修行したぜ
まあ、100億年くらいな!
まあ自分で空間を作ってやったから
外と中では時間の流れが違うからな
外は100年くらいしか経ってないからな
そおだ
明日は街に行くか
街~
いや、技術めっちゃ進んでいるなあ
そうだ!
《創造》!
《影を超絶薄くする程度の能力》
《見たものを忘れない程度の能力》
よし、できたー
ふう……
これでいいだろ
(。´・ω・)ん?
なんかあったのかな?
なんか集まってるし
《創造》
《耳を異常なレベルにまでよくする程度の能力》
よし、これで……ッ
キイイイン……
耳があああああ
《削除》!!!!!!!!!
ふう……
そして
《創造》!
《聴力を強化する程度の能力》
これで……おけ
よく聞こえるな
なになに?
「穢れがーーーなのでーーー」
「もうすぐーーーロケッーーー」
ん?
穢れ?ロケット?
ああ!
もうその時期か
妖怪がうじゃうじゃいるはずだが
街に来るときには合わなかったな
そーだ
ちょっと意地悪するか
街の外~
YARUZOI!
さて
《創造》!
《妖怪を創造する程度の能力》
《人間を創造する程度の能力》
《能力を譲渡する程度の能力》
《対象の身体能力を操る程度の能力》
よし!
これで……
《妖怪創造》発動!
ステータスを設定してください
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名前:
性別:
年齢:
種族:
職業:
Lv.
HP:
霊力:
魔力:
妖力:
神力:
筋力:
攻撃力:
防御力:
速度:
抵抗力:
器用:
運:
能力:
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(* ̄- ̄)ふ~ん
ならば、ここをこうして……そこをああして
おけ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
名前:ルーキシア
性別:女
年齢:16
種族:鬼
職業:破壊者
Lv.999
HP:100億/100億
霊力:0
魔力:1億/1億
妖力:1億/1億
神力:0
筋力:9000万
攻撃力:1億
防御力:5000万
速度:7000万
抵抗力:1億
器用:790万
運:ERROR
能力:《全てを破壊する弾をを放つ程度の能力》
《気配を一瞬だけ完全に遮断する程度の能力》
《一瞬だけ速度を異常なレベルまで強制的に強化する程度の能力》
《身体能力を一時的に二倍に強制的に引き上げる程度の能力》
《刀を創造する程度の能力》
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やりすぎたかも
まあいいか
ええっと……召喚
ピカーーーーーー!
シュイン!
きたか
「ん……ここは?」
「やあ!」
「!!あなたが私を……」
「そうだよ!お前を創造したんだ」
「取り敢えず、あそこの街を妖怪を連れて攻めてくれ」
「わかりました」
「じゃあまた」
「はい」
よし、行ったか
つぎー
《人間創造》
設定してください
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名前:アリア
性別:女
年齢:15
種族:人間
職業:剣神
Lv.15
HP:100億/100億
霊力:1億/1億
魔力:0
妖力:0
神力:1億/1億
筋力:6000万
攻撃力:8000万
防御力:5000万
速度:6000万
抵抗力:1億
器用:8000万
運:ERROR
能力:《剣を振れば振る程加速する程度の能力》
《想いを乗せれば乗せるほど一撃が重くなっていく程度の能力》
《衝撃波を飛ばす程度の能力》
《思考速度を異常なレベルまで加速させる程度の能力》
《指定した対象の能力値を下げる程度の能力》
《身体能力を1,5倍に強化する程度の能力》
《剣を創造する程度の能力》
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これでいいかな
召喚!
ヒュイン!
「……………………んにゅ?」
可愛い……だが、なぜロりなんだ
「あれ~?ここは?」
「やあ!」
「あなたが呼んだの~?」
「そうだよー。よろしく」
「やってほしいことは」
「あの町を守ればいい」
「それだけ?」
「ああ」
「わかった~」
「じゃーね~」
「バイバイ」
行ったか
感想待ってます
強い能力など思いついたら教えて下さい。