艦隊これくしょん【艦これ】 汎用決戦重巡洋艦が建造されました!   作:ライドウ

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稲荷さんです。
cv:天龍の声帯の妖精さん


UA 2000突破記念

建造

「天龍型3番艦、改天龍型1番艦・・・そして、稲荷型1番艦の稲荷だ。よろしく頼むぜ提督。オレが来たからには、厳しくいくぜ!」

 

ログイン

「うーす、提督。遅かったな、ほれ。提督帽」

 

母港・詳細閲覧

「え、お前脳筋だろって?失礼な、脳筋だったら第1防戦隊の旗艦なんてやってねぇよ。」

「天龍姉さんは相変わらずだなぁ・・・頼りになる」

「龍田姉さんか…俺は少し苦手だなぁ……えっ、龍田槍使ってるだろって?」

「そろそろ、稲荷式防災訓練のやりどきかな。」

 

母港・詳細閲覧(梅雨)

「梅雨…か、俺たちが生まれたのは…この時だったな……」

「梅雨だが、貴様らはたるんでる!ほら、さっさと階段ダッシュ20回5セット!!」

 

母港・詳細閲覧(夏真っ盛り)

「すっかり夏だな、天龍姉さんは相変わらずだ・・・水着か。今度スクミズでも来て行こうかな」

「おはよう!今日は絶好の訓練日和だ!!しっかり水分補給をしつつグラウンド3周!!そのあとは海で水泳の特訓だ!!

 

母港・詳細閲覧(年末)

「すっかり、年末だな・・・大掃除は済んだか?」

「こら阿賀野!お前何回、オレの前で堂々とポテチ食えんだよ!!はぁ・・・程々にな」

 

母港・詳細閲覧(新年)

「提督、あけましておめでとう。今年もよろしくな?今年も、轟沈艦の無いように頑張っていこうな」

「いや、さすがにお正月に厳しい訓練をやるほど俺は鬼じゃないぞ・・・」

(お正月が過ぎたら)

「さて、お正月でバルジが増えたやつはぁ。まさかいないよな・・・・お~ま~え~らぁ!!!」

 

母港・詳細閲覧(節分)

「節分かぁ・・・いてっ、ちょっ。オレも!?こういうのは天龍姉さんのって龍田姉さん!!笑顔で第7駆逐隊にオレを狙わせないで!!」

「ひな祭りでたるんで~・・・はぁ、まぁ今日ぐらいはいいかぁ。」

 

母港・詳細閲覧(バレンタインデー)

「バレンタインか・・・ほれ提督。チョコだ。食うか?そうか・・・あーん、どうだ?そりゃよかった。」

「さすがにバルジが増えたのか今回の参加者は多いな・・・え、オレ?オレは普段から気を使ってるから増えないって、オレに砲を向けるたぁいい度胸だな!!うおりゃぁぁっ!!」

 

母港・詳細閲覧(ホワイトデー)

「ホワイトデー。バレンタインのお返しか?ありがとな、いただこう。・・・・・・美味しい。提督、意外にうまいぞ。」

「さて、クッキー作らんとなぁ・・・え、お前ももらっていたのか。だって?ああ、駆逐の奴らからな。友チョコってやつだ。お返ししないと、失礼だろ?」

 

母港・詳細閲覧(秋)

「秋。だな、天龍姉さんは芸術の秋か・・・らしいな。オレは食欲の秋だなぁ。え、珍しいって?あのな、オレだって一応女だぞ。もうちょっとデリカシーを覚えた方がいいんじゃないか?憲兵呼ぶぞ」

「さて秋か・・・今日は、おっ、どうした暁・・・・・・この焼き芋。くれるのか?ありがとな、半分やる。一緒に食べようぜ」

「阿賀野は睡眠の秋か・・・全く、コタツで寝るなとあれほど言ったのに。すまない提督。阿賀野を布団で寝かせてくる。」

「ふぁ~、ねっみ・・・ん、どうした霞、満潮、曙。これ、くれるのか?3人で作った髪留め?ありがとな」

 

編成

「稲荷、第1防戦隊、出撃する!」

「稲荷、艦隊に編入した。よろしく。」

 

出撃

「稲荷、第1防戦隊、出撃する!」

「出撃だっ!続け!!」

 

遠征選択時

「遠征か。任せろ」

「帰ってきたら大空襲ってことはないよな」

 

アイテム発見

「ふむ・・・使えそうだな。」

 

開戦

「右舷、砲雷撃戦用意。」

 

航空戦当時(水上機のため瑞雲)

「頼りねぇが・・・攻撃隊、発艦!!」

 

夜戦開始

「夜戦突入!フフッ、柄になく興奮する」

 

攻撃

「怖いか、悲鳴は上げられるか?そらそらっ!!」

「この潮風がなんとも言えないんだよなぁ・・・」

「ほら、この攻撃はどうだ!!」

 

小破

「ちっ!!」

「カバー!!」

 

中破・大破

「ここまでの手練れたぁ。いい腕じゃねぇか、血が騒ぐ!!」

 

勝利MVP

「当たり前だ、日ごろから鍛錬を積んでるからな。」

 

帰投

「作戦終了で艦隊帰投だ。待たせたな、提督。」

(特殊、中破もしくは大破してるとき)

