それと、投稿スピードダウンしてすみません。いろいろ忙しいんです。でも、失踪はしません。絶対です。
それでは、バロン編1話どうぞ
博霊神社の同居人!その名はカイト
神様sido
神様「ふぅ、コウタさんはなんとかなったようですね。さて………!これは。」
なるほど、ロックシードは全部渡したと思っていましたが……うまく行けば、コウタさんの助けになるかも!
そうと決まれば、早速彼の元にドライバーを………よし!これでOK!
神様sido終了
俺の名はカイト。まあ、この幻想郷に幻想入りしたといえばいいか。幻想入りしたのは、今から一週間前のことだ
。博麗神社とやらで世話になっている。
だが、……………
カイト「おい、博麗霊夢。」
霊夢「何よ?」
霊夢と言われる少女は答える。
カイト「家事のことは別にいい。だがな、……………境内の掃除くらいは自分でやれ!」
霊夢「居候のくせして何いってんのよ。住ませる代わりに、家事をするていう約束のはずよ。あんた、追い出されたい?」
くっ、この女!
カイト「俺はお前の召し使いじゃないんだぞ。」
こいつはとにかくめんどくさがりやだ。ほとんど自分でやろうともしない。
霊夢「もうほとんどそんなもんでしょ。あんた。それと早く家事を終わらせた方が、いいw「オーイ、霊夢、カイトー」ほらね。」
カイト「来るの早すぎじゃあないか?」
???「よっ!邪魔するぜ!」
今きた少女の名前は魔理沙。まあ、俺がここに住む過程のさい知り合いになった少女だ。
カイト「今、茶を出すから待て、魔理沙。」
魔理沙「お、サンキューな。カイト」
しばらくして…………
魔理沙「そういえばさ、聞いたか?」
霊夢「何が?」
カイト「最近の外来人のことか?」
魔理沙がうなずく。
魔理沙「ああ、何でも好き勝手しすぎて人里で問題になったらしいぜ。」
カイト「ふん、能力があってうかれているだけだろう。」
霊夢「でも、あいつらをこのまま放っておくと参拝客どころか幻想郷がまずくなるわよ。」
霊夢が神妙な面持ちで言う。
カイト「それはお前の言う勘か?」
霊夢がうなずく。
魔理沙「とりあえず、あいつらのことはおいておこうぜ。それよりよー昨日なー。」
なんだかんだいって、夕方になり
魔理沙「とっ、もうこんな時間か。」
気づけば夕方だった。
魔理沙「じゃあ、私は帰るぜ。」
カイト「ああ、またな。」
魔理沙は帰り、霊夢が口を開く。
霊夢「とりあえず、外来人のことはあとに考えましょう。
カイト、お腹すいたわ。」
カイト「待ってろ。今つくってやる。」
これが俺の幻想郷での、日常だ。
カイトのふところが光ったことにはきずかずに、夜食を作り、夜を過ごしたのだ。
転生者2「ふっふっふっ、いい気になれるのは今のうちだよ。なんたって僕は彼女のパートナーなんだから!」
一人の転生者が全く的外れなことをいいながら、空に向かって叫んでいた。
もう疲れた。次はもうちょっと早く出します。