ぶっ壊れまくり劇場   作:壱逢のアルキニスト

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最近は密やらソーシャルやら喧しいですが(執筆当時)先ずは言い出した奴がやろうかでは劇場開演いたします尚飲食や過度の出待ちはご遠慮ください


第二話夢

ここはとある世界にある喫茶店ハリケーン、かわいい看板娘?に優しいマスターそれと町内人気の色黒姉妹が先代の後を継ぎ経営していたんだけど…なにやら今夜は貸し切りで宴会が行われていた

???「ンな訳よ〜いやはやナオも可愛くなったな」

ナオ「優にぃさん!?」

???「すげ〜キリマンジャロで酔ってやがる」

???「天龍ちゃん、優奈さんは素面よ」

天龍「マジかよ!?龍田」

優奈「さてと、今日来たのはこいつにこの世界と不知火達の話をしようと思ってな」

???「どういうことですか?」

優奈「七海ちゃん達には説明しただろ?俺は最高神のバカが知り合いの神にケツ掘られたくないという理由で喚ばれたってまあ不知火と天龍田は俺が巻き込んだもんだしな〜」

不知火「私は優奈さんに返しきれない恩を返すために来ました」

天龍「ひましてたら来ただけだしな〜」

龍田「ま〜暇していたわね」

優奈「俺は補習中に呼ばれたがな」

七海「ちゃんと補習しないと駄目ですよ?」

優奈「ゲイの神に言え」

ナオ「そのおかげで僕は優にぃさんや楓姉さん達に会えたし真兄ちゃんや七海お姉ちゃん達と再開出来たからね」

優奈「俺がいなきゃナオは『閲覧規制』で『閲覧規制』な『閲覧規制』だったからな」

???「ちょっと!?アンタ何者よ!!」

優奈「通りすがりの三國を四国にしたり、不思議な世界のチャンピオンをしたりちょっと人脈がある自称旅人さハルヒちゃん」

天龍「俺と龍田と不知火は戦艦の魂が人となった艦娘だがな」

龍田「まあ私と天龍ちゃんは被り艦娘っていう種類だけどね〜」

不知火「私は地獄から救ってもらった恩を返すために来ました」

優奈「まあ、暇だしあれも呼ぶか」

携帯「カモン!!ハムちゃん!!」

ハムちゃん「久しぶりだな優奈ってまた戦を始めるのか?」

優奈「んにゃ暇だし呼んだだけ」

ハムちゃん「そうか…初めましてだな私は公孫賛自称るいーじだ!!」

ハルヒ「ちょっと!?その携帯なんなのよ!?」

優奈「これか?こいつは知り合いのロリコンマッドが『閲覧規制』で出した『閲覧規制』と何かぬちょぬちょする液体に何だか解らない液体を携帯に混ぜた過去と未來と昨日と今日と違う世界から仲間を呼ぶ異次元携帯だ!!」

メカニック鎮守府にいる鈴木『タイムボカンか〜わかる奴いないからな!?』

優奈「因みにこっちに来た時に使ったのは俺のいた世界で俺しか使えない流派だ」

ハルヒ「何だか頭が痛くなってきたわ…」

ナオ「布団敷こうか?」

ハルヒ「ありがとう…後、襲ったら死刑だから」

優奈「へいへい」

その後は本編あらすじ参照

 

〜〜〜♪

にんにん♪次回は川内と八助を予定してますので気長にお待ち下さい




終わり
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