デート・ア・グランドオーダー   作:世界の破壊者Lostblankシドー

2 / 4
作者(えぇ~設定
やるの?)

士道「当たり前だろ、いきなりこの作品読んだ人「はっ?」が多いんだから‼️」

作者(でも作者はかなり疲れてます
疲弊です。)

作者(書いてる時間わかってねぇだろ
作者は書いてる時間夜中からだからな!!)

士道「知らねぇよ!!、誰も聞きたいと思ってないやつだよそれは!!」

作者(ふざけんな!!
作者は昼頃
仕ごto...バイトだからな!!
それに休みは毎日家事全般やってるし今回はな...!)
士道「いいから始めるぞ」

作者(ウィッス...)


設定

作者(前回、序章あたりで士道の説明入れたっけ?)

士道「多分、入ってないと思う」

作者(あっ、そうならOK)

士道「(...本当、気まぐれに動きそうだなこの作者...余計心配だ)」

 

 

[五河(いつか)士道(しどう)]

十香と出会い

それから間もないうちにマシュと出会い

人類の最後の希望の一人として存在してる主人公

家事を行い様々な人と信頼を育む

 

・精霊をデレさせてキスして封印

令呪(れいじゅ)(ぐだ男と同じ紋章)

・天使使用

英霊(サーヴァント)と契約

 

を持っている。

 

作者(まぁ、とりあえず先に主人公の設定出しました)

士道「少々雑に見える設定だな....」

作者(次は先にストーリー)

士道「順番めちゃくちゃだな!?」

 

ストーリー:

冒頭と同じ

ただし、

異なる時間の異変で

精霊が存在し災害の空間震が存在する世界

現在、地球の余命がわずか

(年代カット)吹雪に覆われるカルデアがあり特異点に様々な場所に聖杯があちらこちら散らばってることを気づき時代をめぐる世界

それぞれの世界が異なっている

士道はその2つの世界を行ったり来たりして

2つの世界を救う

ただし、

それぞれの世界にどっちかに士道が行ったら別の世界の時間が止まってる設定にします

 

士道「どういうことだ?」

作者(要するに両方同じ時間で動いておらず

カルデアに行けば、別の世界で琴里たちと過ごしてる時間が止まっていて

精霊がいる世界に戻るとカルデアの時間は止まっているって意味です)

士道「なるほど、何て言うか便利かもしれない」

作者(ただ、それは次に起きるイベントを止まってるみたいなことを言ってるので琴里たちは動いてます。)

士道「なんと言うか...便利なのか不便なのかわからない形になったなぁ...」

作者(はい、次!)

士道「それで良いのかよ!?」

作者(はい!!、次!!動くよ!!次!!動くよ!!)

 

[夜刀神(やとがみ) 十香(とおか)]

 

精霊

天使:[鏖殺公(サンダルフォン)]

霊装:[神威霊装・十番(アドナイ・メレク)]

識別名:[プリンセス]

クラス(仮)[精霊(スピリット)]

 

士道が最初に出会った精霊

<メインヒロイン一号>

無邪気で素直な少女

大好物は

士道の料理・きな粉パン

士道がピンチになると一箸早く現れる

マシュとは仲良く

まるで姉妹や先輩後輩のような関わり

時にお互いが士道が大切だとわかり

恋のライバルになる

 

士道「この“クラス(仮)“って?」

作者(エクストラみたいなもんです)

士道「セイバーじゃなくて?」

作者(セイバーじゃなくて)

 

[マシュ・キリエライト]

 

デミ・サーヴァント

クラス:シールダー

 

カルデア局員

士道の最初の契約したデミ・サーヴァント

<メインヒロイン二号>

来禅高校で1年生で通うなぜか、

物語で特異点にも一緒に探索してくれる。

士道の後輩

十香とは仲良く

まるで姉妹や先輩後輩のような関わり

時にお互い士道が大切だとわかり

恋のライバルになる

 

士道「なんかさっきの内容と同じだが」

作者(まぁ、だいたいだけどね)

士道「だいたいとは思えんだが!」

 

 




士道「次回の話間に合うのかよ」
作者(多分、無理)
士道「まぁ、冒頭で忙しいって言ってたからな」
作者(そうそう、言いそびれたけど今回、ダンメモでデアラコラボ復刻とか始まったしFGOもやんなきゃいけないし大忙しだよ)
士道「いや、完全に楽しんでるのだろ...二亜かあんたは」
作者(そうだね、仕事より外に出ること多いから二亜みたいなもんかな)
士道「仕事しろよ!!」
作者(仕事しとるわ!!二亜より仕事と言う物が多いんだよ!!)
士道「キャラ紹介も雑なのにか!?」
作者(雑だと思ったらそれは申し訳ございません~!!)
士道「(あっなんかよくわからんが今回の説明完全に読んだ読者たち「(はっ?)」ってなってるわ、
ものすごく内心かなり心配になってきたなこれは...)」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。