だいぶ適当に書いていきます(殴
読んでいて楽しいなとできるだけ思って頂ければ幸いです。
では、オリ主を紹介します。
神北 駿(かみきた しゅん)
身長 179センチ
血液型 O型
誕生日 5月22日
一人称 俺
あだ名 駿、駿君、駿さん、駿先輩
武器 一通りなら使いこなせる
職業 川神学園3-S 寮住まい
家庭 幼いころ家で火事が起こり両親とも死亡
好きな食べ物 オムライスと納豆
好きな飲み物 わりとなんでも、特に美味しいお茶
趣味 読書
特技 回避運動や体を動かす事なら一通り
大切なもの 仲間、遥さん
苦手なもの なし
尊敬する人 アガサ・クリスティ
風間ファミリーのメンバーで百代と同じ上級生。
仲間の中では唯一S組に在籍している。
もともと勉強は欠かさずやっていたので無難にS組に入った。
百代のいる3-Fも悪くなかったが今のうちに競争が激しい環境に慣れたほうがよいという
考えで今が定着している。しかしS組は退屈であったことからF組の方が良かったと後悔している。
幼少時代原因不明の火事が起こり両親が自分を救ってくれたが亡くなってしまう。
その後親戚の南宮遥(みなみや はるか)に引き取られ育てられた。
そのため恩人の遥さんには頭が全く上がらず、将来はこれ以上苦労をかけないためにも
いいところに就職し恩を必ず返そうとしている。
川神学園に入学してから島津遼でお世話になっている。
料理もそこそこはできるため忠勝や由紀江、麗子さんのお手伝いをすることもあるが、
腕がまだまだなため本人は気にしている。別に料理が下手なわけではない。
戦闘は「当たらなければどうということはない」が固定概念。
回避能力にたけており、攻撃をよけながら敵を観察して相手を倒すのが自分のスタイルである。
ただし武の道を極めているわけではないので自分から戦いたいあまりとは思わない。
百代の話では折角才能があるのにもったいないと言葉をもらしていたらしい。
武器もそれなりには使え並みの武道家には余裕を持って戦える。
基本は最低限の動きで回避し敵を仕留め、大抵の戦闘は素手で対応。
「俺のプロフィールはこんな感じかな?これからよろしく頼むよ」
「ねーさっきから一人で何を話しているの?」
「ばっか、一子。今自己紹介してるだろ。あっち行ってなさい」
「はーい」
「でも駿さん、本当に大丈夫?誰もいないのに一人で自己紹介なんかして。疲れてるんじゃないの?」
「今度は大和か。こういう挨拶は当り前なんだよ。わかったら一子のしつけでもしてなさい」
「はーい」
「じゃあ、これくらいにして自己紹介は終わり。改めてよろしく頼みます」
残念なことに作者に文才はありません。
・・・神様恨むぜぇ・・・