本編を読んでから見た方がいいかと。
設定が酷くてもそこはご愛嬌。
2020/04/10加筆
2020/7/19/加筆、質問回答
2020/10/11加筆
2020年11月6日 まとめ
登場人物
オリキャラ
エヴァンゲリオン第7号機専属パイロット
綾波レイ (ぱち波)
好きなもの エヴァ世界の皆、黒波(強制)
苦手なもの ガバ、黒波
立ち位置 主人公 シリアル化要員
開示情報
.原作を知ってるだけの人がエヴァンゲリオンの世界にきたという設定。
ほとんどの知識が考察掲示板によるもの。旧劇や新劇の世界に転生しその度に、なんとか原作キャラを助けようとするが世界に何度も消される。その事を理解した後は影でサポートするようになった。ハックとかネルフの機械を弄れるのはその経験から
・Qで世界が終わるとループする。
今までのループで原作通りになったことは一度もない。よって逆説的に原作がイレギュラーなものだと気づく。今回のループでは新たなキャラクターとして世界に現れた。今までは原作に存在するいわばモブとして行動していたが、新たなキャラクターとして転生した為、世界の異物となっている。しかし、世界と対抗できるものがあるので彼女オリジナルのシナリオを展開。また、Q世界に喧嘩を売った回でもあった
・使徒化可能な特殊パイロット
使徒を複数使用したエヴァとシンクロする為、アヤナミ・シリーズに使徒の残骸を復元させたものを混ぜるという実験の成功作。赤木リツコ率いる科学研究員の下で極秘に行われた。その後実験は凍結され、国連軍がネルフ対抗のために再び始動。ニア・サードインパクト終息後にぱち波が転生。スペックは使徒化なしの場合、耐久性以外はリリンと同じ。使徒化後は使徒と同じ能力が使用可能。しかし、出力はエヴァに劣る
・繋がりを持たないと消える
この世界の誰かと繋がりを持たないと世界の異物として消されてしまう。今回のようにぱち波というイレギュラーは例外故に先例がないがぱち波は消えるとふんでいる。
・仮面を被っている
普段明るいぱち波だが、自分が元々誰なのか覚えていない。繋がりを得るたびに出会いと別れが繰り返されて来た。時には自分のせいで原作キャラを殺してしまったこともある。彼女の弱い部分を誤魔化すようにできたのがあのお調子者の仮面
・記憶障害を持っている
何度も世界に消された影響で記憶がバラバラになってしまい、つい昨日のことも忘れてしまう。完全に覚えてない訳ではないが強い意志が必要。
追加情報
.ループが世界線の移動によって成り立っていることが判明。ぱち波がいた世界は異物のゴミ捨て場。その内消滅する世界。(転生によるループ)
裏話
彼女の中身は元々一般人のため、誰かを幸せにするという難しさと辛さを知った少女をベースに作った。しかし、それではエヴァの子ども達に合わないと考え、自分を忘れ、本当の事を仮面に隠す明るい少女というのを持たせてみた。いつも明るい子は裏にないかあると言うテンプレですね。
〜ループの中で傷付くことも傷付けることも知った。それを受け入れて世界に抗う少女は仮面を付ける。…仮面の下で泣いている少女に気付くのは…〜
なんていう厨二に溢れたキャッチコピーを書こうとしたが、やめておいて正解でした。はずかし。
オリキャラ
「 」
名もなき転生者
好きな人 黒波
苦手なもの 記憶すること
立ち位置 シリアス 人間味担当
エヴァ世界に飛ばされた一般人。異物扱いされ消されるが元の世界には帰ることはなく、エヴァ世界における並行世界を移動してきた。(本人はループと誤解)
今回のループでは、世界線が変更することはなかったため、誰かが原作キャラとどこかで関わっている。そのため、部隊に殺されることもあった。
