まだ本編を読んでいない方にはネタバレになるので、ご注意ください。
世界観の説明
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登場人物
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仮面ライダー
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ツール/オリジナル設定
という風になってます
また、今更ですが既存のキャラについては、物語本編で話の中心、または重要な人物のみ書いていきます
快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャーの世界 話数 8話
世界観に大きな違いはなく、強いて言うならルパンレンジャーとパトレンジャーの間である口約束を交わしていること。それは、ギャングラ―を優先するというもので、本作の話では利害の一致から手を貸しあうこともある。
・登場人物
海東大樹/仮面ライダーディエンド
本編ではルパンレンジャーに接触、協力を申し込んだ。この世界での目的は、鳴滝がギャングラ―に持ち込んだコレクションを盗むこと。しかし、その実は事前の調べでルパンレンジャーの面々が、家族を失っておりその家族を助け出すために戦っていることを知り、自分の旅の目的であった兄を救うことと重ねた。そして、ライダーが存在することで生まれる世界の崩壊を防ぐためであった。
そのことは最初から話す気はなかったが、以前の海東の話を聞いていた月乃は海東の行動に疑いを持っており、問い詰められた結果自分の兄のことを話した。
本編終盤ではルパンレンジャーやパトレンジャーの協力もあり、クッツ・キーガンの金庫に入っていたコレクションを盗むことに成功。その中のケータッチを使用しコンプリートフォームに変身した。
また、グッドクルカイザーVSXGにも搭乗し、新たなカード『アタックライド グッドストライカー』を発動した。
夜野魁利/ルパンレッド
ルパンレッドに変身する青年。
主な設定は本家と同様。
宵町透真/ルパンブルー
ルパンブルーに変身する青年。
主な設定は本家と同様。
早見初美花/ルパンイエロー
ルパンイエローに変身する女性。
主な設定は本家と同様。
朝加圭一郎/パトレン1号
パトレン1号に変身する男性。
主な設定は本家と同様。
陽川咲也/パトレン2号
パトレン2号に変身する男性。
主な設定は本家と同様。
明神つかさ/パトレン3号
パトレン3号に変身する女性。
主な設定は本家と同様。
高尾ノエル/ルパンエックス・パトレンエックス
ルパンエックス、パトレンエックスに変身する男性。
主な設定は本家と同様。
本編ではクッツ・キーガンの金庫の開錠方法を発見した。
クッツ・キーガン
ギャングラ―幹部のゴーシュによって、ポーダマンが改造されて生まれたギャングラ―。
基本的にはゴーシュの命令に従うが、ちゃんとした自我を持っている。
金庫の数は3つで、右腕、左腕、背中に付いており、それぞれに鳴滝がギャングラ―に渡したコレクションが入っている。
右肩には砲身が設置され、右手は巨大なU型磁石になっている。右腕に取り付けられた金庫の中に入っているコレクションの力で、磁石を起点に周囲の磁力を操作できる。左腕には鎖が巻きついており、左腕の金庫に入っているコレクションの力で、振れた無機物にロックをかけることができる。なお右肩の砲身、左腕の鎖はゴーシュが付けたものではなく、コレクションの力で体が進化したため付いたものである。
そこからわかる通り、鳴滝が渡したコレクションはとてつもない力を秘めており、通常の金庫ではその力を抑えられないため、金庫に改良が施されている。そのため、設定された暗証番号が打てなくなり、一度施錠されるとゴーシュでも取り出すことができない。開錠方法は、トリガーマシン能力でパスワードを設定し、ダイヤルファイターで開錠するというもの。金庫が3つなのもコレクションの力を分散させるため。
後に鳴滝からディエンド用のケータッチが渡され、背中の金庫に収納される。それにより仮面ライダーを召喚することができ、作中では仮面ライダーオーガ、コーカサス、グレイブ、G4を召喚していた。
しかし、手を組んだルパンレンジャーとパトレンジャーによって、コレクションを盗まれ海東、魁利、圭一郎の必殺技を食らうが、ゴーシュによって『お約束』とも呼べる巨大化をする。デストラが召喚したと思われるゴーラムと共に、ジオウカイザー、グッドクルカイザーVSXGと戦うも、最終的には撃破される。
キャロル・マールス・ディーンハイム
