ガラルのワイルド散歩 (現在、地方巡り中)   作:愛月 花屋敷

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俺 参上!!
今回は、金曜日に投稿できなくてごめんなさい。
少々用事がございまして、帰宅できたのが夜遅い時間でこのまま
作品を書く気力がなかったという理由で投稿が遅れました。

今回は、「コボクタウン」~「バトルシャトー」にかけて二人のドタバタ劇をご覧ください。
それでは、どうぞ。


コボクの風がバトルを呼ぶ。

「コボクタウン」そこには、ショボンヌ城というお城があるが見た目も相まって普段から人が来ないらしい愛月たちが訪れた時に「にぎやかですね」と城主が言った時

二人は確信しそれと同時にこう思った「あっ寂しがり屋だなこの人」

そして、城を出た二人は「パルファム宮殿」に向かう。

 

到着した二人は、さっそくとある事を行った。それは「イッシュ地方」の伝説である

ゼクロム・レシラムに乗って一般の人々と宮殿の主を驚かす一種の「サプライズ」を

しでかすことだった。(その時二人の表情は、悪い笑みを浮かべていた。)

 

結果は、上出来で主人は大喜びし二人に「贈り物」を送った。二人は宿に戻りもらった贈り物を開封したすると「メガストーン」が大量に入っており二人の時は、一瞬止まった。(メガ進化に必要な石の事。)

主人からの手紙も同封されており中身を見て、殺意が沸き上がった。

 

どうやらこの「プレゼント」以前、作者がここを訪れた際に置いていったものらしい

そして書置きで「愛月とグレイブという名前のトレーナー」にあった際に渡して。

と書いており主人は、それに従い二人に送った。

 

これに怒りを抱いた二人は、7番道路の中間程にある建物「バトルシャトー」に来てすっきりするまで戦い続けた。その結果二人は最高の称号である「グランデューク」を手に入れていた。(二人はそうれを知らされても首をかしげていたけど。)

それから大量のお金があることに気づき買い物を行った。

(彼らの後ろには、バトルに負け気絶した大量のトレーナーは見ないことにしておこう。)後に、二人に関しては伝説のトレーナーとして語られることになったとさ。

 

二人は、道中の草むらに入り野生のポケモンを捕まえまくり時折愛月がグレイブのドッキリに引っ掛かり追い掛けたりそして観光に来ていた「作者を見つけ襲い掛かったり」も行って二人とも楽しそうに遊んでいました。

(俺は、楽しくねぇ~よ!!by作者)

 

その翌日二人は、7番道路の先にある「洞窟」を抜けて次のジムがある「ショウヨウシティ」に向かい進んでいく。

なお、ここもアスレチックな道が多く二人はテンションが上がって爆走していった。(トレーナー全員倒した。)

 

こうしてたどり着いた二人は、浜辺で「釣り」を行った。

なお彼らは釣りを行いと10分の1で色違いが出てくることを初めて知り多くの

色違いマラソン経験者からの恐怖を感じ取った。

なので一心不乱に走りポケモンセンターに逃げ込んできた。




いかがでしょうか?
かなり急ピッチで仕上げたので拙い文章ですがご了承下さい。

次回は、「ショウヨウジム」への挑戦と洞窟巡りです。
感想などはお気軽にどうぞ。
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