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からかった
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反撃してきた
俺の名前は東だ
何故、今自分の名前を言ってるのだって?
それは簡単な事だ
執務室が半壊したからさ(´;ω;`)
嘘みたいだろほんとだぜ
なんでやろなぁ~(現実逃避)
少しでも気を紛らわす為にこの出来事について語ろうか。
と天龍は刀をもって暴れ始めた
「俺はお前殺して全てなかった事にして殺る」
「殺意むき出し過ぎやろ」
「だけど犯人は提督なんですよ」
何言ってんだこの脳内ピンク
お前も共犯なんだよなぁ~
「本格的にネジ足りないの明石の方だと思うわ」
「酷いですあんまりです」
「どぉりゃぁ」
と首元に向かって切りつけてきた
「うおっ。あっぶね。」
と右腕で受け止めいた
「これが真剣白刃取りってね」(o´Д`)=зフゥ…
「何処が白刃取りなんですか。もう驚きを通り越して呆れますよ」
おう呆れてくれ。そして飽きてくれ
「まあ飽きる事ないのでいいんですけどね」
なんで(殺意)
「くっそ、なんで受け止めるんだ。」
「慣れ?」
実際は前の鎮守府のおかげなんですけどね( = =) トオイメ
「なんで疑問形なんだ」
「いや分からないし」
「そうなのか。なんだか今やってる事が馬鹿馬鹿しく思ってきた所だ。」
「じゃやめてくれる?」
と問いかけたその瞬間
ドアが開いたのだ
「天龍ちゃん~をいじめるわる~い艦はどこかしらぁ~」
なんとねっとり系ボイスのやべー奴が現れたのだ
「こいつです」
「あいつです」
なんと互いに押し付けようとし始めた
「ふ~ん。じゃぁ~両方だよねぇ~」(^^)
すっげぇ笑顔ですね。素敵ですね。それがこの後しばかれるじゃなければ
「俺はこれから闇系の仕事があるからこの辺でバックステッポゥ」
と逃げようとしたが
「ダメですよ。提督ボスからは逃げられないそれがお決まりです。逝く時は一緒です」(^p^)
なんと提督の服を引っ張ていた
「巫山戯るな巫山戯るなバカやろぉ。おい、明石引っ張るのはやめろ。ほんとに死んじゃうから、人間だとあれモロに食らう死んじゃうから」
「提督だから大丈夫です。だって長門さんのパンチ受け止めれるんですから。後、主人公補正的に」
「あれはほんとに色々と受け身的な事してるからいけるだけで、この状況無理だ。後半メタイから」
ほんとこの状況理解してる?
「してますよ」
「心の中をナチュラルに読むな」
「てへ」(๑>•̀๑)テヘペロ
「到底許されるべき行為だとは思えない。
龍田、明石が今回の主犯だから許して。
そして作戦練らせて」
「う~ん。」
「龍田さん」
「ん?な~に?」
おい何言うつもりだこの
「提督が天龍さんにセクハラしてました」
瞬間、薙刀をこっちに振りかざしてきた
「でっち上げるのはやめろ工作艦。おい信じるつもりか龍田?そんなことしてない。天龍に聞いて見たらいい」
と避けていた
「ほんとなの天龍ちゃん~?」
「そっそれはそんなこと事はぁ…………」
と真っ赤にしながら言ってた。
「ギルティ~」
「NOOOOOOOOOOOOO~」((((((((((`ω´;)サササッ
と叫びながら逃げていた
そして物は傷つき
床は破れ
天井はボロボロ
廃墟かな?(´;ω;`)
俺たちは天龍をからかっていたのだ
それだけならましだった
そうそれだけで済めば何も半壊なんかすること無かったんや
龍田なんて来てなかったらこんな事にならなかったんや(責任転嫁)
後書き
ほんと遅れてすみません
許して
ダメ?
(๑>•̀๑)テヘペロ
(っ・д・)≡⊃)3゚)∵
次回は早くします。