もし俺が好きなのはお前だけかよの主人公が俺ガイルの八幡だったら 作:859
「所で比企谷くん」
「なんだ?」
「あなた盗み聞きは良くないとおもうんだけど」
「ぶっ!!」
「ひっき-まじキモイ!!」
「ちがry」
「きもっ」
「ちがうわ!部室に入ろうとしたら聞こえただけだわ!」
「あら、本当に盗み聞きしたのね」
この女-------かまかけたな---
「ま、まあとりあえずその依頼を解決すればいいんだな」
「は、はい」
「とりあえず失礼しました-」
ガラ-
「どうするか」
「う~ん、あ!いっそ太陽くんに好きな人、聞くとか!」
「アホかゆうわけないだろ」
「う~ん」
ガラ-
「失礼します」
「あなたは秋野桜先輩」
「それでコスモス会長依頼は何ですか?」
「それは・・・」
ん?なんで秋野先輩こっちチラチラ見てくるの?ハチマンチョットワカラナイ
と、とりあえず自販機いくか
「秋野先輩の飲み物買って来るわ秋野先輩飲み物何がいいですか?」
「お茶をお願いします。」
「分かりました」
ガラ-
ちょっとだけ聞いてみようかな~いや盗み聞きじゃないよ?ハチマンウソツカナイ
「それで秋野先輩依頼は何ですか」
「あの私好きな人がいるんです」
「まじ!?」
「はい・・・」
「それで好きな人は?」
「大賀太陽くんが好きなんです!
HA?大賀もてすぎだろ、え?てかまってどっちを解決させればいいんだ?
「秋野先輩その依頼はできry」
「その依頼承ります」
「ひっき-!?」
「あなたまた盗み聞きを?」
「と、とにかく依頼は受けますから一回帰ってもらってもいいですか?」
「は、はい失礼しました」
「比企谷くんどうゆつもりなの?」
「そうだよひっき-!」
「俺にいい考えがあるんだ」
俺そうゆと怪しくニヤリと笑った
3日後
「失礼します」
ガラ-
「大賀太陽くんいますか?」
俺は大賀がいるクラスにいった
「君は・・・」
「比企谷です」
「比企谷なんかようか?」
「大賀、いきなりですまんが」
「なんだ?」
「お前2人の好意にきずいてるだろ」
「え?」
「きずいてるだろ」
「・・・・ああ、だが正直言ってどうすればいいかわからない」
「だろうな、だから俺から提案があるんだが・・・・・・・・・・」
「え?お前それでいいのか?」
「ああ」
「お前いい奴だな」
「勘違いするな、ただ暇だからやるだけだ」
「そうか・・すまんな」
放課後
「じゃあ作戦をゆうぞ日向、秋野先輩」
「は、はい!」
「は、はい!」
俺は日向と秋野先輩にウソの作戦を教えた
「つまり2人同時に告白するとそしてどっちが選ばれても恨みっこなしと、比企谷くんにしては中々やるわね」
「だろ?」
だが大賀好きな人は違うとおれは知っていた