と言っても新たに小説を書き始めたので追われる日々です
では久々にスタートです!
(キャラの口調が心配)
「良し!問題無し」
「良かった〜」
今日はラテの健康診断で、ひなたの家でもあるアニマルクリニックに来ていた。今回診察をしてくれたのは、ひなたの父親『平光てるひこ』さんだ
「だよな!何せ約2ヶ月の間外に出れなかったからな!」
「え?2ヶ月?」
のどかは紅牙の言う『2ヶ月』のワードの意味を理解していなかった
「はぁ?だってあれだろ!最近流行ってる新型ウイルス名前。ほら、コロ──」
紅牙の言葉を遮る様に、二つの鉄拳が顔面へと減り込まれる
「何しやがる!?」
蓮花とちゆは紅牙の肩に手を乗せて言う
「紅牙、この世には触れてはいけない事が沢山あるんだよ」
「鬼麿さんって本当に残念な人ですね…」
「お前らだって自粛してだろうが!!」
「「はて?」」
「馬鹿にしてんのか?」
一触即発になる前にのどかが紅牙を落ち着かせる
「トリミング終わったからワゴン出してくるね」
そこへ、ひなたのお姉さんのめいさんが出て来た。といってもすぐさま出掛けた
「めいさん、トリマーもやってワゴンでカフェもやって凄いね〜!」
「家はさ、何でも出来ちゃうんだよね〜…。アタシなんてプリキュアも辞めそうなのに…」
「ふぅん」
「プリキュアをね…」
「「「「……」」」」
「「「「えぇ!?」」」」
ひなたの突然の発言に意味が理解出来ずに、一回間を置いてから反応してしまった
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「初仕事は楽しんだようだなバテテモーダ」
「いやいやいや!楽しんだだけで、先輩方に比べたらまだまだ!」
『良いなお前達。今後、より活発な働きを期待してるぞ』
一同、キングビョーゲンに了解の意で返事する
「ちょっと!キングビョーゲン様の前だからって良い格好は辞めてくれます〜?」
どうやらシンドイーネは、バテテモーダの態度に未だ苛つきを感じている
「滅相も無い!謙虚な気持ちでやらせて頂いておりますんで!」
「それよ!その態度が余計にムカつくのよ!!」
バテテモーダの態度なついて、他3人にも話を振るが
「別に。どんな性格だろうと、ナノビョーゲン出せる奴が増えたのなら捗りそうで良いじゃん」
「バテテモーダ、あの嫉妬でうるさい奴ほっといて俺と一緒に来い!新人のお前に、先輩の仕事ってものを見せてやろう」
「私もダルイゼンと同意見。紅牙の代わりがバテテモーダ。戦闘能力は高くて良いじゃない?それと何日かは、原始の魔剣について改めて調べるから」
紫苑とダルイゼンは何処かへと行き、グアイワルはバテテモーダを連れて地球を蝕みに行った。
残ったシンドイーネだけ1人で喚き散らす
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「ひひひひひなた!プリキュア辞めるってどゆ事ニャ!」
「近い近い!…てか、辞めるとは言ってないし」
「原因は何かな?言ってご覧」
ひなたが言うには、どんなに頑張って浄化しても更に強い敵が出て来てしまう。そんな終わりの見えない戦いに意味を考え始めた…らしい
「あ…それよりそのジュースはどう?」
いきなり話題が変わってしまったが、言われるがままに蓮花達はジュースを飲む
「うん、美味しいよ」
「いつももの味とは少し違うけど」
「確かに味が変わってるね」
「ほら!ほらね!お姉の味には届かないんだよ!アタシが作ると!」
いつもと違う味がするとの感想を聞いて、益々落ち込み始めるひなた
「ひなたが作ったのか?」
「アタシ、ちっさい頃から水泳も体操もダンスも他にも色々と、お兄やお姉の真似して頑張っても同じに出来ないの。何しても全部駄目…」
どんなに頑張っても、その努力が報われず結果に出ない事がやる気喪失となり続けれずにいる
「だからプリキュアも辞めちゃうかもって事?」
「分かんない…」
「待て待て!オレはひなたがダメだなんて思った事は──」
「結果が伴わないと自分のやってる事に迷いが生まれる。そういうの分かるわ。こういう事は理屈じゃないから」
「お手当ても危険な事ペエ。無理に続けさせるのは良くないペエ」
「そんニャ!?」
ちゆも陸上選手だからか、メンタル面での心配は理解してる。ペキダンもフォローをしてひなたの為に心配をする
