ヒーリングっど♥プリキュア 〜医神と地球の戦士〜 作:ゆぐゆぐ
サブタイって100文字まで書けるらしいんですけど、限界までつけた人はいるんだろうか…。
午前10時。
学校のない休日は用事がない限りは目覚ましを掛けないので、大体この時間に起床している。
平日に関しては6時起きなので生活リズム崩れないのかと思われがちだが、意図的にこの時間まで睡眠を取っているから問題はない。これが神医飛鳥の時間の潰し方なんだと思っていて欲しい。
そういう訳でゆっくりと身体を起こし、スマホの電源を入れると数件ほどLI○Eの通知が届いていた。
『ニャトランちょい出ししたら、急に再生回数増えちゃって!ヤバくない!?(≧▽≦)』
顔文字の乱用から、すぐに送り主はひなただと察した。
ニャトランが色々芸をしたりする動画を某SNSで投稿したらしいのだが……ちゃんと猫として演じれてるから良いけどこちらとしては色々と冷や汗をかいてしまう。
そんな気分で動画を眺めていると、猫と人間が思いっきり会話している動画を見つけた。
『これ、まさか上げてないよな?』
『大丈夫!流石に上げてないから!(;・∀・)』
今は大丈夫だろうけど、不意に投稿してしまうなんてこともあり得るから、変に頭を抱えてしまう。
はあぁ……とため息をついた瞬間、突然着信音が鳴り始める。
「……もしもし」
「もしもしあっくん!今からゆめポートに集合ね!」
……え、急すぎるだろ。
「今からって、起きたの今d「内容は後で話すから。それじゃ!」」
……行かなかったらそれで面倒なことになりそうだな。
仕方なく身支度を素早く整えて集合場所へと向かった。
────ー
「ふわぁ〜!私、また来てみたかったんだ〜!」
「でしょ!此処って1日居ても全然飽きないんだよね〜!ファッションでしょ!可愛い雑貨に!スイーツとかもめっちゃ美味しいし〜!」
「私はたまにしか買わないけど、洋服は割と此処で買うわ」
「だよねだよね!」
どうにかして時間内に集合場所へと辿り着けたが、特に真剣な感じでもなくただ談笑しながら、とてつもなく素早い早歩きでゆめポート中を回っていた。
電話で急ぎ気味に伝えてきたから、今日は何かしらありそうだけど。セールとかだろうか。
「んで、今日は何を買う「NO!!」痛っ……」
そう思って僕は今回やることをひなたに尋ねようとした時、ひなたの足に急ブレーキが掛かり、思いっきりぶつかってしまう。
「今日行くのはあっち!」
ひなたが指差した場所は″angel photo″と書かれたイベント会場。
自分好みの衣装を選んで撮影会をするという、女子に大人気のイベントである。
つまり僕には無縁のイベントなのだが、まさかこれに参加する為だけに呼んだ訳じゃないよな……?
「面白そう!私やってみたい!」
「のどか凄いやる気ラビ!」
「あっ……、折角だけどわたしは……」
「ちゆはやらないペエ?」
「まあまあ、とにかくやってみてよ。絶対楽しいから」
そう言って、ちゆと僕の肩を組んでやや強引に行かせようとするひなた。
「いや、僕に限ってはやりたい云々じゃなくて出来ないから。僕男だからな」
「だいじょぶだいじょぶ。あっくん女の子みたいな顔してるし可愛くなれるって」
「そういう意味じゃないんだよ話聞いてたか?」
まさか女装させる気かこいつ。
とはいえ、強引に背中を押されているから逃げようにも逃げられないので、諦めるしかない。
「さあ、まずはアクセサリー選びから始めるよー!」
「「おー!」」
三人が手分けして着々と取り掛かる中、こんなこと一切やった事ないし、これからもやることはないであろうことなので初めに何をどうすれば良いのか分からない。というか、マジでやらなきゃいけないのか……?
