デート・ア・グランドオーダー   作:世界の破壊者Lostblankシドー

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作者(どうも疲れてるなか
暇ななかコロナのなか
読んでくださりありがとうございます。)
士道「そんな挨拶でいいのかよ...」
作者(まぁまぁこれから書いてる話で血反吐吐きながらやりますから)
士道「待て、血反吐吐くほどのことかよ!?」
作者(それでは、どうぞ)
士道「話聞け!」


出会い

士道は登校中、琴里と待ち合わせのファミレスを指定したあと

謎の外国人の男女から声かけられたあと

しばらくしてその二人は去っていった

士道は気にはしつつ学校に向かった

 

士道が通う高校

天宮市(てんぐうし)は30年前の空間震(くうかんしん)以上(いじょう)さまざまな最新技術(さいしんぎじゅつ)のテスト都市(とし)再開発(さいかいはつ)(すす)められた。

士道が通うこの【来禅高校(らいぜんこうこう)】もそんな(れい)(ひと)つだ。

 

ここに選んだ理由は

ただ、家から近いって理由だけだった。

 

「えーと、俺のクラスは....」

 

都立高校(とりつこうこう)とは(おも)えない充実(じゅうじつ)した設備(せつび)

(たい)空間震用(くうかんしんよう)地下(ちか)シェルターも最新(さいしん)のものだ

 

先ほど校舎(こうしゃ)立札(たてふだ)が立てられたのを確認(かくにん)教室(きょうしつ)に向かった。

 

「え~....っとあった。2年4組かぁ」

 

どうやら、俺は2年4組のクラスのようだ

そう思い教室に向かった

教室の中は黒板に生徒が座る席が書いてあるようだ

 

黒板に席を見た生徒は自分の席に座るものもいれば

落ち込んでるものもいれば

早速座ってすぐ寝るものもいる

 

「五河士道」

 

「えっ?」

 

後ろから声をかけられて

振り向いたら

そこに首筋まで伸びてる少女がたっていた。

 

「え~...っと何処かであった?」

 

「覚えてないの?」

 

「えっ!?」

 

突然、「覚えてないの?」っと会ってもないのに

そんなこと言われ戸惑うことしか出来なかった

 

「え~~っと...」

 

頭を使って思い出そうとしたがやっぱり思い出せない

いったい誰!?

 

「そう」

 

そう言って自分の席に向かった少女

 

その時、

後ろから思いきって背中を叩き出す生徒が現れた

 

「~~っいって!?」

 

「よっセクシャルビースト五河」

 

「....殿町...」

 

犯人は同じクラスになる

殿町広人

 

 

「お前嘘だろ!、あの超天才鳶一折紙とあんなに仲良かったのかよ!?」

 

「いや、って言うか誰?知り合い?」

 

「はぁ!!?このセクシャルビースト知らないでいたのか!?」

 

「さっきから何その...セクシャルなんとか」

 

「セクシャルビーストだよ。つうかこっちにこい」

 

そう言って殿町は士道を引き釣り出して

ひそひそ話を始めた。

 

「おまえ、あの超天才鳶一折紙知らねぇのかよ?」

 

「悪い知らん。」

 

「たく、[鳶一折紙]運動神経抜群、成績優秀、そして氷のような冷徹さ

それにあのルックス俺好み恋人にしたい女子ランキングで落ちないほどだぞ」

 

「へぇ~」

 

「おまえ、本当に知らねぇんだな」

 

「ごめん」

 

「でも。なんで五河(・・)のことだけ知ってるんだ?」

 

「さぁ~」

 

「あっ、ちなみにお前[恋人にしたい男子生徒ランキング]だと

13位だぜ」

 

「はっ?」

 

「良かったな五河お前だけ投票1票もらってるからさ」

 

「わり、理解できてない」

 

「はっ?お前、[恋人にしたい男子生徒ランキング]知らねぇの」

 

「あぁ...」

 

「じゃあ、[腐女子が選ぶd...「それはごめんだ!!」..まだ言い切ってねぇーよ!!」

 

キーンコーンカーンコーン

 

学校の呼鈴が鳴いたとき

生徒たちは自分の席に戻って椅子に座りづつ黒板に目を向けた

 

ドアに開いたときに生徒たちは喜びの声を出した

 

「はーい!みなさんおはようございます!このクラスの担任になります岡峰珠恵ですみなさんよろしくお願いします」

 

『おっ!タマちゃん!!』『やったータマちゃんせんせえー』っとムードになってるなか生徒一人一人の反応を見るのではなく

ずっと俺を見詰めてくる少女がいた

士道はその少女の方に振り向いた

一体誰なのかそれは

先ほど殿町に説明してくれた

鳶一折紙だ

 

「あの、何かようにですか?」

 

「別に」

 

気まずい、このまま一年間こんなの形になるのか...

