はい、何やってんだとか言われそうですが、着任した喜びに書かずにはいられなかった上、とじダグがあるから何時も以上に雑になって短い話です。
でもしょうがない、へしきりが来たんだからしょうがない。
こんばんは、あるいはこんにちは。凪です。
詐欺ではありません。特にこれと言って続きません。
前回もやったネタは早々繰り返してもあれですからね。
天丼と言うのはどこかの自称カワイイや今、目の前にいるネコミミアイディンティティークライシス芸人の先輩レベルがあってこそです。
「なんでにゃ!!みくは芸人じゃないし!!」
おお…相変わらず見事なツッコミ。流石は大阪の女。
はーちゃん、先は中々長いですよ。
「なーは何を目指してるの?」
「ところでさっき野球の話した?」ニュッ!
おっと、それはサブタイトルの特に意味も無くも無いような部分の話だな。
「なーは本当に何を言ってるの!?」
はーちゃん、世の中にはメメタァと言うモノがあるんですよ。
「っていうか、みく達は何で此処に居るのかにゃ?!」
強いて言うなら理由はナッシング。外の世界の電波をウサミンよろしくハートウェーブピピッ!ピピリン!した結果なんだなぁ~。
「みくはたまに凪チャンの事が分からなくなるにゃ……」
「ごめんみくちゃん、はーも最近のなーはちょっと何言ってんのかわかんないや」
それでは紹介しましょう!人間50年、今孔明、それ黒田、明日はきっとマッスルエモーショナルエンジンフルドライブへし切長谷部の登場です。
「……、へし切長谷部。宜しく」
「そしてとらは虎御前の太刀なのだ!」
ちなみにハッセこと長谷部さんの相方はタイトルの時点でパスをされたのでお休みです。
これではダブルCV立花日菜が出来ないっ!?なんてことだ……!
「そんなちょっと目をつり上げた程度の顔で、まるで如何にも驚いてますは無理があるにゃ!」
チ、チ、チ、甘いですねみくにゃん。文章なんだからバレやしませんよ。
「メタいにゃ!っていうか文章ってなんにゃ!!?」
自分でツッコミを入れて自分で疑問を持つのか、中々高度なボケですね。
「ちょっと黙ってるにゃ!」
「今日のなー、何か何時も以上にヘンだよ?!」
わーお、半身とも言えるはーちゃんから辛辣なコメント。しかし、それも致し方ありません。
何故なら今日、具体的には昨日、午後11時50分頃、ゆさゆさこずこずムムムムーンのぶぉぉおおおでしてーからのウーサミンにより受信してしまったのが凪の運のツキ、ガイアが囁くのです、へし切長谷部が着任したよー!ヒャッハー!と
つまりはそういう事です。
なので長い話にはなりません。
ただの深夜のテンション天元突破です。
「一から十まで全く意味不明にゃ……」
「なー大丈夫?病院いく?Pちゃんに着いてってもらう?」
「主は今居ないのだ。だからとらが長谷部を連れてきたのだ」
「命令に従う。それが長谷部の役目」
なるほど、だからダンベルを持っているのか。
「いやだからなんでにゃ!!」
登場人物紹介
久川凪
二度目のモノローグ式登場。CVは凪「おしぶど」以下略を参照。
久川颯
はーかわ!此方も二度目の登場。やはり可愛い。このスタイルで14歳は卑怯過ぎる。CVは颯「わぁくわくぱぁんぱぁ~ん!」以下略を参照
前川みく
きっと二度目の登場。だいたいツッコミさせれば良いかなぁなんて。のあにゃんと絡むともっとツッコむよ!
CVは前川みくと虎御前の太刀参照
虎御前の太刀
野球の巫剣。まさか今回のイベントシナリオ任務推奨巫剣とは思わなかった……。
君と日光のお陰で貯まった石で長谷部が来たよ。CV以下略
へし切長谷部
巫剣、五徳は義、技属性闇、標準タイプ。CVファイルーズあい
感情の表現に乏しい、機械の様に淡々と冷静沈着に任務をこなす巫剣。
仕える主が代わった際出会った安宅切との交流で多少は変化があり、仲間を思える様になった。
普段は相手が誰でも業務的な会話をこなすが黒猫にだけは心を開き、自分から話掛ける。
安宅切 CV立花日菜
まだ未着任なので割愛。
いやぁダンベルとか慎重勇者とかなぎこさんとかとはまた違った感じのファイルーズボイス。
へし切長谷部まさかピックアップが始まった初日に来るとは思わなんだ…!
本当、今回雑ですいません。お叱りは如何様にでも受けます。しかし、書かずにはいられなかった。