そうね。私もね、久しぶりにリリィさんと……って考えてたの」
「マミ大好き」
「もう、調子良いんだから」
今日の夜が楽しみだ。だがそれと同じくマミと過ごすこの日常が幸せだった。好きな少女と一緒に過ごして、甘い青春を送っていくことが。
それは他人から見ればちょっとおかしな日常なのかもしれないが。それでも良いのだ。人の目を気にして生きることの何と息苦しい事か。確かに世間体なんかは大切かもしれないが。人の幸福や安心というものは大概世間の価値観を逸脱してこそ得られるものだろう。
私はしばらくお茶会そっちのけでマミの膝枕を楽しむ。
確かにこうしてイチャつくのは最近は久しぶりだったが。それでもなんだか、こうして愛し子と日常を過ごせる事を待ち望んでいたような。そんな考えが、ぼんやりと私の頭にあった。
「マミは今、幸せ?」
問いかける彼女の顔は、確かに笑みに溢れていて。
「もちろん、幸せよ」
そんな彼女に、私は甘えてしまう。
そのキュゥべぇは、陽が沈むのを待ってから花壇の側に座る老人に近寄った。老人は軋む義足を立たせて振り返ると、いつも通りの表情でその小さき白い使者を眺めた。
夕陽に照らされた花壇の花は、いつにも増して哀愁を醸し出している。彼岸花はどこまでも赤く、そして死に寛容だ。ある場所で死血に咲くその花は、しかし死を受け入れる。そして嘆くのだろう。だがこの場に人の死はあり得ない。故に彼岸花はその使命を果たせぬまま朽ちるのだろう。
ここで人の生を謳歌する少女達のように。
「そろそろ彼女達の中に怪しむ者達が出てくる頃合いだ」
キュゥべぇはトップハット越しに老人の顔を覗く。
「あぁ、そうか。この役割ももうすぐ終わってしまうのか」
老人は微笑むと夕陽に照らされる彼岸花を眺める。哀愁が彼の背中を包んだ。
「気に入っていたようだね。なら使命を果たした後に夢の中で育てれば良い」
「ははは……やはり君には分かるまい」
キュゥべぇは老人の隣に並ぶと表情を一切動かさずに答える。
「分かるさ。だからこそ、君に助言しようか最初の狩人」
「私に助言、か」
老人は枯れた笑みを絶やさず、しかし目には鋭い何かを秘めたまま言う。
「このまま仮初の幸せを受け入れ続ければ誰かさん達と同じく君まで遺志を失ってしまうだろうね」
脳裏に浮かぶのは老人を夢に縛った張本人や他の上位者。そして自らの弟子達。彼らは皆、己が得た偽りの幸福に心を染めてしまっている。それは最早、使命と遺志の放棄。それは不死と狩人にあってはならぬ事。
そしてそんな宇宙に潜むほどの者達を容易に縛り付けておくほどの力を宿した“あの少女”が恐ろしい。トップハットのキュゥべぇは、感情を得た故に彼女を忌む。そして忠告するのだ。
老人は遠く、その夕陽を眺めると語る。
「元より、私の遺志とは儚いものだ」
夢において存在が希薄になり、ひたすらに助言者として狩人達を葬送してきた老人は言う。キュゥべぇはそれ以上何も語らず、トップハットを被り直してその場を後にした。
それは仕方のない事なのだ。上条恭介という少年は音楽に多忙で、血に酔い、狩に優れているのだから。志筑仁美という少女は彼の正妻とも呼べるポジション……単純に言えば彼女であるのだが、そんな仁美は多忙な彼に少なからずのフラストレーションを抱いていた。
意を決して忙しい彼に電話をする。それは日曜日の予定について。
「もしもし、あの、上条くん。今お時間よろしいですか?」
『あぁ、なんだい志筑さん?』
一瞬躊躇った。それでも彼女として、恋人として仁美は提案する。
「今週の日曜日、何か予定はありますでしょうか?」
