追記
予約投稿をミスしてました・・・
遅刻気味ですがよろしくお願いします
あのちゃんぽん寝落ち事件から2日が立って明日がグランドオープンの日ぽい
昨日は昨日でえっと・・・青葉さん?という巡洋艦の方が新聞の取材に来てくれたぽい
「巡洋艦 青葉」・・・確かあの・・・えっと・・・
従軍記者を一時的に乗せたとかいうあの「巡洋艦 青葉」ぽい?
まぁいいぽい!
それでバーとカフェの取材に来た所で神薙さんとカメラの事で話したり、
椛さんと霞さんにブラックジャックを挑み見事に返り討ちにあった後にカフェ勢の本気のおもてなしにとろけたりと・・・
まぁ、終始騒がしかったぽい
で、今夕立の手元には「海巡葉新聞」という新聞があるぽい
その見出しが・・・
【柱島泊地にカフェ&バー開店!店長は「ぽ犬」!?】
・・・
それでは、皆さんご一緒に!!
「こんのぉ・・・
「ワレアオバァッ!ぽいッ!!」
しかも、前日の事まで事細かに書かれてるぽいッ!!
「おーおー『流石は青葉』つう所か?ついに全国に知られたな?ぽ犬?」
「提督さん?一旦黙ろうぽい?」
しかも!しかも!!・・・ぇ?・・・全国?!おまッ!・・・マジで!ふざけんな!ぽいッ!!
「ガルルルルゥ・・・・ッ!!」
「そうかりかり怒んなよ?」
「・・・ぁっ」
ていとくさんが席を立って夕立の頭を撫でに来てくれたぽい・・・
気持ちけども、やっぱり恥ずかしいぽい・・・っ
「・・・ん、少しはマシになったな?」
「・・・ぷいっ!」
「素直じゃねぇ奴だ事・・・」
「ぷいっぷ~い!!」
「・・・昔、ゲームで居たなぁ・・・そんな奴」
「・・・。」
「ありゃ?」
・・・提督さんの事なんて知らないぽいっ!!
「・・・ん、もういいかい?」
「・・・
・・・なんで執務室の扉から渚さんと響さんが覗いてるぽい?
「ピニブランカ・・・?」
「響さんや?ロシア語で今なんつったぽい?」
「フフッ・・・さぁ?なんだろうね?」
「
「そうだぞ?
響さんと渚さんの上から次々と顔を出すカフェのメンバーぽい
・・・密かに英語とロシア語を勉強するぽい
そして、鼻ァ明かすぽいッ!!
取り敢えず
「それで?みんな揃ってどうしたぽい?」
「・・・この泊地の方達は全員が出払ってしまったからカフェ丸ごと出張」
「大胆ぽい・・・」
「・・・ん、ワゴンや機材を運ぶの大変だった」
「
そこまで苦労してきてくれたのだから戴きたいぽい・・・
「提督さん?」
「ああ、一度、「
「ぽいっ!」
「・・・ん、響?」
「分かった、
「・・・ん、それじゃ取り掛かろう」
それじゃぁ・・・「執務室で優雅なティータイムを」ぽい
青葉と川内の「巡洋艦コンビ」はやはりトラブルメーカーwww
次回
「提督と艦娘のティータイム。そして・・・」
そろそろ、だな・・・