ぶっ壊れまくり劇場   作:壱逢のアルキニスト

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かいえ~ん

次は貴女でしたか…

支配人さ~ん♪

支配人はモテ期か~

そんなわけないでしょ

今回は改変改悪自己満足ですので苦情は直接言いに来い!!


第再びダービー話狐娘狐式ちゃんダービーinメカウマ娘編

ウマ娘…中略!!だが一つだけ違うのはハムちゃん達がいることだ

※長い!!

???「また間違えた…」

???「昔より坂キツくないか!?」

???「危ない!?」

???「あ、ありがとう」

???「私は稲荷狐式、通りすがりの稲荷神社巫女兼神主代理だよ!!」

※詳しくは壱逢見よう(露骨なステマ)

???「私はシュガー・ライツよろしくね」

狐式「つまりまたこの世界か~ハマーンお姉ちゃん元気かな?」

一方、メジロの屋敷ではハマーンお姉ちゃんことメジロ家党首がかわいいくしゃみをしていたのは誰も知らない

ライツ「ハマーンお姉ちゃん?」

狐式「メジロの党首?って言われてたっけ?」

ライツ「メジロ家!?」

狐式「優しいよ?」

???「あら?貴女は?」

狐式「パックイーンお姉ちゃん!!」

パックイーン「パックイーンではなくマックイーンですわ!!って誰ですの?」

狐式「久しぶりだからわかんないかな~?ニヒヒ」

パックイーン「狐ちゃん?」

狐式「そ、今は巫女兼神主代理だよ!!」

パックイーン「確かお会いしたの先週ですわよね?」

狐式「時の流れが違うからね~こっちの1日は向こうじゃ50年だからね~私と今はいないけどメウィー、リィカ、ヴァービィー、蛙野お姉ちゃんとフューチャートライカーしか知り合いはいないよ」

パックイーン「ところで貴女は?」

シュガー「私はシュガー・ライツ、トレセンのOGでちょっと野暮用でね理事長はいるかい?」

パックイーン「理事長でしたら今はいませんが代理ならいますよ」

シュガー「それは好都合だ」

狐式「きちんと入門証書いてついてこ不知火お姉ちゃんは書かないでブッぱしたからね」

すたすたきゅるきゅる

マックイーン「理事長代理、お客様です」

???「あら?入りなさい」

マックイーン「失礼しますって化物!?」

???「どぅあれが見ただけで妊娠、堕胎を繰り返すほど不気味なぶぁけものですって~酷いわ!!」

狐式「あっ!!ブルーさん!!」

ブルーさん「久しぶりね狐ちゃん」

シュガー「知り合いかい?」

狐式「うん、この人はブルーさん!!昔はヤンチャしていて世界から弾かれて行方不明だったけど約280年前に父上が後漢末期で見つけたんだよ?」

シュガー「後漢末期?」

ブルーさん「三國志の時代よ♪私はしがない踊り子をしてたの今はダーリンや卑弥呼とURAの幹部をしてるわ♪後私は代理の代理ね」

※恋姫世界は沢山あるからな~その内の一つが優奈in恋姫世界から続くウマ娘世界である(後に戦国や双天世界も見付かる予定です)

マックイーン「代理は?」

ブルーさん「樫本ちゃんはチームのトレーニング道具持ち上げたら脱臼、ぎっくり腰、捻挫のトリプル役満してダーリンのいる保健室よ」

狐式「あぼばクリニックの研修医みたい」

ブルーさん「あれは医者の不摂生で樫本ちゃんの場合は体質よ」

狐式「保健室行こ?」

ブルーさん「マックイーンちゃんよろしくね♪」

マックイーン「わかりましたわ」

すたすたきゅるきゅるとことこ

一方、保健室では…

???「まだ安静にしないとダメだ!!」

???「いえ、私はもう大丈夫です」

???「医者としては許さん!!」

狐式「華陀さん!!」

華陀「久しぶりだな狐ちゃん、優奈は元気か?」

狐式「父上なら約300年前に極楽浄土に行って今は記憶の無い童だよ」

華陀「そうか…ハムちゃん達にも伝えとくから今度来たとき線香を上げさせてくれ…」

狐式「わかった」

???「私は行きますね」

華陀「待て!!樫本代理、まだ終わってないぞ!!」

その時、狐式の脳裏に存在するはずのない電波が流れた!!

ようやく呼ばれた化石携帯『カモン!!優奈!!』

???「ん?何処だ?」

華陀「優奈か!?」

優奈「一応な~って優狐!?にしては若い…」

狐式「久しぶりだね父上」

優奈「父上っていうのは一匹しかいないから…お前狐式か!?」

狐式「父上の時代から約三世紀後のだけどね~」

優奈「つまり未来か!?」

華陀「いや、優奈がハムちゃんとあら暴れした世界の平行だが未来だ」

狐式「ちなみに私は壱逢正史世界ね~」

※世界は沢山あるからな~最終的には統一世界もあるよ…嫌だな~あの死神と役立たずの公安のいる世界(作品は好きだよ?)…

優奈「軽いネタバレされたがまぁいいさ、狐式?何で呼んだんだ?」

狐式「父上の我流あさげ真拳のひねった次の日は歩きづらいをあの華陀さんと揉めてる人に使って欲しいのとメカニック鈴木さんを呼んで欲しいの」

優奈「わかった…我流ゆうげ真拳奥義…ひねった足から痛みが引く!!」

???「あびゃぁぁぁぁ!?」

華陀「大丈夫なのか!?」

優奈「調べてみたら?」

華陀「いたって健康体だと!?」

優奈「あさげの対極にあるゆうげは医を極めし業だ」

※鼻毛真拳の脇チョップみたいなもんです

狐式「父上に不可能はあんまりない!!」フンスフンス

優奈「不可能だらけだからな~」

一応優奈が生きていた時代では最新型携帯『カモン!!メカニック鈴木!!』

メカニック鈴木「んだ?」

優奈「カスタムてんこ盛りだ♪」

※時間指定出来るようになりました

優奈「ってなわけだ」

鈴木「なるほど…ならドクター相模とメディカル相川も呼ばないとな」

数年後…故障や病気で引退したウマ娘やトレーナー支援型アンドロイドサティが完成し後の世に狐式とメカニック鈴木とドクター相模とメディカル相川の銅像が中央トレセン三女神像近くに建てられるのは秘密

狐式「もつ煮美味い!!」

 

~~~♪

いい加減やるか…次回は朝比奈先輩の書道展を予定しているので気長にお待ち下さい

 




終わります
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