名前 音也
容姿 一誠の髪を長くし黒くした感じ
神器 『
全てを司る龍『
隠れた神滅具の一つだが、他の神滅具を遥かに超える力を持つ。始まりたる最強の神滅具が『
その掛け声は様々な種類があり、状況によって使い分けることが出来る
『Bind』 何も無い空間から鎖を出し、相手を拘束する
『Bind・Ability』 相手の体に鎖を撃ちこみ、体内に進入させる。進入した場合、相手は能力を封じられる
『Bind・???』 不明
『Bind・???』 不明
『Bind・???』 不明
禁手 『
運命龍の力を具現化された赤黒の龍の鎧
両腕、両足、両肩には黒い鎖が巻かれ、背中にマントを付けている
腰には鍵を収納するカートリッジがあり、ベルトには鍵をセットし読み込ませるキーリーダーがある
拘束や封印による力が強化され、鎖とは別に龍の紋章を地上・空中に出現され拘束、攻撃が可能となる
本来ドラゴンなどを封じた神器の力を強引に開放する禁じ手だが、『
発動時は巻かれた鎖が一斉に外され、真の龍の姿を現す
「我、目覚めるは…」『汝、力を司るは…』
「全ての者を制定する全能龍なり」『この世の裁く、絶対的破壊なり』
「罪人は根絶、死人には消滅」『輪廻を断ち、魂すら滅する』
「我、運命を導き覇道すら超え」『汝、聖と邪を混沌に葬りさり』
「『全ての者達を絶滅へと進捗せよ』」
『宿命王』の二つ名を持つドラゴン。現在は神器『
しかし、その正体は時間を意味する名を持つ創造神『ズルワーン』である。
神である頃、長い時間を掛け、全善なる存在を生み出し世界を治めようとしたが、それが正しいのか疑問に思ってしまう。それが原因でズルワーンの子は善なる存在と悪しき存在とに分裂してしまう。そして双子による善と悪とが戦う戦場が起こってしまう。それを罪深く思い自らの手で双子と創造した者達を消滅させる。その後自分が犯した罪に絶望し、神から龍へと姿を変え、世界を放浪する。その道中、先代の
神器の枠を超え、創造神『ズルワーン』の力を得る
姿、能力は不明
詳細
転生者にして闇の一族『ダークネクロ』の王
普段は冷静だが、時に残忍な性格。一族に害を成す物又は世界に悪影響を与える危険分子が存在する時、その魂すら消滅させる。口癖として『絶滅せよ』と言う。一人称は「私」であるが、激情すると「俺」になる
恐嚇時代に体が『
命が消える前に『
自らの老い、寿命、刻印の侵食の時間を止め、不老不死となる