ぱち波の仮面を外すと出てくる少女。あまりにも多く転生し、元々自分が誰なのかさえ忘れ恐怖し仮面を被ることで本来の自分と思っているものを閉じ込めた。ぱち波の性格は所詮、作り物である。
しかし、黒波のみが彼女の仮面を外すことができ、黒波が言うには優しい人らしい。彼女は良くも悪くも人間らしいと言えるだろう。
オリジナル機体
エヴァンゲリオン第7号機
ネルフ支部の地下深くに保管されていたエヴァンゲリオン。デザインは黒をベースに白のラインが入っている。発光部分は黄色。頭部は初号機型だが、まるで仮面を被っているような歪さがある。また、十字架が掘られておりその奥に瞳が2つ付いている。
解明された情報
・ベースは使徒
このエヴァンゲリオンは形状崩壊した使徒の残骸を復元したものをエヴァパーツと組み合わせて建造している。第2から第10の使徒が使われている。かつてエヴァンゲリオン4号機による実験を遥かに超えるものであり秘密裏に建造されていた。
・与えられていた役割は『破壊と再生』
起動さえできればガフの扉を強引にこじ開けることができるゼーレの切り札だった。しかしながらこのエヴァンゲリオンを起動させることのできるパイロットを造れず、封印されることになった。国連軍が凍結した実験を再開したことを泳がせていたのもこの為である。
・変態性能
とにかく他のエヴァよりも能力が高い。ATフィールドの出力や身体能力も半分人を超えている。使徒化を用いれば使徒の能力を使用可能。弱点らしいものは、そもそもシンクロがほぼできないことと、高いシンクロ率によるフィードバックの強さ。
・常に擬似シン化形態
後に分かったことだが、擬似シン化形態に似た状態だった。これは使徒が持っている生命の実がエヴァ体内で擬似的に発生しているため。ぱち波は半擬似シン化形態(仮)と名付けた。また、一度シンクロすればパイロットがいなくても多少動ける。
・戦闘能力
通常形態は変態スペックを利用した近接戦闘。使徒化後は加速粒子砲、侵食、トイレットペーパーアタック(ゼルエルのあれ)といった使徒の能力を駆使して戦う。
・シンクロ率について
使徒たちとの繋がりが薄れるとシンクロ率も落ちる。使徒とのシンクロ率が落ちると使徒の能力が使えなくなる。ダブルエントリーシステムで補助可能。
・Code Lilin 彼女が仮面を捨てた時、悪魔もまたそれに応える
シンクロシステムをアダムベースからリリスベースに変更するシンクロコード。アダムとリリンの子孫がシンクロする為、即インパクトを起こせる。エヴァ第7号機をシン化のエネルギーを制御し扱うことができる機体にさせるコードでもある。
十字架の仮面が落ち、目元が明らかとなる。目は初号機型だが右目だけ第13号機と同じ二つ目というかなり歪な形になっている。覚醒の時に展開する翼は所々折れたり、歪んでいたりと損傷が激しい。だが、飛行することに問題はなく、衝撃波を放つことも可能。
このエヴァ本来の力を振るうためには「 」がシンクロする必要がある。また、槍を二本扱えるのは魂が二つあるためである。
この機体が起こしたインパクトはパイロット以外の魂を全てガフの部屋にぶち込み、第7号機が持つ莫大なエネルギーで世界を巻き戻すもの。そこから本来の進化の過程を通して人類が繁栄していくことになる。
オリキャラ三分クッキング
ふと考えた。
・エヴァはアダムやリリスのコピー
・アダムの子供が使徒
・なら,使徒でもエヴァ造れるのでは?
・そして13号機ってベース複数使ってるよね…
はい。あのエヴァンゲリオンが完成しました。いや待て。使徒は形状崩壊してはけど残骸は残ってたから問題ない。ゼーレなら復元できるでしょう。しかし、パイロットはどうしましょうか…。使徒とシンクロなんてしたら侵食させてインパクトがドーンです。…ん?
