久しぶりのメンツだな
メカニックと葛さんのを緊急でしましたからね
まさかあのウィルスが役者さんに出るとはな…
前回のあらすじ~
SOS団はメカニック鎮守府にやって来た
???「ほんへんだ…」
こちらはメカニック鎮守府食堂メカニック、長門、???、不知火、優奈、鹿君、古泉がいた残りはまさかの大乱闘通りすがりブラザーズの鎮守府大会に行きました(文月ちゃん以外)
優奈「やっぱり麦茶だな」
???「蛙さん特製ブレンドが結構人気なんですよ?」
優奈「知らない娘がいるな~俺は通りすがりの旅人さ」
???「私は最近来た正規空母大鳳です」
優奈「巨人、大鵬、玉子焼き?」
鹿君「わかる人あんまりいませんよ?」
古泉「昔の好きなものですね」
不知火「みくるのミルク、玉子焼き、サンドイッチぬい」
鈴木「テレビ、掃除機、洗濯機じゃないのか?」
ながもん「おい…作者」
長門が二人居るから諦めて♪
古泉「それは家庭にある三種の神器ですね」
鈴木「そうだっけ?」
鹿君「掃除機ではなく冷蔵庫な」
古泉「おやおやこれは失礼」
優奈「で大鳳さんはいかな訳でここに?」
大鳳「私は前にいた提督が『すまん!!このままでは大鳳、君に『閲覧規制』をするかもしれないからメカニック鎮守府に転属してくれ!!』と言われ来ました」
まさかのロリコンなりかけかよ
優奈「すごい提督がいんだな…」
鈴木「艦娘は拒否できないようプログラムされてるらしいしな~」
鹿君「それでいいのかよ」
古泉「なかなかの闇ですね」
優奈「後は外で半裸のαに重装甲で乗ってる文月ちゃん位だな」
雪舞う外ではデビルコロニー装備の文月ちゃん(モコモコ装備付き)を背に乗せて腕立て伏せをしている憲兵αがいたがスルーし夜~裏山の動物達(くまさん以外)が参加してSOS団の歓迎会が開かれていた
鹿君「えらいいるな…」
古泉「春ならくまさんもいるらしいですよ?」
優奈「だから誰が酒入れた…」
那智「飲んべえです!!」
優奈「とりあえず熱燗片手に外で飲んでろ」
ジュンヨウ「今日は怒らないな?」
優奈「かまくらを作ったからな飲んべえは外でゆっくりしとけ後、つまみは氷の中だ」
千代田「やっぱり怒ってる…」
千歳「行きましょ…」
優九郎『酒は怖いからな…もうあの時の惨劇はごめんだ』
鹿君「なにやらかしたのですか?」
優奈「源九郎さんがかなり昔にスピリタスを浴びるように飲んだあと迎えに来た優狐さんと一緒に帰って着いた瞬間に抱き締め勢いよく巫女服を剥いで『閲覧規制』で『閲覧規制』して最終的にはぶっ挿したまんま玄関で寝たらしい」
稲荷で白をソファーがわりにしてふんぞり返っている狐式『そうして私が産まれたのよ』
白『お腹あたりが暑い…』
※スピリタスを浴びるように飲んだら完全にアル中だな…
優奈「とりあえず動物さん達や翔鶴ちゃんが困ってるからね芋虫やイナゴは置こうや」
百舌鳥『今年は豊作なので神に献上をば』
獺『私は産卵間近の鮭です』
翔鶴「嬉しいのですが虫はちょっと…」
ワイングラス片手の加賀「いつもの光景ね」
加賀に顎を撫でられている瑞鶴「うにゃ~」
赤城「加賀さん完全に酔ってますね~」
鹿君「異様な光景だな…」
古泉「あちらよりはマシかと…」
ハルヒ「あそこで横スマッシュしてたら…」
鹿君「古泉、どうする?」
古泉「どうするとは?」
鹿君「スルーか混ざるかだ」
古泉「スルー一択ですね」
優奈「はよ食わんと新人が食うぞ~特にスイーツ系」
ガンビー「やっとついた~」
優奈「お帰り~」
ガンビー「門の前にいたから連れてきたよ」
???「阿武隈です!!あぶくまの名前書けます?」
優奈「会分苦麻」
鹿君「油熊」
阿武隈「違います!!」
古泉「そういえば鈴木提督は何処へ?」
優奈「ああ、アイツなら今頃『君達が来る前にメスガキゆきちゃんが『閲覧規制』してきたからわからせ棒でお仕置きして立場をわからせてくるから最後らへんでいくわ』だそうだ」
不知火「いつものですね」
金剛「ヘーイ!!優奈さん楽しんでますかー?」
優奈「俺ではなく鹿君達に言って下さい」
金剛「ノンノン、優奈さんも今日はゲストでーす!!」
優奈「ならお言葉に甘えないで我輩の一芸を見せよう、イッツ、ショーターイ!!今宵は久しぶりのマジシャンストームが1夜限りの大復活だ!!アシスタントは居ないが楽しんでいただければ幸いです」
バニー不知火「アシスタントはいるぬい」
優奈「かわいらしいうさちゃんが来てくれたぞ!!では鹿君と新人の串刺しワープだ!」
鹿君「巻き込まれた!?」
宴は続く…
~~~♪
名残惜しいな…次回はさらばSOS団また来てくださいねを予定しているので気長にお待ちください
終わります