また再び探していた・・・
「今度はこれにするか・・・」
今度はジョアンの他更にフレンドのギルドを加え始めた
GM(タイム) 「始めるぞ貴公らこれは我が深夜に電車に乗っていた時の話だ」
ギル 「それ、“電車”ではなく“トレイン・ギドラン”だな」
ジョアン 「あと、“深夜”ではなく“コ・レラと散歩”してましたよ」
GM(タイム) 「まあ電車だしエネミーに乗ってたかもしれないし、散歩してたかもしれないな」
(ダイス中・・・)
GM 「そうみたいだな、これは我がコ・レラと散歩しててトレイン・ギドランに乗っていた時の話だ散歩してて疲れたかなーいつの間にか寝てたんだ、今何時か確認したら時刻は午前2時を過ぎたんだ。やべぇ!午前2時過ぎてた!!これからその仕事の打ち合わせに行かなければとな」
ジョアン 「“仕事”でしたか?、確かそれ“談会”でしたよ」
GM(タイム) 「あー、そうかもな」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「そうだなこれから談会行かないと・・・と駅確認したら「たかくな駅」だったんだ」
ジョアン 「その名前“たかくな駅”ではなく“高苗ゲートウェイ”でしたよ」
GM(タイム) 「開通してないのにか!?」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「開通してないのに行くのか・・・高苗ゲートウェイと言う名の田舎の駅だ我はそこに行ったんだ、そこで迷ってたらドアが閉まってトレイン・ギドランが動いたんだトレイン・ギドランの車両人いないから前に行ったんだその前に男の子がゲームをしていたんだ」
ギル 「それ“男の子がゲームをしていた”ではなく“ドラえもんが空気砲の練習していた”じゃかいか?」
GM(タイム) 「PSO2世界にきたのか!?」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「来てたなwwドラえもんが空気砲の練習してて我はそいつに話しかけたんだ、するとドラえもんは驚いてこっち向いたんだこの電車どこ行くか聞いたんだ、そしたら「分からないぃ~(全力のドラえもんの声真似)」って言ったんだ、そしてここに来ちゃダメって事が分かるな次の駅は「しきぐさやえき」なんだそれでドラえもんがそこで降りようとしてて我も降りようかと思ったら「どうしても来たいならおいで?」と笑ってたな」
ジョアン 「ドラえもんが笑うって怖い・・・」
GM(タイム) 「まあ、トレイン・ギドランを討伐してなコ・レラと降りて駅の看板みたんだ」
ギル 「忘れたころに来るコ・レラ」
GM(タイム) 「どう帰るか分からないが父上に電話したんだ。電話したが駅はさびれてて建物もないみたいなんだ」
ギル 「それ“さびれてた”じゃなくて“ドラえもんが空気砲打った”じゃないか?」
GM(タイム) 「そうかもな・・・」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「そうだ、空気砲のせいで見えないんだ、電話してる父上がGPS使っても我の場所が分からないんだ、さっき通った1個前の駅に線路歩いたんだ」
ジョアン 「“線路を歩く”ではなく“グラインドレールに乗る”じゃないですか?」
GM(タイム) 「そうかな・・・」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「グラインドレールを滑りながら向かった、勿論同速の父上とな」
ジョアン 「父人間じゃないww」
GM(タイム) 「勿論寝ながら滑ったんだすると父上が電話かかってきてな、すると父上が「早く・・・行かないと・・・俺の・・・せいで」って違う声でぶつぶつ言ったんだ」
ギル 「それ“早く・・・行かないと・・・俺の・・・せいで”ではなく“早く・・・行かないと・・・ごはん・・・冷めちゃう”じゃないか?」
GM(タイム) 「ごはん・・・」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「おうそうだな」
ギル 「あともう1つ“違う声”ではなく“イケボ”じゃない?」
GM(タイム) 「イケボで言う父上・・・」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「じゃあこうだ、「早く・・・行かないと・・・ごはん・・・冷めちゃう」とイケボで言ったんだ怖くなった我はレールから降りたんだ勿論コ・レラと一緒でな」
ギル 「また忘れたころに来るコ・レラ」
GM(タイム) 「飛び降りた所で我は気を失い気が付いたら病院のベットでコ・レラとともに横たわってたんだお見舞いに来た父上に昨夜の事聞いたんだ」
ジョアン 「“お見舞い”ではなく“カチコミ”でしたよ」
GM(タイム) 「カチコミに来た父上ww」
(ダイス中・・・)
GM(タイム) 「カチコミに来た父上に聞いたんだが昨夜の事覚えてないんだ・・・」