「飛鳥はこういうのが似合うかな」
「え、あ、あぁ……」
数々のアクセサリーをただ眺めていたところに背後から、ちゆに銀色のネックレスのような物を着けられる。彼女の左腕を良く見ると、水色のブレスレットを身に着けていた。作り終わった後にわざわざ僕の分まで作ったのだろうか。
「うん、似合ってる」
「……意外と乗り気だな。さっきまで抵抗してたのに」
「いざやってみると楽しくなってきちゃって」
まあ、女子は誰彼構わずこういうの好きそうだしな。僕にはその気持ちは良く分からないけど。
他の二人もアクセサリーを作り終えたところで、次はネイルシールのコーナーへと向かう。
「おー、ちゆちーの大人っぽくてめっちゃ綺麗!」
「そ、そうかしら……!」
ちゆはこういうの得意そうなイメージがあるな。
僕も適当に選んで取り掛かろうと、藍色に星が数個入っているシールを手に取る。それを形になるように少しずつ削っていくんだったな。
「えぇっ!?あっくんめっちゃ上手い!」
「凄い丁寧!やったことあるの?」
「……やってないと言えば嘘になる」
やったことあるというか、母さんに無理矢理やらされたってのが正解だろう。
小学生の頃だっけか、その時は今よりもっと派手なのをデコらされた記憶がある。そしてそのまま学校に行かされ、周囲から相当いじられていた。思い出すだけでもムカついてきたと同時に、特に外国人みたいな金髪の男には笑い者にされた時と同様の殺意が湧いてきてしまう。
と、そういうこともあって次はヘアアクセサリーのコーナーなんだが、
「流石にこれは着けないからな」
「え、でも面白い物あったよ?」
そう言ってひなたに物凄くふさふさした銀色の何かを被せられる。
「……何でカツラなんか置いてあるんだ」
「たまーにコスプレとかで使う人とかいるらしいよ」
そういう類の人もいるのか……。
と、少々呆れながら側にある鏡を横目でチラ見してみる。確かに傍から見ればロシア人女性みたいな風格が感じとれるが、目つきが僕そのものであることに違和感しか持たなくなり、思わず「うわぁ……」と声を漏らしてしまう。
三人からは凄く(めっちゃ)似合ってると大好評だったけど、僅かな羞恥心と自分は何をやっているんだという喪失感に駆られかけている。はてさて、これがいつまで耐えられるか時間の問題だな。
「そしてお次は……」
「ふわぁ~!」
「はぁ……」
多分これが衣装選びのメインとなるだろう、ドレスコーナーへと足を運ぶ。
今までのは一応許容範囲ではあったが、流石にこれは誰が何と言おうとも全力で拒否してやる。
「凄い熱気ね……」
「みんな可愛いの狙ってるからめっちゃ必死なんだよね」
レンタルの衣装とはいえ、獲物に襲い掛かる狼のように突っ込んでいくのか。女子に対する恐怖感を改めて感じたような気がする。
「でも、引いてる場合じゃないって!意地でも可愛いのゲットしなきゃ!」
人間の渦にひなたが突っ込んで行くと、のどかも「おー!」と続いて入って行く。
「……んで、お前はどうする」
「と、取り敢えず人が少ない所から見てみようかしら」
その中で、完全に周りについていけなくなった僕とちゆは人気のなさそうな所から順に選んでいくことにする。
あくまでも『ちゆの衣装選びの手伝い』として同行するだけ。どうせひなたが勝手に選んでくれるだろう。
「ふえぇ~……」
足を運び始めたその時、凄く聞き覚えのある情けない声が聞こえる。
見ると、あまりの人混みに目を回しながら座り込むのどかの姿が。
「のどか大丈夫!?」
「外出るぞ。風通しの良い所で休ませた方が良い」
酸欠かそこらを発症してしまったのだろう。
取り敢えず、のどかを安全な場所へと誘導することにした。
「のどかっち……?」
────ー