「ゴメンゴメン!今すぐ辞めるって話じゃ無いし!」
ニャトランに気を遣ってか、ひなたは笑顔を作って頬ずる。
だけどそれはカラ元気。蓮花達はその様子を心配する
「くちっ!」
ラテがくしゃみをした。この様子で、ビョーゲンズが現れたのを全員が察知する
その時だった。ラビリン達にも異変が起きたのは
「ラビリン前髪が!」
「どうしたの?」
ラビリン達の前髪が、突如何かに引っ張られる感じに逆立つ
「ニャトランそのおでこ何それ!?」
ニャトランの前髪に隠されてたおでこから見えたのは、魚の模様をしたものだった
「やめろ見るニャ!」
ニャトラン的にはそれが恥ずかしかったのか、枕に頭を突っ込んで隠す
「それより、おいのどか。ラテは何て言ってる?」
『上の方でパチパチしたプロペラさんが泣いてるラテ…』
「上?」
一度外に出て空を見上げるも何も無い。満天の青空が広がってるだけ
『パチパチのプロペラさんあっちラテ…』
「移動したみたいだな」
「行ってみましょう!」
場所を変えて住宅街へ移動するも
「メガビョーゲンが現れたにしては平和な風景ペエ」
ペキダンの言う通りいつもと変わらない雰囲気
「痛っ!?」
「大丈夫ですか?」
偶々見かけた住人が家に入ろうとして、ドアノブに手を掛けると静電気で手が痺れる
「大丈夫よ。一度放電したから」
そう言ってもう一度ドアノブに手を掛けると
「あ痛!」
一度放電したにも関わらず何故かまた静電気が走る
「痛!?」
別れようとした隣の家の人も同じだ。静電気でドアノブに触れず家に入る事が出来ないでいた
「まだ静電気が多発する季節では無い筈。のどか、ラテの様子は?」
『今此処じゃ無いラテ。あっちの上で泣いてるラテ…』
「えっ!?また!」
今度はのどかの母親のやすこの職場
そこでは、静電気で機械にトラブルが発生したらしい
「また静電気…」
『今度はあっちのうえで泣いてるラテ…』
「また〜!?」
またも所変わって和菓子屋と喫茶店前
「参ったぞ。どうする?」
「そうだな。ん?ちゆ」
ちゆは店の前で機械トラブルで途方に暮れてる人達に話し掛けてみる
少し話すとこちらへと戻って来た
「ちゆちゃんどうしたの?」
「さっきからあっちこっちで起きてる静電気問題、きっとメガビョーゲンの影響よ」
「そういえば、全部ラテが教えてくれた所でパチパチって!」
ラビリンとペキダンは何故かニャトランを押さえ付けて、おでこを凝視し続ける
「……証拠発見!」
「なるほど。静電気はメガビョーゲンが通った跡だったのか」
「ラテ、今は何処に居るか分かる?」
のどかはラテの声を聴こうと聴診器を当てるのだが
「聞いても意味なく無い?」
「あぁ?」
「行っても見えないし、どうせまた逃げられるし…」
「おいひなた!何探す前から──」
「さっきから何だその態度はよぉ!!」
喋るニャトランを退かして、紅牙がひなたの胸ぐらを掴む
「ちょっと紅牙!」
「うるせぇよ!ネチネチと愚痴りやがって!やる気あんのか!?」
「…ひっぐ…!」
紅牙の怒号にひなたは目に涙を浮かべ始める
「泣くな!!」
「紅牙!!」
蓮花は胸ぐらを掴む腕を掴む
「それ以上は辞めろ」
「ッ!」
蓮花の気迫に押されて紅牙はたじろぐ
「分かったか?」
「…分かったよ」
紅牙はひなたから手を離した。それを見て蓮花もまた手を離す
「ひなた大丈夫?」
「…うん」
そこへ1人の女の子がひなたの姿を見て走って来た
「大変なの!めいちゃんが閉じ込められちゃった!あっち!」
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案内された場所へと行くと、そこではワゴン車に閉じ込められていためいが居た
「大丈夫ですか!」
「今助けるし!」
「触っちゃ駄目!危ないから!」
ひなたが車のドアノブに触る直前で、めいが注意して触らないようにさせた
「暫くしたら静電気も収まるよ」
ひなたを安心させて車から遠ざけようと促す
「ほら行って行って!」
「でも!」
それでもひなたは食い下がらない
「…ひなたちょっといい?」
「蓮兄!?」
蓮花はひなたの手を引いて車を引き剥がした
「あの大丈夫ですか?」
「紅牙君でしょ。ありがとうね心配してくれて」
「いえ、俺は別に…」
「ひなた座って」
蓮花はひなたに芝生に座らせようとさせる。ひなたも隣に座る
「ひなたはどうしたいと思ってるの?」
