はいっ、えーって事で
「私は艦娘に転生して本当の『仲間』を求める」
は次作でもう少しだけ続きますが今作はコレにて完結します
でここで書いて行くのは
「夕立の過去のモデル」・「感想」・「次回作の広告」です
って事でさっそく行きますかw
あ、「あとがき」って事で平気で草を生えさせていただきます
まず、夕立さんの過去のモデルですが
ハッキリと言うなら
「釣果 津抜」
ー ええ、私、自身ですwww
勿論、少しだけ変えていますが大まかにはそうですね
生徒会長は嘘ですねw
ですが、職員室に良く呼び出されてましたw
ただ・・・
「現実は小説より奇なり」・・・とだけ言っておきますw
それで、えっと・・・?
ま、ザックリ行きましたがこんな感じですかね?
それで感想ですが
「ホント、多くの人に支えてもらって完結できた」そう思ってます
次回作ですが
タイトルは
戦争が終結して数年、自然発生する脅威、『深海棲艦』
艦娘達は戦いに身を投じ事を強いられて戦い続ける者、
後方に引く者、
一般市民へとなる者
新たな新兵となる者、
そんな中、新たな戦士が現れる
その存在は
ー「半人半艦半機」
「艦娘と人のハーフ」その少女は「自ら同意」し機械の体を手に入れ
紛い物のクオーターとなる
その少女の歳はー「十五歳」
その少女が同意した時の歳はー「‐歳」
そして、
問われる人権の有無
選択の出来ない未来
消える事のない脅威
新たな「希望」の光
終わる「絶望」の闇
そんな少女は入り浸る、一軒の店に
そこには
特別な目のバーテンダーと歴戦の遊撃手
普通のパティシエと海上の遠距離スナイパー
半人半艦の凄腕ディーラーと神速の水雷屋
半ば引退した変わり者の艦娘が二人
さて、今だけは全てを忘れて一休み
艦娘と人と兵器少女の織り成す
ブレークタイムをお楽しみください
って事で神薙、渚、椛さん達がメインのほのぼの路線で行きたいと思います
また、本編で触れる事の出来なかった所にも触れて行きます
また一話目は視聴者参加型のイベントを企画しております
そこでは皆様には『探偵』となり『犯人を特定』して欲しく思っております。
それでは「私は艦娘に転生して本当の『仲間』を求める」
コレにて完結を宣言させていただきます
最後の方は駆け足でしたが
私の人生で初めて物語を完結させることのできたこの作品に付き合ってもらい
真にありがとうございます
次回作の方もよろしくお願いします
・・・あれ?文字数微妙に足りない?
「あれ?コレって私の出番・・・?
私の時代が来た?これで勝つる!!」
え゛?!いや君ちょ!まd-