ガイア「それはひょっとしてジョークで言ってるのか?」
アラヤ「五月蝿い!」
ブリテン異聞帯に到着!からの帰宅!
ロリンチ『帰るな!』
辿り着いたぜ。激怒と増悪の果て。全マスター達のトラウマによ!
平行世界のマスター達「「「うぉぉぉぉぉぉ!」」」
よし帰る!
ロリンチ『だから帰るな!』
レジライ「おい相棒!アレを見てみろ!」
超絶縦長妖精城キャメロットチェイテピラミッド姫路城すなわち朕である!
ぐだ子「長い!後いつ合体した朕⁉︎」
レジライ「よし帰ろう!」
ロリンチ『帰るなクリストファー!』
なんてこった。既にベリルはギャグ堕ちしてたのか!(してません)
だけどオーロラとか言う虫は必ず痛めつける。(何故そこでオーロラ?)
待ってろよベリル!(来るな!)
ぐだ子「イカれたパーティーを紹介するぜ!」
とうとう増植!レジライ
レジライ「どうした道満よ〜テメェ足震えてんじゃねえか。あれ?俺の十字架が砕け散った。」
ンンンンンソ!道満
道満「そう言う貴方こそ.....拙僧の呪詛返し用の札が灰に.....。」
モルガンの精神を抉る為に呼んだ。アーサー(男)
アーサー「情けないな2人して。あれ?僕の鎧がどんどん腐敗してくんだけど?」
ぐだ子と一緒にアヴァロン・ル・フェ後半を見て情緒がえらい事になってるエミヤ(殺)
エミヤ(殺)「ふざけるな……ふざけるなッ! 馬鹿野郎ッ!!ウワァァァァァア!」
何故か現地にいたルーラー・ジャンヌ
ジャンヌ「何故皆さん私を見て発狂してるんですか?」
はぐれたマシュ
マシュ「マシュ⁉︎」
平行世界のマスター。ぐだ男
ぐだ男「俺がお父さんだ!」
マシュゥゥゥゥゥ!マシュどこー!
ライオン紳士にNTRたの!
後あの城なんなのー!
ロリンチ『もう少しマトモなのいなかったの?』
ぐだ子「レジライと道満とぐだ男とジャンヌ以外はマトモじゃん?」
ジャンヌ「え?私てっあの3人とおんなじポジションですか?」
ロリンチ『マトモなの行方不明のマシュと抑止の守護者と騎士王しかいないのか。』
ぐだ子「とりあえず理不尽建築目指して行くよ。」
ロリンチ『無茶しないでね。』
このすば
モルガン「あのね。ウーサー君がその時なんて言ったと思う?」
ガウェイン♀「はぁ?なんでしょうか?」
モルガン「俺、この戦いが終わったら結婚するんだ!なんて言ったんだよ!それで生き残ったんだから凄くない!」
ガウェイン「ええ凄いですね。」
城に着いたら酒臭かった。
酔ってるの多分話しまくってる方だ、
モルガン「トトロットもさぁ酷くない。君の酒癖悪すぎじゃね?.....私悪くないもん。」
ガウェイン♀「そうですね。」
モルガン「大体トリスタンは可愛すぎんのよ。」
ガウェイン♀「まったくです。」
ガウェイン♀&ぐだ子〔いつ終わるんだコレ。〕
まわりのモブ妖精お前らなんとかしろ!
俺達関係ねえじゃねえぞ!無限に続くぞ。
ぐだ男「どけ!俺はお父さんだぞ!」
トリスタン♀「誰だお前!誰だお前⁉︎」
モブ妖精A「狼藉者を捕らえろ!」
モブ妖精B「は!」
あ、ゴメン私のツレが迷惑かけてんのね。
レジライ「コレは、売れる!」
モブ妖精C「窃盗犯!確保!」
レジライ「はなせ!」
アンタは少し懲りて。
ベリル「いそげ!城の補強が間に合わないと全員お陀仏だぞ!」
ランスロット♀「なんで急に城の上に更に城がいくつも建築されるんだ!」
ぐだ子「見つけた。」
ベリル「嫌ぁぁぁぁぁぁ!」