本日団長さんは健康診断でいませんので静かですね…おやおや年甲斐もなく生娘みたいな気分ですよ…聞かれてましたか、団長には内緒ですよ♪
楓「前回のあらすじですか?ん~…バインバインが増えました…」
みか「ホットケーキ…」
不知火「本編いきますよ」
次の日こちらは変わらずハムちゃんの城
優奈「よう」
楓「裏切り者~」
不知火「おはようございます」
???「優奈さんおはようございましゅ!!」
優奈「あり?今度は諸葛ちゃんかい」
???「わ、私もいましゅ!!」
ハルヒ「みくるちゃんと似てるわね…」
優奈「声質が似てんだろ」
楓「久しぶり~!!諸葛亮ちゃんに鳳統ちゃん!!」
諸葛亮「お久しぶりです」
鳳統「楓お姉さんお久しぶりです」
鹿君「今度は蜀最強の軍師かよ!?」
諸葛亮「違います!!私と雛里ちゃんは白蓮さんの客将です!!」
優奈「ちなみに蜀には桃園の三姉妹だけだからな」
古泉「明らかに歴史が違いますね…」
楓「先代さん曰くここは『極めて近くそして限りなく遠い世界』だそうです」
鹿君「そういや魏のメンツはどうなんだ?」
優奈「程イク、カクカ、三羽烏、張遼を除いた全員いるぞー」
楓「だから過剰戦力なんだ…」
優奈「ハムちゃんの人徳の成せる奴だな」
趙雲「私は楓殿の目に偽りがないから着いてきただけですぞ」
ハムちゃん「私は優奈の話を聞いてな再会したら諸国漫遊したかったんだが…いつの間にか大所帯だ」
優奈「よう、ハムちゃん騒がしかったが寝れたかい?」
ハムちゃん「バカにするな!!と言いたいが結局璃々ちゃんと寝てしまってな」
優奈「今、黄忠いるのか?」
ハムちゃん「ああ、厳顔とギエンもいるぞ」
???「ゆーなお兄ちゃんとかえでお姉ちゃんだ!!おじちゃんはいないの?」
優奈「久しぶりだな~背ぇ伸びたか?」
楓「璃々ちゃんますます可愛くなりましたね!!」
鹿君「あの?優奈さん?」
優奈「すまんな璃々ちゃんは黄忠さんの娘だ、一応真名だからな気をつけてろよ」
???「そ~そ~俺も苦労したぞ」
???「黄忠さんの前で呼んだら厳願さんとのランページ・ゴースト擬きが見れたからね~」
優奈「よう、葛さんに晶ちゃんデートかい?」
葛「いや、毎年来てるだけだ」
晶「他のメンバーもちゃんといますよ」
優奈「んじゃ繰り出しますか!!」
お~
鹿君「俺たちの知ってる歴史がガラリと崩れるな…」
古泉「あそこに工場とかでみるコンベアがありますね」
長門「…」
みくる「あの~何を読んでいるんですか?」
長門「これ」
本『禁断の愛 医者と踊り子 著伏龍』
優奈「BL本です…」
皇帝「楽しいのう!!楓」
趙雲「そろそろ真名で呼んで欲しいのですが…」
楓「早く帰りたーい!!」
ではまたの機会に
~~~♪
お次はメカニックだな…次回はSOS団in鎮守府を予定しているので気長にお待ち下さい
暫くお待ち下さい