東方無双録   作:☆ZERO☆

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展開が……作者にもわからない(本当にわからない)


やっちゃった♡

あの時からから見てきやがって

「さて、さっきから見てるのは誰だ?」

「何を言って……!!」

ヒュンッ

「さすがね」

空間系の能力か?

ツーかあの隙間から見える空間

何というか……気持ち悪いな

「失礼ね」

「で?何の用だ」

「あなたたちを私達の世界に招待しに来ただけよ」

世界……ね

「まあいいぞ?俺は」

別にいいしな

……記憶も取り戻せるかもしれないしな

「あなた達は?」

「……………………私は残るわ」

「面白そうだけど、さすがに……」

だろうな

「じゃあ、行くか」

「荷物は?」

ヒュンッ

「この空間に入れてある」

「そう、……一名ごあんな~い」

ん?

なんでぇぇぇぇぇぇぇ!?

空からなんだよ!

はあ…

しょうがない

えーっと

「レベル5 飛行」

「レベル4 風乗り」

これで良し

だいぶ飛びやすくなった

 

2分後~

 

ついた~

死ぬかと思った

ここは?

神社だな

ん?

博麗神………

 

ズキズキッ

 

イだああああああああああああああああああああああああ……

あ……ああ……………………ぁ

 

『封印の自動解除を執行します』

 

 

 

 

 

 

……………………記憶が戻ったか

この感じ力も戻ってるか

まずは、力を抑えないと

……………………これで良し

さて……

《創造》発動!

《指定した世界に転移する程度の能力》

できたぜ

なぜこれを作ったかって?

暇な時に別の世界(アニメの世界)に移動できるからだ

 

それにしても博麗神社ね~

まあいい

取り敢えず

賽銭箱に入れるか

財布確認

一万円札  6枚

五千円札  12枚

千円札   1枚

五百円   1枚

しょうがないね

一万500円入れるか

 

ダダダ……

 

(。´・ω・)ん?

……なんか刺さってる

このステータスでも動きが見えなかったぞ?

つーか

よく見ると巫女服だ

まさか……

「あなたがお金を入れてくれたのね!?」

「あ、ああ」

……そして

神社の中に入れられた

「あなたは外来人?」

「一応そうだな」

「住むところは?」

創造すればいいのだが……

建てるにもな~

許可をもらわないといけないし……

「建物は能力で何とかなるけど……」

「能力?あなた能力を持ってるの?」

「ああ」

「どんな能力?」

「《森羅万象を創造する能力》だよ」

「はあ!?強すぎだわ!!」

それは分かる

物凄い分かる

チートだもんな~

そうだ!

いっその事、世界でも創るか?

……あとで創ろ

「わかる」

「……と、紫が連れてきたの?」

「金髪女に連れてこられた」

「それが紫よ」

……そうだ!

「外に行ってみていいか?」

「別にいいけど?」

というフリをして~

「《創造》発動!!

  【世界創造】」

ポンッ

「今なにしたの?」

ここに境界線を……

「ねえ」

個々の妖怪を強くして………

「おーい」

地形はこれで良し……

空もこれで良し……

《創造》生命創造……

出来た……

 

ガスっ

 

いて~

「何するんだ」

「何回も呼んだのよ」




作者VSチーター part1
作「行くぞ!」
滝「ああ」
作「レベル11 神滅波動砲」
滝「いきなりやばいな……」
滝「レベル10 ライト・オブ・セイバー・改」
滝「ぐおおおおおおお」
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