リゼロにオリ主を入れて別ルートを辿る物語。   作:アホ毛の英霊

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神の中の神

あらすじを読んでからをお勧めします。

 

 

透華の主な能力、スキル、魔法

 

万能創造魔法(生物や物質を生み出せる。また魔法やスキルも作れる。)

絶対精神支配(精神攻撃、異常耐性を持っていても耐性を無効化して抵抗なく精神を支配出来る。)

時空間支配(一度行った場所に瞬間移動できる。時間を止めれる。時が止まってる中でも動ける。)

高速無限再生(どんな傷でも一瞬で再生する。)

叡智の神(自我のあるスキル。面倒くさがりやの透華が一番最初に作ったスキル。スーパーコンピュータの100000の50乗の性能、計算能力、情報処理能力がある。同時に10000もの事をできる。スキルや魔法に接続できる為スキルや魔法の制御や補助をしてくれる。非常に優しい性格で従順。どんなに知らないものでもすぐに鑑定解析して全ての情報を網羅する。またその計算能力、情報処理能力、解析鑑定を駆使して99パーセント当たる未来を予測できる。)

全属性魔法適正

魔法攻撃力、効力上昇(魔法攻撃力、効力を100000倍にもあげれる。)

etc………

作者がいっぱいありすぎて書くのが疲れたのでetc…にしました。

 

 

透華「ウヒョーあの最高神も随分と雑な落とし方してくれるね。危うく落下の衝撃で周りの人が死ぬ所だったよ。」

透華が落とされた国はルグニカ王国。

周りにはあまり見かけない種族やニートには天敵な太陽がサンサンとニートキラーの能力を付与した日光が降り注ぐ。

透華「ゔぁーーーなんだこの光この俺にダメージを与えるとはもしや太陽だな‼︎この俺が太陽如きに負けるなど‼︎……なんか気分が悪くなってきた。」

重度な引きこもりの人は経験があるのではないか。日光に当たるとなんか気分が悪くなる現象を。

透華「早く日光に慣れないと。」

透華はそう言いながら路地の影に隠れる為に路地に向かった。

そこには周りにの人とは全く違う雰囲気の服を着た目つきの悪い少年がいた。

透華「なんだこいつ?あの服はなんだ見たことがないぞ」

見たことがないのは仕方がない。何故なら仕事をしているのなら地球のことを知っているはずだからだ。

だがそれとは別に何か嫌な予感がするのだ。

透華「ルーシー情報を」

ルーシーとは叡智の神のスキルに名前。

ルーシー「はい分かりました。…名前ナツキスバル性別男出身世界地球です。」

透華「少し見てみよう。何か起きるかも知れない。」

するとチンピラ3人組がやってきてスバルとやらにつるんでいた。するとスバルが叫んだ。

 

 

作者「手が疲れたから中途半端だけどここまでにします。」

 

 

 

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