外のベンチでのどかを座らせ、団扇で風を送ったり飲み物を飲ませたりして体調が回復するのを待っていた。
ラビリンに関しては自身の耳を団扇代わりにしているけど、弱すぎて意味を成していないように見えてしまう。
「ごめん!本当にごめん!!」
「えっ?」
ようやくひなたと合流すると、両手を合わせて全力で謝っていた。
「ダメダメだよね……のどかっちが辛かったのに全然気付かないで」
「ひなた……」
「も~あたしってば、つい周りが見えなくなるって言うか、1人でどんどん突っ走っちゃって。これ飲んで落ち着いたら帰ろう!ね、そうしよう!」
ひなたにとっては名残惜しいかもしれない。
とはいえ、このままのどかに無理をさせる訳にもいかない。これにはちゆも賛成した。
「ひなたちゃん。私、まだ帰らないよ」
「え?」
だが、当人はそれを拒んでいた。
「だって、こんなにドキドキするくらい楽しいんだもん。帰りたくないよ」
「だからって、あんなに無理したら……」
「ちょっと疲れちゃったのはそうだけど……ぷはっ、生きてるって感じ!」
「のどかっち……」
「だから、ひなたちゃん……」
「わん!」
その時、ラテが何かを見つけたようにぴょんとこの場から離れていく。
前に学校に迷い込んだ時と言い、何に反応しているのかは良く分からないが、早く捕まえに行かないと。
「あたしが追い掛ける!皆んなは休んでて!」
そう言ってスタスタと行ってしまった。
それから数分、戻ってくる気配を感じない。足速いからすぐに捕まえられそうだが、何処まで遠くに行ってしまったのやら。のどかもちゆも心配に思えてきているようだ。
「少し様子見てくる」
「じゃあ私も」
「いや、どうせ何処かで道草食ってそうだし、お前達は休んでろ」
好みの服が見つかったとかでそこら辺うろちょろしていそうだ。広いとはいえ、別に探すのは僕だけで十分だ。
────ー
探している内に、辺りが静寂に包まれるように人がいなくなっている。
この場合、何処かにメガビョーゲンが現れたというケースが多い。まさかひなた一人で戦っているのでは、と嫌な予感がするが、とにかく両方探さなければ。
「や〜ねえ。プリキュア3人だって大して強くもない癖に、たった1人で何とかしようなんて、ホント考えなしなんだから」
「あたし、またやっちゃった……」
その嫌な予感は見事に的中していた。
今のスパークルはメガビョーゲン相手に苦戦しているという状況か。その上、シンドイーネに自分の痛い所を突かれ精神的に追いやられている。のどか達を呼びに戻るよりかは応戦した方が確実に良い。すぐに向かって来るだろうし。
「絡み合う二つの毒、キュアラピウス」
さて、オペを始めようか……と。
こうやって変身している間に、メガビョーゲンはとどめの一撃を喰らわせようとしているところを、ぷにシールドで必死に身を守っているという事態まで陥っている。この一撃で仕留めようとする重い拳の威力で守りの耐久度が底をつきてしまいそうだった。
「ぷにシールド」
その背後から、スパークルのぷにシールドを重ねるように、こちらも盾を作って防御する。二重になって強化された為に、彼女の踏ん張る力が次第に軽くなっていく。
「ラピウス……!」
「一気に押し返すぞ」
「う、うん。分かった!」
「「はあぁっ!」」
「メ、メガ……!?」
後ろから応戦していた僕に今頃気付いたのか、困惑と安堵が入り混じった声音で驚くスパークル。
メガビョーゲンが必死に盾を貫こうとしているところを、お互いに力を込めて同時に前へと押し返し、バランスを崩していく。
「二人共、遅くなってごめん!」
どうにか間一髪は逃れたという時に、既に変身済みのグレースとフォンテーヌと合流する。
すると、スパークルの表情が段々曇っていくのが分かった。
「……ごめん」
「「え?」」
