色々と酷いですが気長にお願いします。
「あぁ^〜今日もいい天気☆」
と湯呑みに手をかけお茶を啜る日常…
「Hey!Leaf提督~これからteapartyしましょ〜」
何故だ!何故なんだ俺は執務室でYUGAに緑茶が飲みたいだけなんだ。何故こんなひどぉい事が起きてるんだ…
「済まない。今無理なんだ。すまない」
と申し訳なさそうな雰囲気で言ってみたが
「Hey!提督~いい天気なんて言ってたけど、今雨降ってるネ~。だからteapartyしましょ〜Leaf提督~」
いややりたくないって。てかなんでLeaf?もしかして緑茶しか飲んでないからそこからLeafって着いた?そま?えぇー(困惑)
「いやーすまない(竜殺し風)ごめんね★許して」(・ω・)ノシ
と逃げようとしたのに
「金剛さんに
ラスボス貴様~ゆ゛る゛さ゛ん゛。俺は優雅に緑茶を啜りたいだけなのに。ゴ〇ゴ〇め謀ったな
「ありがとう~大淀。さぁpartyにgoなのネ。」
とズルズル引きずられる俺。なんでこうなったんやろ(´・ω・`)
「君にはこれから提督をしてもらう」
と目の前にいるお偉いさんから指令が下った
「君には辛いことが待ってるであるだろう。私から些細な物を君の鎮守府に送って置いた。有用に使いたまえ」
と目の前にいるお偉いさんは言ってきた。
まあそのお偉いさんって元帥なんですけどね★
「君に着任して欲しい鎮守府はここだ」
「ここは!?」
「君も知っての通り2番目に戦果が高い鎮守府だ。」
「私にそんな所、任しても大丈夫でしょうか?」
「君の前回の動きから見て大丈夫だと判断した。もし出来なかったら君を無かった事にせざるを得ないだが」
「はっ!これより着任任務を遂行する」
と上司と部下の関係のような動きをしたが…
「ってことでめんどい儀式は終了」(*´∇`*)
ファッ!?なんだこのじいさん(驚愕)フレンドリーだな~(現実逃避)
「いやー東提督くん頑張って鎮守府運営していってね★まあ着任する鎮守府の艦娘が提督の事嫌ってるけど君に任せたら行けるよね?前回もやってくれたことだし頑張ってねぇ~★」(ノ* •ω• )ノ
なんだこのじいさん人任せが酷スギィ~。人としてどうかと思うゾ。まあ助けてくれるのは有難いしそれを除いても結構俺の事を見てくれてるから本当にいつも助かってますどうもありがとうございます()
「元帥その鎮守府って言うのは元あれだったんでしょうか?」
「いや君の考えで合ってると思うよwwwまあ頑張れ~おwうwえwんwしwてwるwかwらw」
なんだこのじじいうぜぇ
「これから我が鎮守府に向います。明日の朝日が拝めるといいですね」(^^)
と扉を開けた
o(゚д゚o≡o゚д゚)o
背中が騒がしかった
どうでしょうか?初投稿なので誤字脱字が沢山あるかも知れません。応援やコメント等してくれるとありがたいです。ズイ (ง˘ω˘)วズイ