・エヴァの中に人の魂とか繋がりがあるからチルドレンがシンクロできる
・つまり、エヴァとパイロットに共通点があればいい(ガバガバ)
・人と使徒の遺伝子はほぼ一緒
これでぱち波ができました。アヤナミ・シリーズならいっぱいいるし失敗しても代えが効くので問題ないと思います。転生の理由はシリアスを壊すために兄貴、姉貴を連れてくる為です。
原作キャラ
碇シンジ
気になる人 ポカ波 アスカ カヲル君
何この人 ぱち波 黒波
立ち位置 主人公
この作品だとメンタルが強めのシンジさん。ぱち波のせいで父親に少し同情的でネルフ組と仲が良かった。アスカ達の叫びに応え、エヴァを止める漢を見せたが世界がそれを許さなかったという原作通りに不憫な子。現在、罪悪感より現在メンタルブレイク中。
自殺衝動から立ち直り、少しだけ大人になったシンジ君。ゴミ捨て場と呼ばれる世界にはリリスが呼び込んだことも原因の一つであるが、彼は死に場所を探していたため、その世界と波長があったと考えられる。
旧劇の記憶を少しばかり引き継いでいるのは、過去に「 」と出会っているため。メンタルが原作よりも強めなのはその影響。なお、影響を与えた本人は知らない模様。
作り直された世界では近所に美少女二人と美人なお姉さんがいるという普通の生活を送っている。
綾波レイ
好きな人 碇君
何この人 ぱち波
立ち位置 キューピット兼ヒロイン
通称ポカ波。今回出番がなかった子だけどシンに期待している。当時幼稚園児だった作者のハートを奪っていった子。ゴミ捨て場においてシンジを立ち直らせたヒロイン。そして、アスカ救出の時はリリスの結界をこじ開ける力技を披露した。
作り直された世界では養子であり、施設を出たアルビノ体質の女の子。現段階は一人暮らしだったが碇ユイの一言で碇家に住むことになる予定。
式波・アスカ・ラングレー
守りたかった人達 あの時に関わった全ての人
守ると決めた人 どっかのバカガキ
心を許せる人(無自覚) コネメガネ エセヒイキ バカ
好きな人 バカシンジ
立ち位置 ツッコミ要員兼ヒロイン
この作品の良心。この世界で彼女ほどまともで優しい少女はいない。自分も助けて欲しいのに、守ってあげたいという矛盾を抱える少女。だが、安心して欲しい。シンジさんが手を伸ばさなければ、伸ばすように背中を押す異物がいます。
最近、マリやぱち波との距離が近い。(無自覚)
過去に「 」とかかわりがあった事により原作よりも優しく、責任感が強くなった。そのため、人に対して敵意を見せる事ができないため苦しんでいた。旧劇とは逆になるが彼女は誰かを心から好きになることができた。
真希波・マリ・イラストリアス
興味があること この世界、わんこ君
気にしている人 姫,ぱち波
立ち位置 ボケツッコミ兼女友達
イメージは悪友。ぱち波の良き協力者。ぱち波は何気に世界の事について彼女に詳しく話している。そして原作に情報が少ないので微妙に扱い辛い子。また、黒波にも興味を持ち始めた。いいかんげんにしろよぱち波。
過去、「 」に救われており、ぱち波が転生していることに気が付いた数少ない人物。世界が再構築された後、勿論、彼女の事を覚えていないが黒波の説得によりぱち波の捜索に協力した。因みに研究室のメンバー全員を巻き込んだ。
仮称アヤナミ・レイ
気になる人 ぱち波 碇君
愛すると決めた人 「 」
人生の師匠 〇〇先輩、お菓子材料屋にいる店長他
立ち位置 シリアスブレイカー,圧倒的ヒロイン
一番の被害者。しかし,本人が楽しそうだしいいんじゃないかな?黒波は自我が薄いのでなんでもしていいかなって思ってやってしまった。誰よりもぱち波と繋がりを持ち、唯一ぱち波を制御できる人。聖典の知識に従いぱち波を喰った女でもある。戦闘能力は使徒化してないぱち波を超える。その能力はエヴァの操縦にも活かされており、変態じみた動きができる。
ぱち波の仮面を外せる。黒波は
多分、ポカ波以上に(色々な方向に)成長したキャラクター
新しい世界で唯一ぱち波を覚えていた人間。魂に記憶が刻み込まれているレベルなので忘れることがなかった。そのため、ぱち波は消えることなく存在し続けたというわけだ。仕事は探偵の皮をかぶった何でも屋で本当に色々なことをしている。その顔の広さでぱち波を見つけ出した。
愛、すごいなぁ。
渚カヲル
気になる人 碇シンジ君 ぱち波
立ち位置 男友達兼ヒロイン?