「ごめんね。あたし、また1人で突っ走っちゃって。今日のイベントもそうだし、今だってこんな事に……」
自分が一人であれやこれややってしまったせいで、のどかや皆に負担を掛けてしまった。メガビョーゲンが現れたことをすぐに伝えておけば、ここまで長期戦にはならなかった……と、今日一連の出来事に、スパークルは罪悪感を感じていた。
「スパークル、さっき最後まで言えなかったけど」
そんな曇った表情を晴らそうと、グレースは彼女の両手を優しく握った。
「今日ずっと自分の事そっちのけで可愛いアクセサリーとか、私達に似合うのを探してくれたよね。私、もう楽し過ぎて胸がいっぱいになっちゃった!」
「私も、最初はドレスで写真なんてって思っていたけど、その……ワクワクしたわ。それに、貴女が突っ走ってしまったのは、貴女が一生懸命だったでしょ」
今日のイベントで突っ走ったのは、皆に楽しんで欲しかったから。
今だって、早急にお手当をしたかったからの行動だったはずだ。
突っ走ってしまう事は全面的に悪く捉えられがちだけれど、何も悪いことだらけではない。善意があっての行動だという事を、僕達はちゃんと理解している。
「ありがとう。私、そんなスパークルが好き」
「ちょっ、そんな風に言われたらあたし、もう照れる〜!!」
「ちょっとちょっと!このシンドイーネを忘れてるんじゃないでしょうね!?」
……おっと、仲間を勇気づけることに夢中でメガビョーゲンをほったらかしにしていたようだ。と言っても、先程の怯みで目を回しているからどうってことないのだが。仲間の助け合いを遠くで眺めていた、孤独で可哀想なシンドイーネ"さん"に言葉を掛けてあげるとしたら……。
「……ダサいな、その角」
「ハァ!?人間界のセンスがないのが悪いんでしょぉ!?」
悪いな、つい浮かんだのがこの言葉なんだ。けど、90年代感が漂って来るから本当にダサいというか何というか。
「もう頭きた!メガビョーゲン、さっさとやっちゃいなさいよ!」
「メガ……メガァ!?」
シンドイーネに一喝によってふと我に返ると、威圧をかけながらプリキュアに襲い掛かろうとするメガビョーゲン。しかし、大技が命中するよう予め蛇の化身を忍ばせ、いつでも拘束出来るよう指示を出しておいたのだ。
「キュアスキャン」
メガビョーゲンの体内にいる宝石のエレメントさんを察知した。
「スパークル、拘束が解ける前に早急に仕留めてくれ」
「おっけー!」
『プリキュア !ヒーリングフラッシュ!』
「メガアァ!!……メ?」
案の定、メガビョーゲンが拘束を解いたが時既に遅し。黄色い波動がエレメントさんを救い出し、一気に浄化していった。
「ヒーリングッバ〜イ」
「「お大事に」」
「やったねスパークル!」
「うん……あっ、良い事思いついちゃった!ドレスこれで良くない?」
そう言って衣装をドレスのようにクルクル回すスパークル。
「「えぇ!?」」
「……本気で言ってるんだったら、すぐに考えを改めた方が良いぞ」
それで周りに色々噂されたらたまったものではないしな……。
「だよね〜……。だったらやっぱり……
これにしよう!」
それならばと、今度はそれぞれプリキュアと同じカラーのドレスを用意する。
それに加え、ネイルやアクセサリーで合わせていくのだが……。
「2人共めちゃめちゃ似合ってる!」
「ひなたもね」
「そういえば飛鳥くんは?」
未だ試着室から戻ってこない僕をキョロキョロと探すのどか。
……何故試着室から出てこないのかは察して欲しい。
「……成る程、僕はお前達を見くびってたらしい」
ちなみに僕が着ているのはちゆが着ているものと同じ構成かつ少し青が濃くなった色が主体のやつだ。
このまま入り浸っていてもあれだし、恐る恐る亀のようにゆっくりと姿を現す。
「「「え、可愛い……!」」」
「その眼差しを今すぐやめろ!」