恐る恐る尋ねれば、恭介は少し悩んだような間を開けて答える。ドキドキしながら乙女心を開いて返答を待っていると。
『……ごめん、その日は朝からバイオリンのレッスンで、夜には地下に潜らないといけないんだ。次の発表会まで時間が無いし、戦力的にも現状満足していないしね』
地底人にとって血晶石マラソンとは人生。暗い地下の果てに渇望するのは深い闇や偉大なソウルではなく攻撃力全振りの呪われた石。そして恭介は地下に酔い、今やデブ狩りや落とし子狩りに優れている。地上にいる誰も彼の事を理解はしないだろう。しかし地下にて彼を待つ同胞達はその尊さを受け入れるだろう。
そして彼は、デブを殺すだろう。石なき地下に狩人無し。
まあ詰まるところ、彼は強さに貪欲過ぎてまた地下に潜るどうしようもない狩人なのだ。
仁美はソウルジェムを少しばかり濁らせ、それでも彼を立てる。
「……そうでしたか」
『いつもタイミングが悪くてごめんね』
それは大切な者を守る事に執着している上条恭介の心の声。それをわかっているからこそ、仁美も上条の背中を押すのだ。
「お気になさらず。……私、頑張ってる上条くんのことが大好きですから!」
強がり、しかし上条の心にその言葉はしかと届いている。
『……今度、二人で遊園地にでも行こうか』
「ふふ、そう言っていただけるだけで私は満足ですわ。では」
上条の精一杯のフォローだったが、きっとこの約束もずっと遠くのものになるのだろう。彼は悪夢を狩る狩人であり、人の心を癒す演奏者なのだから。
電話を切り、仁美はベッドの上に大の字で寝転がる。そしてその胸に高級そうな枕を抱くと上条の事を思うのだ。
━━戦う上条くんはどこまでも非情で猛々しくて、そして演奏する上条くんもまた素敵で凛々しくて。
でも。仁美は立ち上がり枕を高く放り投げるとチェーンソーを取り出す。そして落ちてくる枕をズタズタに引き裂いてみせた。中身の羽毛が部屋に舞い散る。
仁美は身体をわなわなと振るわせると叫ぶ。
「もうっ!私よりもずっと側にいるバイオリンと地下デブ達が羨ましいですわッ!」
決してそんな事はない。トゥメルの地下墓地に潜む哀れな被害者であるデブ達は、毎日のように何度もやって来る上条を見ては疲れ果てた様子で迎撃に向かっている。そして広場でただぼーっと突っ立っている哀れな落とし子達も作業のように狩りを為す彼にうんざりしているのだ。きっと彼らに労働基準法があるならばとうに女王は訴えられていてもおかしくない。
仁美は目に涙を浮かべながら叫ぶ。
「日曜日なんて……発表会や地下遺跡なんて……無くなってしまえばいいんですわッ!」
だから奴らに呪いの声を。地下の地下、ずっと地下のデブ達まで。そしてその呪いは、悪夢として現れる。ソウルジェムから溢れた呪いは仁美の意志を具現化するために行動する。
昏睡する仁美を見下ろすと、悪夢は仕方なくといった様子で夜空を駆る。それは在りし日の呪いとは異なり。もっと優しい、終わらない夢。
マミと共に風呂に入った後、私達はバスタオルを巻いてイチャつく。具体的には私がマミの長くウェーブの掛かった金髪を櫛で解いているのだ。時折髪から覗く彼女のうなじと肩回りを見ては息を飲む。なんと魅惑的な身体だろうか。
程よい肉付きの肩と首は、そのまま舐め回してしまいたい衝動を湧き上がらせ。また上から見える谷間はその奈落に落ちてしまいたくなる思いになる。罪深き巴マミの身体よ、少しは私にも胸を分けてくれ。
「ちょ、リリィさん……どこ触ってるのよ」
「あ、ごめん」
気がつけば私の手はマミの胸を上から鷲掴みしていた。それは仕方のない事なのだ。そこに美女の胸があれば、掴まずにはいられないだろう?
