このすばにあべこべ小説がなかったので書いてみようかと思いました。文才は皆無です。ごめんなさい。
このすばのあべこべ小説よ増えろーーー!!!!!
気が着いたら俺は白い空間にいた。そして目の前には綺麗な女性が土下座をしていた。
「すみませんでしたあぁぁぁぁぁ!!!(泣)」
…………え?
(お、大泣きしてる…。)
___________________________
「グスッす、すいません。お見苦しい所をお見せしてしまって。」
「い、いえ…(まぁ、ガチ泣きしてたのにはビビったけど)
「そういえばまだ自己紹介してませんでしたね、私はあなたの言う所の神です。」
「ファ!??(╬⁽⁽ ⁰ ⁾⁾ Д ⁽⁽ ⁰ ⁾⁾)」
「まぁ驚きますよね」
「そりゃ普通は驚きますよ!あ、俺は
「知っています。」
「え、何で!!?」
「だって私は神ですから!」
あ、そっか(納得)
「ではなぜあなたが此処に居るのかを説明させていただきます。」
神様の説明を簡単にすると
雨の中買い物に出かける
↓
その時神様は人間の寿命が書かれた書類の整理をしていた
↓
一息着くためコーヒーを飲もうとしたら手が滑り、コーヒーが書類に掛かる。
↓
掛かったのが俺の寿命が書かれた書類だった
↓
そしてなんやかんやあって死んでしまった(今ここ)
「本当にすみませんでした!!!」
「大丈夫ですよ、失敗は誰にでもありますから」
てか神様でも失敗するってとこに驚いたわ
「あなたは、とても優しいお方ですね。」
「いえそんなことないですよ」
「話を戻させていただきますね。これからあなたには転生してもらいます。」
それって小説とかで出てくるやつか?
「転生と言っても、元いた世界で転生することはできませんが。」
やっぱりか
「それってアニメや漫画の世界に転生とかってできますか?」
「はい、可能です」
よっしゃーーーー!!!!!
来たよこれ!!妄想が現実になったぜ!!
ヒャッハーーーーーー!!!!!!
「何処の世界に行きたいかご要望はありますか?」
何処の世界にか。実際に聞かれると迷うな、えーっと、どの世界がいいかな〜っと………良し決めた
「じゃあ[この素晴らしい世界に祝福を]の世界でお願いします。」
「このすばですね、解りました。次に特典を決めて下さい。」
特典は前から決めている
「特典はいBLEACHに出てくる斬魄刀全部使える様にしてください。あと、鬼道と縛道が使える様にしてください。」
「解りました。これから転生を開始しますね。」
そう云うと俺の足元に魔法陣が出てきた。おぉ生の魔法陣初めて見た。そして最後に神様が
「あなたに幸運が有りますように。」
と、言ってくれた。本当に幸運になっていそうだ。
「ありがとうございます!!!」
俺はお礼を言って、そして意識を失った。
「あ、転生先があべこべになっているの言うの忘れてた。」
最後にドジをする神様だった
どうでしたか?こんな感じで続けようと思います。
転生後の主人公の見た目は水無月1634の水無月(MMD茶番の赤髪ポニーテールに白目の部分が黒く、瞳は黄色)です。
近いうちに設定を書きます