予想としては笑われるorいじられまくるのどちらかと思っていたので、こんなときめいたような眼差しを向けられるとは思わず、一気に顔が熱くなってくる。
結局、そんな羞恥心に長く駆られながら、撮影会は無事に終わりを迎えた。
「あっくん何で真顔なの!折角可愛いのに台無しじゃん!!」
「笑えるわけがないだろうが!」
というか、一応笑顔は口角を10°程度上げて作ったつもりだ。
……まあそんな屁理屈を言っても益々面倒になるだけだから抑えておく。
「ふわぁ〜!お姫様だ〜!」
もっとも、のどかが写真に見惚れているってこともあってその雰囲気を壊したくないからな。
そんなのどかの姿を見て、ひなたはあっと何かを思い出したかのように提案していた。
「そうだのどかっち、ソレあそこに飾ったら良いじゃん!のどかっちの部屋の写真コーナー」
そういえば、のどかの部屋に色々写真飾ってたな……まさかこいつ。
「ひなた、最初からのどかの為に写真撮りに来たんでしょ?」
「えぇ!?何で分かんの!?ちゆちー天才?」
「貴女が分かり易いのよ」
誰かの為に協力することに照れ臭さを覚えるような奴だったとは、少し意外な気もしてくる。
……だが、僕にはどうしても引っかかる箇所が残っていた。
「……そういえばのどかの写真、小さい頃のばっかじゃなかったか?」
以前、のどかの家に訪ねた際に横目で見た程度だったが、最近ののどかの写真がないように見えた。ほとんどが幼い頃の写真しかないように思えたので、思わず尋ねてしまった。
「別に家庭の事情があるんだったら話さなくても構わない。少し気になっただけだから」
「ううん、飛鳥くんにも話しておかなきゃって思ってたから」
そう言うと、のどかは真剣な眼差しを僕の目に向けていた。
「私ね、ずっと病気で休んでたんだ」
若干覚悟はしておいた方が良いなとは思っていたが、予想の斜め上を行ったせいかついつい困惑の表情を浮かべてしまう。
じゃあ運動音痴だというのも、少し動いただけで体力がなくなってしまうのも、そういうことがあったから……か。のどかにとっても大層辛かったことだろうに、そのことに気付かずに尋ねた自分が情けない。
「ずっと病院で生活してたから、家族写真とかあんまり撮れてなくて。だから今は色んな思い出が作れてる気分で、ほんっと生きてるって感じ!」
「……そうか」
この一言が、今の僕の本心だ。
こんなに心の底から幸せを感じているような人間を今まで見たことがあるだろうか。少なくとも僕はないと思う。
道理で一緒にいても飽きないわけだ。どんな時でも前向きで、初めてのことも全力で楽しんでいる。そんな奴が目の前にいたら、自然と隣にいたくもなる。
「だからね、ひなたちゃん」
「は、はい!!」
「今日はありがとう!!」
急に視線を自分へシフトされた上に、本人に心から感謝されると、流石のひなたも赤面状態だ。
事実、今日のファインプレーはひなたなんだし、もっと誇っても良い気がする。
「また四人で写真撮ろうね!」
流石にその時は普通にやって欲しいものだ……。
まあ、何だかんだで楽しかったかどうかはさておき、とても貴重な体験をした気がする。
……忘れられない思い出というのは、確かに作れたな。
一応モブオリキャラとして某船の船員達が出る可能性があるかもしれません。まあ今回いるんですけれども。
さて、僕のラスベガスはラムダ2体目で終わりました。まあ何一つ出なかったよりはマシよね!
最近ソシャゲよりスマブラとかポケモンにハマってまして。明日実装されるミェンミェンの髪型めっちゃ好みなんですよ。でもリーチ長いキャラは比較的苦手(マルスとかまぢ無理。ベレトは最近練習してて慣れつつありますけど)なんで、せめてミェンミェンだけでも上手く使いこなせるように頑張ります…!
それではまた次回!