二つ名提督の鎮守府   作:ぺー^

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タンスの中にいる天龍

からかった

反撃してきた


第13話

俺の名前は東だ

何故、今自分の名前を言ってるのだって?

それは簡単な事だ

 

執務室が半壊したからさ(´;ω;`)

嘘みたいだろほんとだぜ

なんでやろなぁ~(現実逃避)

少しでも気を紛らわす為にこの出来事について語ろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と天龍は刀をもって暴れ始めた

「俺はお前殺して全てなかった事にして殺る」

 

「殺意むき出し過ぎやろ」

「だけど犯人は提督なんですよ」

何言ってんだこの脳内ピンク

お前も共犯なんだよなぁ~

 

「本格的にネジ足りないの明石の方だと思うわ」

「酷いですあんまりです」

「どぉりゃぁ」

と首元に向かって切りつけてきた

 

「うおっ。あっぶね。」

と右腕で受け止めいた

 

「これが真剣白刃取りってね」(o´Д`)=зフゥ…

「何処が白刃取りなんですか。もう驚きを通り越して呆れますよ」

おう呆れてくれ。そして飽きてくれ

「まあ飽きる事ないのでいいんですけどね」

なんで(殺意)

 

「くっそ、なんで受け止めるんだ。」

「慣れ?」

実際は前の鎮守府のおかげなんですけどね( = =) トオイメ

「なんで疑問形なんだ」

「いや分からないし」

「そうなのか。なんだか今やってる事が馬鹿馬鹿しく思ってきた所だ。」

「じゃやめてくれる?」

 

と問いかけたその瞬間

 

ドアが開いたのだ

 

「天龍ちゃん~をいじめるわる~い艦はどこかしらぁ~」

なんとねっとり系ボイスのやべー奴が現れたのだ

 

「こいつです」

「あいつです」

なんと互いに押し付けようとし始めた

 

「ふ~ん。じゃぁ~両方だよねぇ~」(^^)

すっげぇ笑顔ですね。素敵ですね。それがこの後しばかれるじゃなければ

 

「俺はこれから闇系の仕事があるからこの辺でバックステッポゥ」

と逃げようとしたが

「ダメですよ。提督ボスからは逃げられないそれがお決まりです。逝く時は一緒です」(^p^)

なんと提督の服を引っ張ていた

 

「巫山戯るな巫山戯るなバカやろぉ。おい、明石引っ張るのはやめろ。ほんとに死んじゃうから、人間だとあれモロに食らう死んじゃうから」

「提督だから大丈夫です。だって長門さんのパンチ受け止めれるんですから。後、主人公補正的に」

「あれはほんとに色々と受け身的な事してるからいけるだけで、この状況無理だ。後半メタイから」

ほんとこの状況理解してる?

 

「してますよ」

「心の中をナチュラルに読むな」

「てへ」(๑>؂•̀๑)テヘペロ

「到底許されるべき行為だとは思えない。

龍田、明石が今回の主犯だから許して。

そして作戦練らせて」

 

「う~ん。」

「龍田さん」

「ん?な~に?」

おい何言うつもりだこの元凶(明石)

 

「提督が天龍さんにセクハラしてました」

瞬間、薙刀をこっちに振りかざしてきた

「でっち上げるのはやめろ工作艦。おい信じるつもりか龍田?そんなことしてない。天龍に聞いて見たらいい」

と避けていた

 

「ほんとなの天龍ちゃん~?」

「そっそれはそんなこと事はぁ…………」

と真っ赤にしながら言ってた。

 

「ギルティ~」

「NOOOOOOOOOOOOO~」((((((((((`ω´;)サササッ

 

と叫びながら逃げていた

 

 

 

 

そして物は傷つき

床は破れ

天井はボロボロ

廃墟かな?(´;ω;`)

 

 

俺たちは天龍をからかっていたのだ

それだけならましだった

そうそれだけで済めば何も半壊なんかすること無かったんや

龍田なんて来てなかったらこんな事にならなかったんや(責任転嫁)


後書き

ほんと遅れてすみません

許して

ダメ?

(๑>؂•̀๑)テヘペロ

(っ・д・)≡⊃)3゚)∵

次回は早くします。

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