原因がわかりました、肉を最近食べてないからでした。
おそらく8月には気分が上がるはずです。
睡眠障害なぅ。
この状態で書いても寝ぼけた文章になって後々ダメそうなのでまた延期。
気長に待って。
ツイッターで大ショックな内容を見たため辛いです。
「これで全員だな。」
「ふぅー、にしても威張り散らしてた衛兵どもを縛れるなんて気分いいな。」
「へへへ、悔しいか?おらっ。」
「ふへへへぇぇぇ。金ぇぇぇ。」
「はっ、にしてもよほど幸福な夢でも見てるんだな。」
「まったくだ、俺達も出来ることなら大金手に入れて田舎に戻りたいぜ。」
「兵士さん、騒動で死んでいたのが15人、未だに眠っているのが20人、錯乱していたのを制圧したのが4人、まだ現実を見れてないのが20人だ。」
「ふむ、衛兵隊長を含めると60人か。衛兵全員を集めたと言っていたが街に居る衛兵だけか。」
「ということは?」
「ああ、追加依頼だ。この町に居ない衛兵を捕えてくれ。」
「へっへっへ!金は奮発してもらえるんでしょうね!」
「もちろんだ。辺境伯襲撃などということを実行しようとした組織だ。末端も腐っているだろう。彼らが逃げ延びて野盗にでもなられては困る。」
「聞いたか!こいつらを護送する組と他の衛兵を捕まえる組に分かれるぞ!」
「俺達は捕まえに行くぜ。追加で金が出るなら狙う。」
「僕らは護送しようかな。護送にも金は出るんだろう?」
「もちろん。万全を期するためにも金は惜しまない。」
「でもよぉ、ただの兵士にそこまでの権限あるのか?王都についてハイサヨナラじゃ無駄足だぜ?」
「問題ない、今回のような事態に備えて金が支払われる制度がある。」
「へへ、制度があるなら安心だな?もし払われなかったらどうする?」
「その時は私の財産から出そう。関所の兵士は金の使い道が無いからそこそこ貯まっている。」
「そりゃそうだな、報酬は期待させてもらうぜ。」
「ただいまー。」
「おお、エライゴス君。」
「あ?…お前がエライゴスだったのか?」
「あれ、名前知ってる…あぁ、衛兵隊長だもんねぇ。」
「ポルトリンクからの伝書鳩で知っている。なんでも矢を跳ね返したそうだな。だから俺の拳もかまいたちも」
「いや、跳ね返したのは呪文だ。お前の拳は確かにスカラで耐えたがかまいたちは特に何もしてない。」
「…へこむな。」
「それで、衛兵達はどうなった。」
「全員傭兵達によって捕縛されましたよ。ただ町の外に居る衛兵はまだらしいね。」
「そうか、それでも安心だ。館で働く者や、町の者達に被害が、出なかっただけでも。」
「ところでバーガマッタさんは今どうしてます?見当たりませんけど。」
「…私のベッドの下に、潜って眠っている。」
「…まぁ、起きればさすがに錯乱は治ってるでしょう。引きずりだして起こしますね。」
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エリゴス
王子
9625G
魔人エリゴスLv20 加護(秘匿)
HP270/270
MP418/500
ちから185
すばやさ190
たいりょく130
かしこさ180
▼とくぎ
一閃突き
れっぱ斬り
鑑定
みやぶる
ブレスクラッシュ
盗む
▼解放済みまほう
〇回復魔法
〇攻撃魔法
〇補助魔法
〇特殊魔法
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