戦姫転生ゼロフォギア   作:真紅林檎

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一年と数か月ぶりの復活!


突然の予告回

どうも皆さん、劇場版を投稿し終えてから早一年と数か月、お久しぶりの真紅林檎でございます。

 

「久しぶりだな、主人公の継菜真だ・・・ってどうした作者、突然こっちに復帰して?」

 

いやですね・・・実は皆様にどうしてもお伝えしないといけないことがありまして急遽戻ってきました。

 

「お伝えしたいことですか?あっ皆久しぶり、立花響です!」

 

「んで作者、伝えたいことってなんだ?」

 

あ~はい、長く待たせるのもあれなので早速言わせてもらいます・・・。

 

この度私真紅林檎、並び戦姫転生ゼロフォギア・・・

 

 

 

 

 

 

 

ある作者さんとコラボすることとなりました!!!

 

「本当ですかっ!?」

 

「おいっ!いったいお相手に幾ら渡したっ!?」

 

生々しいこと言うな、ってか濡れ衣だっ!?むしろ俺の方が誘われたんだよっ!

 

「誘われたって・・・コラボにですか!」

 

「マジかよ・・・一応聞くけど、お相手の身内を人質にしてないよな?」

 

してないわ、ってかどんだけ信用無いんだよ俺っ!?

 

「いやだって、こんなド底辺作者にコラボのお誘いしてくれるなんて、宝くじで毎年連続で一等を引くぐらいあり得ない話っていうか・・・」

 

まあ、俺もこの話を持ち掛けられたとき自分の目を疑ったからな。

 

「それで作者さん、誰とコラボすることになったんですか!」

 

ああ、今回コラボすることとなったのはpixivで活動している『時真カイ』さんって人だ。

 

「・・・なんか作者って、pixiv作者の人と縁があるよな?」

 

確かに・・・縁結びの戦隊レッドがやってきそうなぐらいpixivと縁があるな。

 

「作者さん、説明の続きっ!」

 

おっとそうだった、時真カイさんはpixivで活動されている作者さんで、主に特撮系の小説を書いている人です。そこにカイさんの考えたオリキャラも加わって面白い作品ばかり書いております、お前もこれ読んで紹介してくれ。

 

「堂々と台本を手渡しすんなよ・・・えっと、カイさんは様々な作品のキャラクターを織り交ぜた小説を投稿しており、そして現在は『戦姫絶唱シンフォギア 騎士と歌』という小説を投稿しております・・・改めてすごい人とコラボするなあんた」

 

本っ当、今年の運使い切った使い切った感じがするわ。

 

「今年始まってからまだ三か月ですよ・・・」

 

「それで、どんなコラボになるんだ?」

 

ああ、きちんと予告も考えてるから安心してくれ、それではどうぞ!

 

 

 

 

 

平穏を取り戻した世界に、再び闇が迫る・・・!

 

「我はメガヘクス…全宇宙との調和を望む者である」『機械生命体:メガヘクス』

 

別世界から現れた謎の存在、メガヘクス。

 

「「「「変身」」」」

 

『仮面ライダーリガドΩ:ミメイ』

 

『仮面ライダーフィフティーン:サイゲツ』

 

『仮面ライダーエボル:タソガレ』

 

『仮面ライダーザイア:ゲンゲツ』

 

『機械兵士:カッシーン』

 

そしてメガヘクスに従う新たな仮面ライダーと機械兵団。

 

迫りくる新たな脅威に、新たな戦士が現れる・・・!

 

「私は仮面ライダーシーラ!この世に蔓延る悪を滅する…一輪の花よ!」『仮面ライダーシーラ:若葉 白』

 

今再び、世界を守るため戦乙女達は立ち上がる!

 

 

    戦姫転生ゼロフォギア

           ×

     仮面ライダーシーラ

  レジェンドジェネレーションズ

 

新たな伝説が、今書き記される・・・。

 

 

 

 

 

・・・とまあ、こんな感じの作品だ。

 

「・・・なんか、とんでもないことになってるんだが?」

 

まあ、歴代仮面ライダーでも屈指の敵だからな。

 

「メガヘクスに加えてリガドΩ、フィフティーン、エボル、ザイア、そしてカッシーン・・・勝たせる気ある?」

 

そこら辺はカイさんとDMで話し合ってるから・・・。

 

「それにしても、オリジナルの仮面ライダーも出てくるんですね!」

 

ああ、この仮面ライダーシーラはもちろんカイさんの考案したオリジナルキャラクターだ、んでもってこのコラボ、カイさん曰くエピソード分けになると思う。

 

「エピソード分けか、かなりの大長編だな・・・ってあれ、お前が書くんじゃないのか?」

 

ああ~・・・この際言うと、こっちで投稿されるのはカイさんの方で同じく投稿されるコラボ回の真達視点だ。

 

「おい作者っ!?」

 

大丈夫大丈夫!?本編はカイさんが書いてくれて送られた作品に俺がこちら再度として延長を加えていけばいいから問題はないって言ってたから!?

 

「そういう問題じゃないだろ創作者、完っ全にカイさんにおんぶにだっこじゃねえか!!」

 

いやそれは本当にそうなんです、カイさんには頭が上がりません、一から十まで書いてくださり頭どころか全身が上がりません。(五体投地)

 

「本当こんな作者とコラボしてくださった上に本編も書いてくださり感謝しかありません」

 

「ところで作者さん、このコラボはいつ投稿されるんですか?予告には書いていないみたいですけど」

 

そこはカイさん次第で、まだ未定なんだよな。

 

「じゃあいつ投稿されるかわからないというわけか」

 

そういう事、まあカイさんも頑張って書いてくれているから気長に待ってくれると嬉しいな、というわけで長くなりましたが改めて、この度時真カイさんとのコラボが決まりました、真達とカイさんのオリキャラと新たな敵との戦いをぜひとも楽しみに待っていてください。

 

「この予告の後書きに時真カイさんのpixivのURLを貼り付けますので、カイさんの作品が気になった人は見に行ってください」

 

「それでは予告は此処までです!」

 

「「「最後まで読んでくださりありがとうございます!」」」




時真カイさんのpixivURL
https://www.pixiv.net/users/73143441
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