「作戦終了で艦隊帰投だ。その・・・・・・じろじろ見ないでもらえるか?恥ずかしい」

 

補給

「補給か・・・あの時は、満足に受けられなかったな・・・」

 

改装・改修・改造

「おお、これはいいな。早く試したい。」

「オレを強化か。それはそれで大丈夫か?」

「よしっ!」

 

入渠(小破)

「この程度の傷はなんてことはないが・・・ゆっくりと休むことにしよう」

 

入渠(中破以上)

「まさか、この俺がここまで・・・身体が鈍ったか」

 

建造終了

「新しい奴が来たらしいな。」

 

戦績表示

「提督は1日にしてならず。か?」

 

轟沈

「ふふっ・・・オレが沈むなら・・・・・・まだ、いいかっ」

 

時報

「提督、今日の時報はオレが務める。よろしくな。」

 

「午前一時、マルヒトマルマルだ。提督、夜更かしして大丈夫なのか?」

 

「マルフタマルマ・・・あれ、天龍姉さん?どうかしたのって・・・あぁ、ありがとう。おいしくいただくよ」

 

「マルサンマ・・・龍田姉さん?どうかし・・・ひざ掛け?ありがとう、ちょうど欲しかったんだ。」

 

「マルヨンマルマル、提督。いい加減に寝ろ。」

 

「マルゴーマルマル、おはよう提督。いい夢、見れたか?業務作業は6時からだぞ。えっ、これからF作業しに行くの?!ま、まて!!」

 

「マルロクマルマル、艦隊起こしのラッパが鳴ってるな・・・いいの釣れたか?・・・おぉ、イシダイ!!いいもん釣ってんじゃねぇか!!」

 

「マルナナマルマル、ほら提督。稲荷特性の稲荷寿司と大根の味噌汁。あとさっき釣ったイシダイの刺身と冷奴だ!ちゃんと食えよ!!」

 

「マルハチマ・・・あれ、赤城・・・さん?イシダイ?あまりならあるが・・・食うか?」

 

「マルキューマルマル、今日も駆逐の奴らは元気だなぁ。んっ、どうした長門・・・えっ、駆逐艦に好かれる方法?だったら、もうちょっと愛想よくした方がいいぞ。今のお前、硬すぎて駆逐の奴らが謙遜してるし。」

 

「ヒトマ・・・ぐえっ、だ…誰だっ。まぁたぁおぉまぁえぇかぁ!!卯月!!今日と言う今日は許さん!クレーンにつるしてやる!!まてこらっ!!」

 

「ぜぇ・・・ぜぇ。あぁ、卯月?今頃吊るされてるだろうよ・・・時報?あぁ、ひとひとマルマル。もうすぐ昼だな・・・そういえばさっき、磯風が厨房に・・・・・・あっ」

 

「ヒトフタマルマル、て、提督。磯風が昼飯…持ってきた。覚悟・・・して食うぞ」

 

「ヒト・・・サン、ま、マルマル、うぉぅ。は、腹がっ。腹が猛烈に痛いっ。ちょっ、ちょっとお手洗いにぃっ」

 

「ヒトヨンマルマル、あー・・・・マグロ釣ってくる。」

 

「ヒトゴーマルマル、ただいまぁ~。成果はどうだったかって?あぁ、カジキマグロが釣れたから鳳翔さんのところ持ってった。晩飯、楽しみだな!!」

 

「ヒトロクマルマル、ん?霞?満潮?曙?どうしたってうおっ・・・撫でてほしいのか?よしよし。」

 

「ヒトナナマルマル、もうすぐ日が暮れるねぇ・・・ぁ?山城?あー・・・・・・正直に言えば苦手だなぁ。」

 

「ヒトハチマルマル、そろそろ川内が起きるころ合いかな・・・ちょっと見てくるわ」

 

「ヒトキューマルマル、晩飯はカジキマグロ三昧じゃ!!それそれ!!あ、鳳翔さん!大吟醸を一升瓶事頂戴!!」

 

「フタマルマルマル、ふぅ。食った食った。満足だ。え、あのカジキマグロどうしたかって?赤城と加賀が平らげたよ。」

 

「フタヒトマルマル、どうした提督・・・月なんて見て・・・・・・月見酒でもどうだ?」

 

「フタフタマルマル、いい飲みっぷりだねぇ。えっ、オレ?オレは酔わない体質だからな。あの飲兵衛どもとよく飲むぜ」

 

「フタサンマルマル、ふぅ・・・もうすぐ日越えだな。お疲れ、また明日、な。」

 

放置時

「暇だなぁ・・・・・・提督の額に落書きでもしてやろうかなぁ」

 

 

ケッコンカッコカリ

「オレに、か?そうか、なら・・・この稲荷。全力でお前を愛そう。不束者だが、よろしくな。」

 

ケッコン後放置

「さて、掃除に炊事、洗濯は終わったし・・・書類の類も全部良し。今晩の晩御飯は・・・アサリとタケノコのご飯とカツオのしぐれ煮。スペアリブのシチューでいこう・・・・・・そのあとの夜戦は、たくさんしてくれよな?」

 




稲荷は結婚したらいいお嫁さんになりそう。
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