シンジ君の味方。どんな罪を彼が背負っていても側にいる子。しかし、彼が望む幸せに自分が入ってないことをリリ…ママに説教されている模様。実は退場させる予定だったが、ママと槍とアダムスの生き残りが揃っている事に気付き、ああなりました。
何というか…道案内役とシンジ君の覚悟決めのような役割を果たした。退場させる予定だったため扱いが難しい。幽霊になり消えた後は第7号機のコアに入り込んでいます。
転校生として登場。たぶん文化祭でシンジ君を女装させる。
葛城ミサト
立ち位置 苦労人
この作品では、シンジ君に罪悪感を覚えている。また、作者が好きだったお酒のシーンがないのがショックだったので書いてやった。まだまだこんなもんじゃない…。もっと残念なミサトさんを書きたい。と思わせるキャラ。なんやかんやで、ぱち波とうまくやってる。
日常編ではシンジたちの担任で生徒の人気者。ただ、生活面はお察し。
碇ゲンドウ
立ち位置 苦労人
2人の綾波に振り回されるお父さん。過去は捏造。素行が悪かったらしいと知り,喧嘩に明け暮れて身体がバキバキなゲンドウ君を想像してヨダレがでたので採用した。因みに某幼稚園児のハートキャッチした人でもある。碇の血は怖いものだ。
どうしても活躍させたかった。不器用すぎる父親であることを自覚しており、それでも直そうとしないのはユイと似た者同士なのかもしれない。
日常編ではユイと結婚。それに至るには熱いドラマがあるのだが割愛。
冬月コウゾウ
立ち位置 愉悦部
振り回されるゲンドウ君を見て、笑っているご老人。どこかの外道神父といい酒が飲めそうだと思う。
日常編では大学教授をやっている。ぱち波が恐れるおじいさま。油断すると課題が増える。
北上ミドリ
立ち位置 知り合い以上友達未満
見た目や言動によらず、自分の考えが正しいのか必死に悩み、ぱち波の質問にも答えた優しく誠実な性格の持ち主。その答えに正解はないがシンジの気持ちを理解しつつ、止めようとする強い人である。
劇中でのシンジに向ける表情が職員で一番現れていたので、そういうキャラにした。ああ見えてしっかり考えているので気に入ってる一人。
加持リョウジ
立ち位置 非道になりきれなかった親
リリスによって消された存在。ぱち波の研究に関わっており、ゴミ捨て場でエヴァの運用をサポートできる最低限の設備があったのは彼のおかげ。正直、本編にどうかかわってくるのかが全く予想できないキャラクターだと思う。
使徒
第7号機に使われている使徒は本体とは別物になっている。またそれぞれが自我を持つ程度には魂がある。
つまり、擬似的な生命の実を持っている為、擬似肉体の生成もできる。
第2の使徒 リリス
人類の母がどうしてこうなった。張り付けの生き方に嫌気がさしていたのか、ここではクソ自由。母性がハンパない。しかし、知識や力もありぱち波の支えになっている。因みにぱち波の影響で女体になっており、ぱち波は喰われそうになった。何故こうなったかというと、
・使徒の能力確認の為に動画を見ます
・リリスの場面になります。
・白い肌で、全体的にモチモチしてそうだと思います
・リリスは人類を産んだ
・つまり、母親
・閃いた
こうなりました。
第3の使徒