と、そんな私の手をマミは掴む。そして引き寄せれば、私はマミの肩に項垂れるように寄り添う事になる。おや、これは。
マミは艶やかに微笑むと、すぐ隣で驚く私の耳元で囁く。
「そんなにガツガツしなくても、夜はまだまだ長いわよ?」
「……ごくっ」
喉の音が伝わるほどに興奮し、私の雪のように白い肌が赤くなる。私は振り向き異様に近い彼女の顔を覗き見る。
何だかんだマミも恥ずかしいようで顔を赤くしていた。そんな彼女が可愛過ぎて、私はそっと唇を彼女の厚めの唇に重ねた。しばらくそうしていただろう。息が保たなくなると、私たちはお互いに口を離す。ねっとりと互いの糸が絡み合い、淫靡な艶が照明を反射させた。
「チーズパルメジャーノっ!」
「おごっ!?」
ばんっ!と部屋の扉が開き、ベベがやって来る。それに驚いた私たちは互いに身体をビクつかせ、その勢いでマミが私の鼻に頭突きした。床に倒れ伏せ悶絶する私のもとに、マミが慌てた様子で寄り添った。
「だ、大丈夫!?」
私は答えずただ頷く。鼻血が出てしまったようで、巻いていたバスタオルで鼻を押さえて一時的に止血するとマミが魔法で治癒してくれる。その間にもべべは慌ただしく飛び回る。今まで特に言わなかったが、ベベって一体何なんだろうか。
「ナナナニカクル〜!」
「はぁ……またなの?」
マミはうんざりした様子で言う。ベベが慌てて何かを宣うのはつまりナイトメアが現れたという事に他ならない。どう言う理屈なのかは分からないが、ナイトメアの感知はベベの特権だ。
私はまだ付着している血を拭ってタオルを洗濯カゴに投げ入れる。そして新鮮なマミの大きな下着を拾い上げるとそれを彼女に投げ渡した。
「狩りの時間だ」
素っ裸の状態で私は獰猛に笑う。ことナイトメア退治において私は容赦を持たぬ。そしてそれを狩りと見立てている。私は単なる帰国子女で別に何かの狩人だったわけではないはずだが、それでも狩という言葉を用いる事に使命に近い何かを感じているのだ。
マミはムッとした様子でタオルを落とし、わがままボディを余す事なく見せつけると下着を着出す。その間に私はもういつもの魔法少女姿へと変身していた。
「リリィさんもスイッチ入っちゃってるし……」
言いながら指を鳴らせば、マミの金髪がまとめられていく。
鹿目タツヤは相棒のキュゥべぇを肩に現れたナイトメアを追っていた。
弓道部で鍛えた身体で息を切らし、しかしそれでも縦横無尽に飛び回り暴れ回るナイトメアをその視界に入れるとキュゥべぇが何かを伝えようとしている。タツヤはその言葉を聞くと大袈裟に驚いた。
「な、なんだって!?あれは志筑仁美から生まれたナイトメアだと言うのか!?」
ナイトメアとは、人の負の感情の現れ。その発生メカニズムは分かってはいないが、概ね瘴気が濃い夜に発生しやすいという傾向にある。そして魔法少女もその魂は人のままであるのならば、ナイトメアを産む可能性を秘めているものだ。
ソウルジェムは、濁り切れば魔法が一時的に使えなくなってしまう。それは負の感情の蓄積や疲労、そして魔法の酷使によって引き起こされるものだ。魔法少女がナイトメアを産んだ後はソウルジェムの穢れは消え去る。まるで抱えた不満を全て悪夢で晴らしたように。かつてマミも、私が星野先輩に詰め寄られた際にナイトメアを産んだことがあった。
「あれが志筑仁美のナイトメアねぇ」
そんな悪夢の姿を、杏子とさやかは高台で眺めていた。相変わらずお菓子を貪りいつもの風格を崩さぬ杏子の横で、さやかは表情には出さないが複雑そうな、それでいて同情するような感情を抱く。
「仁美も難儀だねぇ。あんな無神経な奴を彼氏にしたりするからさぁ」
「あんたが言うと重みが違うな」
かつて恋に敗れた……と言うよりも自分から身を引いたさやかの発言に杏子はちょっとばかり引く。それはそれはあの頃のさやかは荒んでいたが、杏子の献身がきっと今のさやかを構成しているのだろう。
杏子はそっとさやかの手を握ると、顔を逸らして呟く。
「まぁ……今のあんたには私がいるし」
その一言は、杏子なりの勇気だったはずだ。さやかは少し驚いた顔で杏子を見ると、綺麗な笑みを見せてその手を握り返した。掌にお互いの体温が巡り、小さな百合が咲く。
「ふふ……ほんと、あんたって良い女だよね」
「うっせぇな……」
そんな小さな百合を、悪夢はうんざりした様子で眺めていた。そして彼女らが最大の百合を咲かせる前に悪夢は口から自身の複製のようなぬいぐるみの数々を飛ばす。それはある種の爆薬。
「危ない二人ともっ!逃げるんだァー!」
「きゅー!」
やかましい二人が地上で二人を案じるが、さやかと杏子は手を繋いだまますぐにそこを飛び退いて攻撃を躱す。そして地上に着地すれば、そこを目掛けて悪夢もまたぬいぐるみを飛ばしていた。
