長門を気絶させた
↓
仕方ないので入渠させた
↓
執務室で襲われた(今ここ)
(;´・ω・)ウーン・・・ドウシヨ
そう迷ってうちに薙刀を左首横に持ってきた
「あの〜どうにかならn「だ〜め」はっはい…」
これ本格的に積んでない?やばくない?どやって逃げよ…
「侵入者~にはわr「提督なんですけど」uいけど~「あっ無視ですか」(´・ω・`)いちいちうるさいわねぇ~。慈悲として~、今すぐに~出て行ったら命だけは~助けてあげようとしたのに。」
あれもしかして選択間違えぱてぃーん?ちょっおまお慈悲をお慈悲をぉぉぉぉ
と思いつつ
「殺すのか。殺すなら一瞬で楽にして欲しいものだ。「要望は~受け付けておりません~」えぇ(困惑)要望ぐらい受け入れて欲しいです★ミ(ス~)
後名を名乗ったので名乗ってくれないでしょうか?」(^^;;
「いいわよ~最後として名乗ってあげる。軽巡洋艦、天龍型2番艦の龍田よ。質問も答えたのだからこの問答も終わりね~。さよなら~」
と薙刀を振った瞬間
ガチャ~「龍田~ここかー?」とドアが開いたのだ。
切ろうとした薙刀が止まった。これわぁチャァァンス
「あの〜タヒにそうなので助けて貰えませんかー。わりかし タヒぬ1秒前なんでタスケテ「大丈夫か!?てか龍田何してる!?」」
「今からね~侵入者を殺そうと思って~」
「いや明らかに軍のものだよね?しかも見た目的に提督だよね?何故、侵入者なの?てかドッグに長門いたんだけどあれもしかしてお前か?「ソウデス」てかカタコト過ぎるやろ。龍田、殺すのちょっと待ってくれ」
「天龍ちゃんのお願い事だし待ってあげま~す」
助かった。九死に一生を得るってこういう事なんだな。
ありがとう天龍よ。天龍のおかげ俺はまだ舞える。
「まず名前からだな。天龍型1番艦、天龍だ。」
「今日から着任する事になった東提督です。」(^ー^;)
「いやそんなに怯えるな。聞きたい事が聞けたらここから出してやるから「天龍ちゃん~、そんな事聞いてないよ~」今言ったからな。で本題だ何故ドッグに長門がいるんだ?」
「それは襲って来たので返り討ちにしたら倒れたのでドッグの中に入れました。」
「返り討ちできるのに俺が来た時あんな状況だったんだ?「(´・ω・`)」まあいいでは、何故襲われたんだ?」
「いや~名を名乗ったら襲われたんです。よって反省もしないし、後悔もしてない」(。ì _ í。)
「ギルティ~」
「いやちょっと待って早まるな龍田ァ“ァ“ァ“」
瞬間、薙刀を振ってきた。
「ちょっあぶな」
なんと受け止めていた。
「は?」
「あれ~?」
驚いていたそこまで驚かれる事したかなぁ?
あれもしかしてまたなにかやかしました?(棒孫風)
それもそうだろ普通の一般peopleが艦娘の力で振り払われた薙刀を受け止めるなんておかしい事なのだ。ってこれ前回も似たような説明いれたよなぁ?まあ主人公君、前の鎮守府で地獄のような事をさせられたので受け止めていただけなんですよね(唐突のネタバレ)
ここはバレないように右腕を痛めた風を装うそう。すれば多少マシな会話できる。はず…はずだよね?
「アッ」(絶句風)
そして痛めた右腕を左腕で支えて転ぶ。どうだ?
「やっぱ折れてないとおかしいよなぁ」
「天龍ちゃん~、普通は受け止めることすらできないのよ~」
よしバレてないもう少し演じるか。
「そろそろ演技は止めろよ」
( ゚д゚ )
えっ、バレてる?まじ?うせやろ鋭すぎちゃう?
「何故わかった?」
「そんな事は簡単だ。長門に地上戦とはいえ勝ってる奴がそんなに動くのはおかしい。それにお前は余裕を持ち過ぎてる」
モロバレてるやんどうしよ。このままDead Endなんてお断りや。ここは巧みな交渉話術で
「何を考える?危害を加える気ならここで殺す」
「イヤ~エエット危害を加える気はない。加える気ならドッグにいる長門はどういう説明が着くんだ?」
「そんな事はわかってる。知りたいのは何故、今頃になってここに提督が着任するんだ」
は?どゆこと?
後書き
どうでしょうか?
結構深夜テンションで作ってる所もあるので粗悪な所が色々あると思います。それでも口直しぐらいになれば嬉しいと思ってます。それでは次の話で~ズイ (ง˘ω˘)วズイ
PS.作者が1番好きな艦娘は川内だったり?