リリンに実験された経験によりリリンの心理を理解している知恵者。よく第8使徒と一緒にいる
第4の使徒
癒しの天使。ぱち波の腕によく抱かれてる。怒ると怖い。
第5の使徒
癒しの天使Ⅱ。彼はぱち波の肩によく引っ付いている。変態のストッパー。
第6の使徒
ぱち波とゼルの影響で変態化した。しかし、根は紳士で忍耐強く努力家。今は自ら女体に触れるように練習を重ねている。
第7の使徒
このメンバーのお爺さん。原作では速攻でやられたが、実は強い。上空からの攻撃にはとても弱いが、それ以外の弱点はない。正面から戦おうとすれば地面から黒棘で奇襲。狙撃だろうとデコイを持っている為次弾装填中に攻撃できる。また、黒鉄のようなものが組み合わせてできた身体などでそれを攻撃に利用すれば、エヴァの装甲を容易く貫けると本人は言っている。因みにゼルやラミもこの人を師匠に持つ。
第8の使徒
超マイペースだが決める時は決めるカッコいい奴。度胸もあるのでふとしたギャップ萌えを備える強敵。
第9の使徒
このメンバーの中の常識人。なのでよく苦労する。しかし、とても仕事が早く有能。また、むっつりである。
第10の使徒
最強の変態。ぱち波の影響を受けるまでもなく変態だった。普段は変態な言葉が目立つが戦闘時は無口で無慈悲。何気にぱち波と性格の相性が良い。
使徒たちは黒波の事務所に住んでいる。サイズは子犬から柴犬位の大きさまで変化可能。黒波が世界を回っている際に捕獲した。UMA確定なのによく外に遊びに出かける。
Q どんな世界観なん?意味わからんけど。
A 私にもわからない。嘘ですごめんなさい
世界設定についての説明
中盤でぱち波は世界A→世界Bと移動しています。
ちゃりんこアスカはアスカが眠っている際に、流れた回想です。文章力がなくて誠に申し訳ない。
新劇場版の世界は旧劇世界の続きと解釈してこの作品の設定を作っている。まず、原作の世界。これはそのまま。
ただ、Qの世界は破でシンジ君がいた世界とカヲル君が統合した世界と解釈。これらを含めて原作の世界と定義。便宜上世界Aと呼ぶ
次に、第一話でぱち波が目覚めた世界はゴミ捨て場の世界。原作にはないオリジナルの世界。世界Bとする。
元々ぱち波は世界Aに転生したが異物として消され、世界Bにたどり着いた。ここはエヴァ原作で存在しないものが存在する世界で原作を進める際に、必要ないものがある。世界Bには世界Aに関係するものが多いが世界Bに存在するものはほとんどが虚像。
それがエヴァ第7号機とそのパイロット、その設定(資料)。何度もエヴァ世界に行くが世界に消されてここに戻るの繰り返し。
7号機パイロットに転生し物語開始。異物ではあるがA世界に関係するため消されにくいとされる。つまり、物語開始は世界Bから始まった。
ぱち波について
記憶障害があるためかなりガバガバであることを忘れてはいけない。実はこの設定を消したいくらい嫌い。何やってんだ!作者ァ!
世界に消されるとかぱち波が言ってるけど普通に「読者)考えたら、神リリスがやってる。なぜなら、ぱち波みたいな存在は確実に邪魔になるから。実際邪魔。シンジ君も邪魔。ぶっちゃけ、人類全員が必要で邪魔。(魂とLCLだけが必要)
質問や面白い考察、何かあったら感想欄にて。(露骨な感想稼ぎ)