「お姉を助けたい!」
「なら俺達が今するべき事は?」
「それは……」
蓮花はひなたを肩に抱き寄せる
「別に良いんだよ人と違って。だってそれが当たり前なんだから」
「当たり前…?」
「ジュースにしたってそうだ。確かにお姉さんと同じ味を作るには出来ない。でもね、ひなたが作るジュースをお姉さんは真似出来ない。何故だか分かる?」
ひなたは分からないの返事の代わりに首を振る
「それはね──ひなただからだよ」
「アタシ…だから?」
「人は皆、自分らしさと言う個性を持ち合わせている。だから喧嘩したり、友達になったりするんだよ。それはとても素晴らしい事だよ」
「蓮兄…」
「ひなたがもしプリキュア辞めても俺は何も言わない。だってそれが普通なんだから。強敵相手に怖いよね、辛いよね、苦しいよね。ひなたはまだ中学生で女の子。やりたい事は沢山ある」
蓮花はひなたに落ち着いて貰う為に、優しく頭を撫でて眠気を誘ってしまう程の声量で話す
「この世に意味の無い事は無い。意味があるからこそ存在する。それがきっと何処かで役に立つ」
蓮花は立ち上がり手を伸ばす
「最後に決めるのはひなた自身だよ。自分の胸に聞いてみて。そして素直な自分の気持ちを声に出したら良いよ」
「──っ!」
和やかな笑顔がひなたの顔を照らす
「助けたい…。アタシ!助けたい!」
ひなたは蓮花の手を取り素直な気持ちを吐き出した。そして、今のひなたの表情は清々しい程煌めいていた
「あ〜あ、言いたい事全部蓮花に言われた気がする」
「色々と吹っ切れたようね」
「良かったね!」
「ニャトラン、ちゆちー、のどかっち!」
「おいお前ら」
紅牙が4人を呼んで集まる
「これ見るラビ」
ラビリン達が見つけたのはドローンだった。しかもそのドローンがビョーゲンズに襲われた形跡がある
そして気付く
「そっか、今回のメガビョーゲンは空を飛べるんだ!
「だから目撃情報も無く、あっちこっち移動出来たのね!」
「目撃…」
ひなたはスマホを操作してその目撃情報があるかどうか調べる
「あった!目撃情報!駅から北へ行ったっぽい!」
「良かったね。ひなたも出来る事はあるんだよ」
「うん!」
「「「スタート!」」」
「「「プリキュア ・オペレーション!」」」
「「重なる二つの花!」」
「キュアグレース!」
「ラビ!」
「「交わる二つの流れ!」」
「キュアフォンテーヌ!」
「ペエ!」
「「溶け合う二つの光!」」
「キュアスパークル!」
「ニャ!」
「「「地球をお手当!」」」
「「「ヒーリングっど♥プリキュア!」」」
「「抜剣覚醒!」」
「来い!
「蹂躙しろ!
////////
「どうだバテテモーダ!少しずつ広範囲を蝕むという、このグアイワル様の繊細かつ高度なテクニックは!」
「かぁー!流石先輩っす!新人の自分には全く思い付かないっす!」
空から辺りを蝕むメガビョーゲンの上で、呑気に喋るグアイワルとバテテモーダの姿
「そうかそうか。この俺の子分になりたいか!良いだろ特別だ!」
「…?アザっす先輩光栄っす!」
若干の間はあったもののバテテモーダは元気に返事を返す
けれどもそんな時も束の間
「ぬわぁ!?」
「うわぁ!?」
メガビョーゲンのお腹に黄色い光弾が直撃して、メガビョーゲンの体勢が崩れ真っ逆さまに墜落する
「やーーーっっと見つけたよ!メガビョーゲン!」
先程の攻撃はスパークルのものだった
「おおっと、プリキュアと抜剣者じゃないすか!ちーっす!」
「遅かったじゃないか。今からメガビョーゲンを浄化出来るのか?」
「するよ!絶対!」
「お手並み拝見と行こう!」
メガビョーゲンが高速で上空へと飛んだ。そして電光石火の如く蓮花達に突進して来る
ジャンプして避けるも
「きゃあ!」
その速さに対応出来ずにグレースが無防備に食らう
「グレース後ろ!」
「はっ!」
「ぷにシールド!」
ラビリンの機転でシールドを張るも防ぐので精一杯だった
「メガァ!」
「今だ!」
後ろへ後退したメガビョーゲンが一瞬動きが止まる。それを狙いスパークルとニャトランがエレメントを見つけ出す
「「キュアスキャン!」」
「雷のエレメントさんだニャ!」
「行けぇ!メガビョーゲン!」
再度高速で突進して来る攻撃に紅牙が合わせる
「暴君蹂躙!」
だが圧倒的な移動速度に避けられてしまい、空振りに終わり直撃を貰う
「クソ!」
「なるほど、雷みたいな動きニャ!」
