ダンジョンで最強になるのは....つーかなれるか?   作:帝王の魔眼

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戦闘中

「【神罰】」

雷を受け

そいつは吹っ飛んだ

「限界突破何てめんどくさいスキルを持ちやがって」

「妖夢、殺るか?」

そんなの……

「当然です!!」

いずれ抜いてやりますよ!!

あなたをね!!

 

「【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】【ブースト】!!」

 

これくらいでいいかな

ふう……

「行きます!!」

左肩を狙ってる!!

軌道を刀の刃んお部分で逸らして、

回転切り!!

ヒュッ

 

ザシュッ!!

 

足しか切れなかった……

けど、動きが遅くなった!!

 

また、突っ込んできた

体をずらし、

すれ違いざまに斬る!!

 

ザシュッ……

 

ふう……

出来ました!!

 

~妖夢side out ~

 

~零時side~

 

まさか勝つとは思わなかった

これならレベルアップに必要な経験値もたまってるんじゃないのかな

「おつかれ」

「ふう……ありがとうございます!!」

おおう……

元気がいいな

「戻るか」

「何でです?」

「何でってそりゃ、妖夢が疲れただろうしね」

「でも……いや、ありがとうございます」

 

 

「ただいまー」

「ただいま」

 

「おかえりー!!」

 

(。´・ω・)ん?

いつもよりも気配が一つ多い?

「ヘスティア、誰かいる?」

「よく分かったね」

「新しく入る人?」

誰だろうな

……なんとなくわかるが

「そう」

 

 

 

「べ、ベル・クラネルです」

やっぱり……

主人公キターーーー!!

ここで原作スタートかよ

「俺は滝川零時だ、よろしくな」

「魂魄妖夢です」

 

その後、ベル君来たー‼の会をした

 

「ヘスティア」

「なんだい?」

「俺と妖夢のステータスを更新してくれ」

「わかった」

 

 

 

「出来た……どうぞ」

どうなったのかな?

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滝川 零時

Lv.3   レベルアップ可能

力:EX10372

耐久:EX10463

器用:EX10348

敏捷:EX12635

魔力:EX70384

鬼神:E

創造神:EX

天罰神:H

 

魔法

 

【汝の心臓は我が手中にあり】

・即死魔法

・詠唱【刻む真音、、揺らめく篝火、

   その幻想は夢から覚めた。

   全ての秒針は真実を失い、

   深紅の蛇竜が貪り食らう】

 

 

【サンダーランス】

・雷魔法

・詠唱【雷よ、我が敵を射抜く槍となれ】

 

【神罰】

・雷魔法

・速攻魔法

 

【裁きの光】

・光魔法

・広範囲殲滅魔法

・速攻魔法

 

【完全回復】

・回復魔法

・速攻魔法

 

【創造】

・森羅万象を創造する

・詠唱【森羅万象の神たる我が命ずる、万物を創造せよ】

 

《スキル》

 

【時間停止】

・時間を止められる

 

【jdlxnjds;lwjnj目】

・早熟する

・kodmfはvkdjlfnsき

 

【超人化】

・身体能力を強化する

 

【否定神】

・否定できる

 

【不老不死】

・老いないし、死なない

 

【進化】

・自分でランクアップができる

 

【収納】

・収納できる

 

【断絶の壁(ジル・ド・ウォーリア)】

・全てを隔てる最強の壁。硬さ、厚さという概念はなく、ただ[隔てる]という現象のみをその場に残す

 

【接触規模変換(トランスマクロ)】

・手で触れたもののサイズを自在に変えることのできる

 

(隠しスキル)

(封印解除)

(・封印している力を解放できる)

(・呪いも解除できる)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺に何があった

どんだけ上がってるんだよ

隠しスキル?

妖夢は、チートの方がいい?

  • いいよ~
  • チートじゃない方がいいよ
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