 

それから学校の始業式をすんで

帰りの支度をしてすぐ帰る生徒もいて

生徒同士でこのあと遊びに行こうと企画を始めたり先生にわからないことを聞きにいく生徒もいた

 

「なぁ五河このあと暇だろ?飯行こうぜ」

 

「悪い。殿町先約がある」

 

「なに!?女か!?」

 

「まぁ、そうなるな琴里だけどな」

 

「琴里ちゃん大きくなってるんだろうなぁ」

 

「はぁ?」

 

「なぁ、五河俺みたいな男でも琴里ちゃん気に入るかな」

 

「お前みたいな奴だったら速攻[約束の勝利の剣]で蹴散らしてやるよ」

 

「そんなこと言わずにおにぃたまぁ~」

 

「伏せろ!この変態!!」

 

 

ウゥーーーウゥーーー

 

『!?』

「この警報(サイレン)は!?」

空間震警報(くうかんしんけいほう)!?』

 

<これは訓練(くんれん)ではございません。速やかに地下(ちか)シェルターに避難(ひなん)してください。繰り返します....>

 

「おいおいマジかよっ」

 

「とりあえず避難(ひなん)しよう。?鳶一(とびいち)?そこは避難通路(ひなんつうろ)じゃないぞ!?」

 

「問題ない。」

 

「おっ....おい!?」

 

「おい五河避難(ひなん)するぞ‼」

 

「あっ....あぁ....」

 

「皆さんおかしですよおさないかけない髑髏(しゃれこうべ)!!」

 

「えんぎわるっ‼」

 

「先生が落ち着いてください。」

 

「あうぅ~」

 

(琴里のやつ避難してるのだうかきっと避難してるはずだ念のため念のためだ)

 

「!?」

 

士道は(ことり)が[避難(ひなん)シェルター]に避難(ひなん)してるか連絡した電話がかからなかったからGPSで確認したときに衝撃(しょうげき)がはしった。ファミレス前にいること知ったのはいいのだがピクリっと動いてないんだ....まさかあの約束を守ってるのか。フラッシュバックがした時いてもたってもいられずファミレスに向かいにいった。

 

「おい!五河!?」

 

「五河君戻って!?」

 

そんな声が聞こえたが足を止まることなく走った。

 

(なんで....なんで....!?バカ正直(しょうじき)()ってんだよ)ハァハァハァ

「琴里ぃ!!琴里ぃ!!琴里ぃ!!」

 

士道は走りながら叫んだ。

妹がファミレスに待っているのではないのかと頭が予期ってしまい走っているだが妹の返事も聞こえない。

 

そんな時に突如何もなかった場所に爆発が起きた

それは火薬で爆発したものではく

空間がたくさん入れた風船が一気に爆発したかのように大きく広まった

 

「ぐっ...!ぐぁぁ!!」

 

地面に立つことも張り付けることも出来ずただ、体が飛ばされ内容に堪えていたがそれも限界になり飛ばされた

 

爆発からそんな数分もたたずに静かに煙におおわれた

 

「なんだ...一体...」

 

士道は空間震が起きた場所に少し向かったそして見た先は

先程にはなかった

地面に大きな穴があった

これが『空間震』事業にしか掲載されてなかった物を今初めて目撃した士道は

煙で隠れて分からないが誰かその穴の中心にいる。

 

少しずつ煙が薄くなって

はっきり見えた先は

玉座のような物の上に剣のグリップのような形をした椅子

その直ぐ隣に一人の少女がたっていた

 

目の前にいる少女は背凭れの上に刺さってる剣を抜き取り

そして、

 

輝いた物が士道の前に近寄った

士道は思わず目を伏せた

気づいたら

後の建物は壊れていた

そして振り替えると

少女がたっていた

 

少女は口を開いた

 

「お前も...私を殺しに来たのか」

 

「えっ....」

 

 

 

 

 

その少女の表情は

とても

 

 

 

悲しそうだと

 

 

 

 

 

感じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者(どうも長い時間かかせてすみません
生きてるよ!!コロナにかかったとかではなく
頭抱えたからね!!)
士道「いや、確かにコロナが広まってるのは心配だが最後のはいらないと思うよ」

作者(何故だつうか士道!!本家が終わるのに何故お前は十香とやらしいことをしてくれないんだ!!)

士道「それもいらない質問だよ///」

作者(俺は!!!!お前たちのイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャしてるものが好きなんだよ!!!!
それに本家のデート・ア・ライブが終わるのはすごく心になんか失くなったような気がするよ!!!!!!
せめて士道が十香を襲って「グヘヘヘ十香の全ては俺の者だグヘヘヘ」って襲う形で見てみたかったよ!!!!!!)

士道「なんか俺のキャラじゃなくない!?」

作者(あぁぁぁ今まで士道ニウムと十香ニウムの合わさったやつで心をグヘグヘ楽しんでいたのにチキショー!!!)

士道「まぁまぁ、落ち着け確かに本家での俺たちのデートは終わるかもしれないけど
゛いつか、きっとまた、みんなのところにまた、会えるからさ゛」

作者(士道....お前、




次回の10作目、お前を世界の破壊者として呼ばれるキャラにしてやるからな)

士道「えっ!?ちょっなんでそうなるの!?」

作者(もともと、その作品を作ろうと考えてたんだよ急すぎるけど)

士道「いやいやいや、ほんとに急すぎるよ!?」




作者(風邪じゃなくても必ず
[手洗い]・[うがい]・[マスク]するんだよ
ちなみに
うがいする前に顔を洗っていた方がいいですよ
顔は菌のが多くくっついてるかもしれません
さらに、顔は自然に油で肌を守ってるって話を聞きました。
[手洗い]・[洗顔]・[うがい]・[早寝]・[早起き]・[健康]・[マスク]
それを守れば
なんとかコロナにかからないかもしれません。

安全が人々の願いです)




士道・作者「(お大事に!!)」




士道「ってかなんで急に予防の話に変えた!?」

作者(仕方がないだろう作者がこの作品を書いてる最中に....


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