「雷が何?アタシ、こう見えて雷が怖かった事が無いんだから!」
「何だその理論はよ…」
「とにかくやる気充分ラビ!」
「俺達も続くぞ」
近くにある建築物を利用してメガビョーゲンに空中戦を挑むが
「メガガガガ!」
全員で攻撃しようにも捉える事が出来ずカウンターを貰う
「きゃあ!」
「あぁ!」
「うわぁ!」
「フォンテーヌ!グレース!」
「スパークル!…ッ!」
蓮花達も地面へ叩き付けられたグレース達の心配をするが、そんな暇も与えてはくれず2人もグレース達の側に落とされる
「貴様らがこれ以上頑張っても無意味だ。諦めろ」
「アタシもそう思っていた。けど!蓮兄が教えてくれた!意味の無い事なんて無いって!この頑張りにも意味はある!!」
蓮花の言葉を口に出して自分を鼓舞する
「そしてアイツだけは!!」
スパークルが走ってメガビョーゲンへと向かって行く
「グレース行くぞ!」
「はい!」
それに続いてグレースと紅牙も走る
「とにかくあの動きを封じないと!」
「俺に任せて!」
蓮花は碧の賢帝を天へと振り上げて構える
「ハァァァ!」
碧の賢帝に波動を溜め始める。だがその溜め方がいつもと違う
波動のエネルギーが剣を纏い、空高くモヤが伸びる
「見せてあげる!俺が編み出した賢帝解放の応用技を!」
高く伸びたモヤが刃の形となり超ド級の長剣と姿を変えた
「覚醒剣!」
「賢帝解放・応用編!」
振り下げる碧の賢帝のロングレンジからの攻撃。メガビョーゲンはそれを避けるも
「逃すか!」
蓮花は碧の賢帝の軌道を変えて縦から横へと振り回す
「メガ!?」
横一文字が直撃し最後に縦一文字で斬り倒す
「メガガ!?」
「スパークル皆んな!任せたよ!」
「「「トリプルハートチャージ!」」」
「届け!」
「癒しの!」
「パワー!」
「「「プリキュア !ヒーリングオアシス!」」」
「ヒーリングッバ〜イ」
「「「お大事に」」」
「あちゃ〜、やられちゃいましたね先輩」
「フン!今日の所はこんなものだ!勉強になったかバテテモーダ?」
「はい、アザっす!」
////////
メガビョーゲンを浄化出来て、すこやか市は元通りになった。
勿論、ヒーリングアニマル達の前髪も元に戻る
「エレメントさん、お手当て遅れてごめんね!」
『いいえ、お陰で助かりました!ラテ様もお辛かったでしょう。どうぞ、コレを使って下さい!』
ひなたの手に雷のエレメントボトルが出現する
「雷のエレメントボトルだ!」
「ありがとう!エレメントさん!」
貰った雷のエレメントボトルで、ラテの体調を治して今日のお手当ては完了した
「お姉!良かったちゃんと出れたんだ!」
「言ったでしょ、時間経てば直るって。でも心配してくれてありがとうね。皆んなも」
めいも何とか無事に外へ出る事が出来た
「アタシもありがとね。バテテモーダとかまだ全然居るけど、それでも今アタシが頑張れば皆んなを助けられるんだもんね!意味無くなんか無いんだよね!」
「わん!」
「蓮兄!ありがとう!」
「どう致しまして」
「それでね、あの…ね」
ひなたは何やらもじもじし始める
「何でそんなに優しくしてくれるの?」
「何でって決まってるじゃん!」
ひなたの手を握る。ひなたは少しドキっとして頬が少し赤くなる
「大好きだからだよ」
「「「おぉ〜!!」」」
「だだだ大好きってそんな///」
「勿論、のどかとちゆもね!」
それを聞いた周囲の全員がすんっとなった表情に変わる
「わん!」
「ラテも大好きだよ〜!…皆んなどうしたの?」
ひなたは蓮花の前に立ち、ワナワナと体を震わせながらボソボソと何か言う
「…か」
「ん?」
「蓮兄の、蓮兄の…馬鹿ァァァ!!」
「何で!?」
「蓮兄の馬鹿!阿保!間抜け!鈍感!!」
ひなたは涙目になりながら芝生を走って行く
「ひなた!?何で?ひなた!」
蓮花もその後を追い掛ける
「あの女誑しが…」
「「あはは…」」
「いつも通りニャ…」
ひなたの迷いも蓮花という光のお陰で晴れて輝きを戻った
「蓮兄!!」
ひなたは口パクでだが大きく口を開き
(大好き!!)
その言葉を素直に口にした
はい、公式で追加戦士が発表されました。
何でや!何で前作主人公とプリキュアネームが被るんねん!!
あれか!もうそのネタを作れと公式からのネタ提供ですか?
と、いう訳でヒロインも確定しましたのでタグを変更します
ここまでの拝読ありがとうございました!