小説作者が転生する物語   作:チェンソーMEN

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投稿出来なくてすいません!小説のデータが吹き飛びました!また1から書かないといけないので投稿遅れます、すいません!


作者転生(小6の)

これは作者が転生してしまう物語

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「あぁー学校疲れたー」←小6の頃の作者

「KGさん、どうしたんですか?」←友達のオタク仲間偽名ファラオ、

ちなみにガチな話ファラオ君はリアルでkgさんと呼んできます(自分の小説知っているので)

「なあなあファラオ転生するなら何のアニメの世界がいい?あと欲しい能力も」

「うーん、ヒロアカの世界で、創造神ですかねー」

「俺もヒロアカの世界で能力は、できればオーマジオウかクウガからビルドかビルド系かな」

「本当に仮面ライダー好きですね、まあ自分もですけど」

「あー本当に転生できないかなー」

「そうですね笑」

「「うっ」」

バタッ

「KG?!ファラオ?!先生!!2人が!!」

――――――――――――――――――――――――――

「ここは?ファラオ!?もしかして、転生出来るパターンじゃね!」

「あれっここは、KGさん?」

「おう、君のハートにRevolutionフッハハハハハハフェーズ4完了なKGさんだぜ」

「貴方ってひとは、はぁ」

「そろそろいいかの?」

「アンタって神さまか?」

「そうじゃ、ワシの手違いでお主らは死んでしまった済まない、なので欲しい能力等を1人3つ渡し転生してもらう」

「転生する世界は?」

「ヒロアカの世界じゃ」

「「ヨッシャー!!!」」

「じゃあ僕は、創造神と破壊神と不老でお願いします」

「じゃあ自分はオーマジオウと不老と東方キャラへの擬態ですかね」

「うむ、良いだろうそれじゃあ、

どのタイミングで転生したい?」

「雄英試験の3ヶ月前ですかね」

「よかろうじゃあ好きに生きるといい」

「「ありがとう神様」」

「お主らの家庭は、別々にしておくからの〜」

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2ヶ月後

「変身!!!」

祝福の刻!

最高!

最善!

最大!

最強王!

オーマジオウ!

「ようやく身体に馴染んできたかな」

チッチッチッチッチッチッ

「行きますかねー」

―――――――――――――――――――

―――――――――――

「やぁやぁ僕の創ったKG君!」(咲夜さんの見た目)

「誰ですか」(綺麗な人だな)

「綺麗だなんてそんな」

「えっ!何でわかったんですか?」

「それを含めて簡単に説明するね、私は水野KGオーマジオウ、ここは私の書いた小説の世界だよ」

「そうだったのかでも何でこの世界に?」

「今更新していない小説の世界はどうなって居るのかなって」

「そうだったのか」

「とりあえずまた来るからCiao」

次はどの世界に行こうかな~!

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