本作はキャラの会話メインの話になります。
ホロライブの二次創作になりますがキャラ崩壊などが多々あると思われますが、ご容赦くださいです。
「第1話雑談」
ここはこの世界とは違う異界のお茶屋……
「ねーナザー今日の雰囲気なんか変じゃないかにゃ?」
「そうだねー姫ちゃん、なんかいつもと違うねー」
「そりゃそうだよ、だって今回番外編だもん。」
「店主!番外編ってどういうことですか?」
「それがね、主さんが本編の執筆中に思いついたちょっとした話を書くんだって。」
「そうなんですか。」
「チッ 本編書いてる時にこんなんしょうもない番外編書くなんてなに考えてるんだか」
「オーナー、それはさすがに言い過ぎです。」
「そうだよ!黒ちゃんそんな言いかた無いよ。」
「ぁあ! 別に何言ったって良いだろ番外編なんだから!」
「まぁ、黒さんのことは置いたといてにゃあ。」
「おい、猫姫!」
「今回のこの話は何をするのかにゃ…にゃ!にゃ!にゃー痛いにゃあ!痛いにゃあー黒さん!!」
「人の話を無視しるんなって、何回いえばわかるんだよ ! この猫が!!」
「黒ちゃん落ち着いて!」
「それで、ホントに何をするのですか?」
「今回は上のサブタイトルの通り雑談をしてだって。」
「雑談ですか?」
「うん、そうみたい。」
「はぁー、雑談するために呼ばれたのかよ!私達」
「確かに上のサブタイトルには雑談って書いてあるにゃ」
「雑談って言ってもですけど、何を話ましょうか?店主」
「うーん、どうしよっか…?」
「 雑談なら何言っても良いんだろ?なら主の悪口を言いたいだけ、うにゃあ!」
「もう、それはいいにゃあ、ほんとに何話そうかにゃフブキさん?」
「そうだねー……」
「そうだ!自己紹介しよう。」
「「「自己紹介?」」」
「なんで今さら自己紹介なんだよ。」
「だって私と黒ちゃんは知ってる人は多いだろうけど、ナザさんと猫姫ちゃんは知らない人が多いじゃない。」
「そりゃ、この作品のオリジナルキャラなんだからな。」
「だから私達も含めて改めて自己紹介しようって思って。」
「それ、良いですね店主♪」
「確かに面白そうにゃあ。」
「「じゃあ私から行くね。」
「私は白上フブキって言います。ふぶき屋では店主をやっています。好きなことはゲームで好きな食べ物はお茶と、とうもろこしです。皆さん改めてよろしくお願いしますねー。」
「じゃあ、次黒ちゃんね。」
「はぁ?私もするのかよ!」
「みんなするの!」
「たく、わかったよ」
「名前は黒上フブキ、ふぶき屋ではオーナーをやってる。いちようふぶきの双子の妹だ。 好きなことはゲームで好きな食べ物はコーラと肉だ。」
「これでいいだろ?」
「オッケーだよ黒ちゃん♪」
「次!私が行くにゃあ。」
「猫姫って言うにゃあ、ふぶき屋では接客を担当してるにゃあ。好きなことはみんなとお話することと暖かいところでお昼寝する事にゃあ。好きな食べ物はお魚にゃあ。改めてよろしくにゃあ♪♪」
「最後、ナザにゃあ。」
「はい、わかりました。」
「名前はナザと言いますです。ふぶき屋では料理を担当してるです。好きなことは読書と料理です。好きな食べ物は油揚げと鳥肉です。皆様改めてよろしくお願いいたしますです。」
「これで一通り自己紹介できたね。」
「今回はこれで終わりか?」
「そうだねー」
「あれ、もう終わりなのかにゃ?」
「番外編だからね。」
「では、最後はみんなで挨拶しましょうです♪」
「それ、いいねー」
「みんなでやろうにゃあ♪♪」
「たく、仕方ない……」
「では皆さんここまで読んでいただき……」
「「「「ありがとうございました」」です」にゃあ。」
後書きです。
どうでしたか?
こんなん感じでこの番外編は進んで行くのでどうか暖かいですかね目で見ていてください。
本編、番外編、両方とも不定期ですが頑張って行きたいと思っています。
では、読んでいただきありがとうございます。