『ビストロ・ジュレ』にオーロラカーテンを使って現れ、クッツ・キーガンのコレクションを盗むまでの間、暁美ほむらの足止めをすると協力を持ちかける。
その後、エルフナインに切歌とクリスを元の世界に返すことを提案する。なぜエルフナインは抜かれているのかを本人に問われるも、「・・・らしい」など、誰かから聞いたような話し方をする。そして、エルフナインに刻零未来の監視(とは言っても特に何かしろというわけではない)を言い渡した。
クッツ・キーガンが再び現れた際は、その近くにいたほむらを足止めするべく、元の世界で自身が使っていたファウストローブと似せるように改造した、仮面ライダーゲンムに変身。途中でクリスと切歌の参戦がありながらも、海東たちがコレクションを盗むまで足止めを遂行した。
オーロラカーテンを発生させる力や仮面ライダーゲンムの力は、シンフォギアの世界でミラを襲った際、鳴滝と共にいたことから入手経路は鳴滝だと思われる。
鳴滝
ギャングラ―にコレクションを渡した張本人。何故コレクションを所持していたのか、何故渡したのかは不明。
・仮面ライダー
仮面ライダーディエンド 超コンプリートフォーム
ディエンドがシアン色のケータッチを使用することで変身できる。ディケイド同様、これまでの旅の経験により強化された姿。ケータッチも形状が変化したが、士のモノと形はまんま同じである。
ライダーの数も増え2期ライダーの所謂、劇場版限定ライダーが追加されている。また、通常なら仮面ライダースカルが、仮面ライダーエターナルに変更されており、劇場版で敵として登場した劇場版限定ライダーで統一されている。
『アタックライド ゲキジョウバン』を使用すると、ケータッチに書かれている紋章のライダーを召喚、一斉攻撃できる。
能力は、(ケータッチに描かれている紋章のライダー)独立した自我を持ったライダーの召喚。通常ディエンドに召喚されたライダーは、連携こそすれど必殺技は専用のカードを海東が使用する必要があり、特殊能力(クロックアップなど)はそもそも使用しない。しかし、超コンプリートフォームで(ケータッチで)召喚したライダーは、独立した自我を持ち必殺技、特殊能力の使用を自分で判断し、使用することができる。
カメンライダーゲンム キャロルバージョン
キャロルがゲーマドライバーとライダーガシャットで変身するライダー。しかし、キャロルが独自に改造しており、変身後の姿はシンフォギアのような姿をしている。
主な使用武器は武器は『ガシャコンバグヴァイザー』。ルパパトの世界では『シャカリキスポーツガシャット』を使用し、スポーツゲーマーレベル3に変身している。
基本的な性能は本家と同じ。
・ツール/オリジナル設定
コレクション
鳴滝がギャングラ―に渡し、クッツ・キーガンの金庫に収納されたコレクション。鳴滝は3つ渡しており、それぞれが仮面ライダーのアイテムに酷似している。
右腕の金庫→仮面ライダーフォーゼのNSマグフォン:効果 周囲の磁力を操作
左腕の金庫→仮面ライダービルドのロックフルボトル:効果 振れた無機物をロックする
背中の金庫→ディエンド専用ケータッチ:効果 平成一期の劇場版限定ライダーを召喚する
ジオウカイザー
ミラがファイナルフォームライドしたジオウマジーンと巨大化したグッドストライカーが『ライダー・ガッタイム』したロボ。ジオウマジーンの腕、胴体、頭パーツが合体しており、主な攻撃は接近でのパンチ。
グッドクルカイザーVSXG
グッドクルカイザーVSXの顔パーツがジオウマジーンの顔パーツになっており、グッティ曰く特別版。それによって操縦席が増えており、作中では海東がその席に座った。
必殺技は天高く飛び上がり、敵目がけてキックする「グッドクルカイザー、敗北を刻みつけちまいなキック」。この時、『アタックライド グッドストライカー』を使用すると威力が上がる。
アタックライド グッドストライカー
海東が両戦隊と絆を深めることで生まれたカード。使用者は海東。グッドストライカーでの攻撃の威力を高めることができ、ロボ時の必殺技の威力も上げることができる。
1つの世界の話を前章、後章に分けてるんだけど、後章の挿入歌っている?
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入れてほしい
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邪魔。入れなくていい
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前章にも入れてほしい
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後章だけで良い