やば、と杏子が焦ったその時。迫っていたぬいぐるみのすべてが小さな矢によって迎撃された。
「もう、真面目にやらないと危ないわよ」
彼女達青赤コンビの背後に現れたのは巴マミ。彼女はべべを肩に乗せて少し困ったようにため息を吐いた。二人が空を眺めれば、黒装束に身を包んだ私、白百合リリィが街頭の上に立ち尽くしている。その目は妖艶に赤く光り、闇の中で輝いている。
私は何の変哲もない長剣を右手に、マウントされた弩を左手に備えるとナイトメアを眺める。それは牽制だった。あのナイトメアが仁美のものであることは分かっているが、どうやら私を見て必要以上に警戒しているようだ。
「もう、勝手に変身しちゃって……いつものができないじゃない」
不満を語るマミを他所に、おまたせっとまどかとほむらも到着。これでメンバーが揃った。
「二人ともおっそーい!」
「うぇへへ、ごめんねさやかちゃん」
少女達が揃ったのを確認して私も一度彼女達の下へ集う。そしてお決まりのアレをやるのだからと、仕方無しに変身を解いて制服姿になった。流石に裸にはならない。
マミは不敵に笑えば腕を組んで言う。
「全員揃ったわね。それじゃあ……みんな行くわよ!」
「またあれをやるのか……」
私は少しばかりの恥ずかしさに項垂れながらも、マミ達と同様にソウルジェムを翳す。これはもう恒例行事だ。皆が魔力を身に纏えば、それぞれの変身バンクが流れる。皆のカラーリングの光が背景を包み、みんな少女らしいポーズで変身していく中……私だけがシンプルに黒い炎に包まれその身に衣装を纏っていく。
暖かな、しかし燃え尽きるような炎は人間そのものだ。面白味もない衣装はしかし、動きやすく狩に適す。最後に武器である弩と何の変哲もない長剣を地面の炎から取り出せば、私の変身は終わり。
私たちは六人、横列になると決めポーズを取る。
「ピュエラマギ!ホーリーセプテッド!」
中央のマミが勢いよく宣言すれば、彼女の魔法が背後で炸裂してそれぞれの魔法少女の背後で各々のカラーリングの光が溢れる。しかしこの光も相当な魔力の消費量だと思うが……
「出たァー!金色の魔弾、マミさん率いる魔法少女集団ピュエラマギホーリーセプテッド!今は一人少ないからセクステットだって言うのは野暮だぜ!」
野暮なタツヤが興奮したように言う。しかし彼はまどかの弟だと言うのに騒がしいな。恒例行事とはいえ今だに慣れない。こうも戦隊モノみたいに変身する必要はあるのか?
変身するまで手を出さないでいてくれたナイトメアは大きく欠伸をすればむくっと立ち上がる。そして召喚したバイオリンで何かをしようとした時だった。
「あら。雑魚魔法少女が集まっているかと思えば……ふふ。巴マミ達じゃない」
妖艶な声が響く。またしても行動を阻害されたナイトメアは声のした方へ振り返った。
「やるわよ、織莉子、キリカ」
「はい……」
「大丈夫!キリカの変身シーンはいつでも美しいよ!」
とうっ!と三人の少女が時計台から飛び降りる。スーパーヒーロー着地した彼女達はすくっと立ち上がると、ソウルジェムを空高く掲げた。星野先輩達だ。
「あ、あれは!マミさんたちピュエラマギホーリーセプテッドのライバル!クワイア・オブ・ザ・コスモス!何と言うことだぁ!ナイトメアに釣られて彼女達まで出てくるとは!一体何が起きるんだァー!」
解説ご苦労タツヤ。そう言っている間にも彼女達は変身を進める。織莉子先輩は白いドレスのような魔法少女衣装に身を包み。キリカ先輩も黒くボーイッシュな衣装。その右目には眼帯……メンヘラみたいだが、個人的にキリカ先輩の身体ってスタイルは良いのに出るところはしっかり出ていて羨ましい。
最後に星野先輩。自信満々な表情で、割と露出のある青紫のドレスに身を包む彼女は……まぁ、その、綺麗だ。手には古びた木製のステッキを持ち、それを掲げれば私達のように背後にそれぞれのカラーリングの光が伸びた。
「クワイア・オブ・ザ・コスモス。今宵も宇宙に輝く私達に酩酊しなさいっ!」
「……」
「ああ、恥ずかしがる織莉子も美しいよ!」
「同情しますわ織莉子先輩」
心の底から彼女に同情した。マミといい星野先輩といいノリノリすぎるだろう。
どこまで書いたら良いかアンケート取ります。反映するかしないかは気分です(横暴)
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アニメ本編のみ。あともうちょい
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叛逆。展開は変えるかもしれません
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叛逆後も。クオリティ低し(断言)