IS 宇練の末裔   作:Alferia

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どーも皆さん初めまして…
なんか前書きってどんな風に書けばいいのかわからないし…
設定とか全然わからないんですよ…
たくさん不備がありますがよろしくお願いします…


一斬り目

一斬り目

日本にはインフィニットストラトスの専門教育機関、通称IS学園。ここには男子が一人いる。

世界初である男性操縦者 織斑一夏である。

まぁ今作の主人公である宇練銅(うねり あかがね)もイレギュラーなのだが…

 

「じゃあ自己紹介してもらってもいいですか…?というよりしてください、五十音順でお願いしますね」

(自己紹介ってたしか自分について説明するものだっよね…私義務教育なんてしてこなかったからよくわかんないなぁ…)

銅はずっと因幡でずっと刀の修行をしてたのである。銅として、元因幡国下酷城城主の子孫として。

「お、織斑一夏です!」

世界初の男性操縦者という織斑一夏の自己紹介だが銅は

(自己紹介ってあんだけでいいのか…)

と思ったが、しその考えはすぐ否定された。

教室に一人の女性がは入ってきてそのあと

「げぇ!?ジャイアン!?」

「誰が体がでかいガキ大将だ、馬鹿者」

スパァン!

(あれが俗にいう児童虐待なのかね、ニュースとかもみたことないしなぁ…よくわかんないや)

「押し付けてすまなかったな、山田先生」

「いえいえ、これでもこのクラスの副担任ですから」

「さて、私がここの担任織斑千冬だ、そして隣にいる山田君がここの副担任だ、私がいないときは山田先生に頼れ、私の仕事はこの一年間で貴様らを使えないから使えるまで育てる!いいな!?わかったならはいと返事をしろ、わからなくても返事だ、わかったな?」

(うわ…こっわ…)

「キャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」

(うるさいなー、もうこの場で全員斬ってやろうか…)

銅はいらつきはじめて刀に触った、その時

「そういえばそこのおまえ、なぜ刀を持ってる。」

千冬がそういってまわりはみんな銅のほうに向いた。

「だって私にはこれがないとだめですから。」

「?それでもダメだ。没収するから渡しなさい。」

「それでも無理ですね。」

渡せない。だってこれは昔から代々受け継いできた刀だ。それにこの刀は価値があるっていうレベルじゃない。

「私はいったはずだぞ、わかりましたとしか受け付けないと。荒っぽくなっても知らんぞ…?」

「じゃあ、いっちょやりますか…?私と」

織斑千冬と鋼がよりあおうとした瞬間…

ガラガラ…

「待ってくださいな、織斑先生?」

(誰だ…?)

「なんだ、生徒会長。」

「彼女の帯刀は許可されてますよ、轡木学園長から…」

「なに…?なぜこいつは帯刀が許されている…」

(いい加減つよばわりやめてくれないかな…ちゃんと銅って名前あるんだけど…)

「彼女の所持している刀は尾張時代らある名刀で代々宇練家が受け継いでるらしいですよ?その刀はいろいろ問題があってIS学園来てもらってるほどですから」

「そういうことなら仕方ない、すまなかったな…えっと…銅だっけか?」

「大丈夫です、あと銅で名前はあっていますよ。めんどくさいので今言いますけど宇練銅です。あんまりうるさいと斬りますので、」

(これでいいのかな…)

「もう少しまともなのは言えんのか」




なんかすんごく長くしすぎたきがする…
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