すみません
まだ書き方が定まってないです。
また、好きなように書いていますので、
分かりづらい部分もあるかと思います。
※エースや山賊たちがキャラ崩壊してます
山賊たちほぼ喋りません
すごく設定がおかしいです
大目に見てください
それでもいいよという方はどうぞ
(私、ライア!生まれて7にちの女の子!
今日はお母さんが私をダダンにあずけていったよ
さみしくないといったらうそになるけどこれからは
さんぞくさんたちと、かれがいるからそれほどさみしくないの!)
ライアはダダンに布団で寝かしてもらっていたが、
眠れずずっと考え事をしていた
(これからどうなるのかな?
かれはいないのかな?
この布団かれがつかってるのかな?ほかのふとんにくらべるとちいさいや)
「ライア寝れないのかい」
名を呼んだのはダダンだった
それもそうだ、ライアを知っているのは
まだタダンだけなのだから
ダダンは男の子と仲間の山賊たちを連れてきて
全員にライアの周りに座るように言った
ダダン「お前たちこの子はライアってんだ詳しくは聞くな
まぁ、エースと同じようなもんだ仲良くしな」
山賊たち「「「へーい」」」
エース(こいつ俺と同じようなってことは…)
エースはライアに手を伸ばした
するとライアは、エースの手を掴みにっこりと笑って見せた
エースがライアの手を離そうとするとライアは悲しそうな顔をする
エース(こいつ…そうか、俺と居たいのか)
(私の大好きなエース…)
エースはライアの手が暖かく、ずっと握っていられると思った
エースの頬に涙が流れ、ライアはそれを見てつられて泣き出してしまった
(そうか、私まだ生まれて7日しかたってないんだ
止まらないよ、泣きたいわけじゃないのに泣いちゃうよ…)
エース(ごめんな、俺が泣いたからだよなごめんな俺止まらなくて)
2人の出会いはお互い涙で始まった
それから2人は四六時中一緒にいた
寝る時も、起きた時も、ご飯の時も、遊ぶ時も全てを共に過ごしていた
そして、エースが5歳、ライアが3歳になった頃
エースとライアは出会った
サボという新しい仲間に
サボと出会ってから数日、ライアは悩んでいた
エースが同い年のサボと海賊貯金を始めてしまって
ライアがエースについて行けなくなったのだ
ライアはエースを前に頬を膨らませて涙目になっている
(サボが羨ましいけどエースもエースよね
私をほったらかしてサボのところに行っちゃうってさ
私をなんだと思ってるのよ)
エース「ライアもう少し大きくなったら
連れてってやるからそんなに拗ねるなよ」
(もう少しってどれくらいよ
エースなんか知るもんか!)
「べーっ」
ライアは布団の中に入り込んでしまった
寂しい表情をしたエースは布団の向こうから
ライアに話しかけた
エース「ライアごめんな、俺が悪かった
連れてってやるから許してくれよ」
「いいの?」
エース「あぁ、ただし俺から離れるなよ」
「うん!」
エースは海賊貯金、修行を始めたばかりで
ライアはまだ3歳不安はあったが
エースとライアは手を繋いで森を駆けていった
そして2人は待ち合わせの場所に着いた
そこにサボが手を振りながらやってきた
サボ「おーい!エース!ライアー!」
エースは嬉しそうな顔をしながら手を振る
エース「サボー!」
(なんだろ、嫉妬かな?エース、サボと
こんなにキラキラした目で会ってたんだ)
少し不服そうなライアを横目にエースはサボと話を始めていた
サボ「なぁエース、ライア連れてきてよかったのか?
危ない目に遭うかもしれないんだぞ?」
エース「サボとであったグレイターミナルに
一緒に行っていた時点で覚悟してたよ
ライアは死んでも俺が守るってね」
サボ「そらそうだよな!じゃあライアも一緒に修行しようぜ!」
「うんっ!(サボグッジョブ!)」
エース「仕方ないな、よしやろう!」
そして3人での修行が始まり2年がたった頃…
「サボ!これ知ってる?」
サボ「ん?なんだ?それ」
ライアがサボにみせたのは武装色の覇気もどきだ
本物には到底敵わないが独学でもどきだが
ライアは覇気を身につけていた
「知らないならいいよ!」
エース(サボいいな羨ましいライアとあんなに近くに)
エースは嫉妬していた
ライアはサボに話しかけた時サボの隣で小声で話しかけていた
その時とても近くにいたために、エースが嫉妬したのだ
この頃エースはライアに避けられていた
エースの誕生日にライアが送った
石を磨いて綺麗にしたものを
エースが落として踏んで壊してしまったのだ
エース「ライア!許してくれよわざとじゃなかったんだ」
「わざとじゃないのはわかってるんだけど
簡単に許したくないの」
涙目になりながらライアは言った
エースはそれを見て
エース「じゃあライアこれで許してくれるか?」
と言いながらエースはライアに箱を渡した
その中にはライアが磨いた石より劣るが磨かれた石が入っていた
「これ、いいの?」
エース「いい、ライアのために見つけて磨いたんだやるよ」
「ありがとう!エース!」
ライアはエースに抱きついた
サボ「なぁ2人とも俺を忘れてないか?」
「「ごめん」」
サボ「じゃあ今日の修行、エースは目瞑ってやれよ」
エース「なんでだよ!」
そんなこんなで3人の修行は続くのであった…
ここまで見て頂きありがとうございます。
最後は思いつかずに適当になっちゃいましたすみません
数年分、しかも原作もまだな所を長々と書くつもりはなかったので
簡単に進めていきます
グダグダですがこんな感じで書き続けていくので
今後ともよろしくお願いします
第1話を上げて、感想で指摘を頂いたのですが、
私はこの作品をきちんとした小説と思って書いてません。
自分の思うように書いています。
だからといって台本と言われると悲しいです。
1話にも記した通り処女作となっておりますし、
小説として書くには私の経験不足もあります。
どうか寛容な目で見ていただけると幸いです。
そんなもので良ければまた見ていただけると嬉しいです。
ではまた