古の剣を携えし白き勇者 作:夕陽さん
そしてまとめました
金髪の大きいのは好きなので
白い玉「今回、、その欲望に走りすぎじゃない?」
「いい胸でした」
白い玉「そう?」
「んで次はいこうか、この余韻を忘れたくない、なんか寿命で死ねたし」
白い玉「、、、まぁいいけどさ、、」
次の世界は
まどか「幸広くーん」
ダークファンタジーじゃないですかやだー
家がお隣の鹿目家
幼馴染みです
えっと、、これはほむらさんからしたどの辺りの時間軸でせうか。
そもそもほむらさんが既にループしてるなら、俺の存在ヤバくない?
マミさんの両親とかあんこちゃんとか救ってやりたいけど
場所がわからな~い
せめて近場にいる上条救えば?さやかは救えるよな?な?
中学生になりさやかと友人になる
まぁまどかの友達という認識だろう
尾行して上条君の腕をヒーラーソウル!!
よし、これで魔法少女にならなくてすむな
バイオリンで上条君は活躍
さやかと付き合うと思ってたが 志筑仁美と付き合ってしまった、、、原作早めたよ、、、上条の周りだけ、、加速したわ
幸広「、、なぁ上条君」
上条「なにかな市川君」
幸広「志筑と付き合ってるって聞いたんだが」
上条「え、、うん」
幸広「そのさやかとは付き合わないのか?その告白されたんだろ?」
上条「されたけど、、、正直、、失礼だと思うけど、、重い」
、、、、誠か!
幸広「そ、そうか」
さやかは悲しみにくれまどかに慰めて貰っていた
俺にはどうしようもないし、、魔法少女になって魔女になるのと比べたらましだろうと思う、、そう、思わなきゃだめだ
百江なぎさ
今度はこの子だ
奴がくる前に、彼女を治せばいい
幸広「水の精霊、、」
水の精霊「わかった」
幸い病院はわかったんだ
百江なぎさとかかれた病室を見つけた
なぎさ「本当なのですか」
話声が聞こえる、奴ならまずい
ガラッ!
なぎさ「!えっとその」
視線を俺と虚空にいったり来たり
多分虚空に奴がいる、やはり見えないか
邪神「ふむ、、あれを見たいのだな?よかろう」
と邪神が言って見えるよにしてくれる
成る程、家賃払ってくれて助かる
キュウベェ「見えてる、、いやそんなはずは」
とりあえず白騎士の剣でやっとく
死体を窓の外へ投げる
なぎさに振り替える
なぎさ「ひぃ!殺さないで!」
幸広「殺さないから、、話をきいて、助けに来たんだ」
なぎさ「助け?」
あれは宇宙人で、俺はそれを撃退するエージェント、君は騙されていたんだよと説明した
なぎさ「そう、、なのです、、、私はガンで」
幸広「取引しよう、、君が今日の事を忘れるなら、君の病気を治そう」
なぎさ「本当なのです、、?」
幸広「あぁ、君が内緒にしてくれるなら」
なぎさ「約束するのです」
というので
幸広「じゃあ、今から眠らせるよ、次起きたら君は健康な体だ、、だからといってチーズケーキばかり食べちゃだめだよこれも約束だからね」
なぎさ「どうして、、私の好物知ってるのです、、、か」
俺は魔法で眠らせた
幸広「水の精霊たのむ」
水の精霊「わかった」
そういってなぎさの病気を直した
水の精霊「ふむおまけもした」
幸広「な、、なにしたんだ?」
水の精霊「明日わかる」
次の日新聞で
病院の患者が全員、病気を完治したと見出しに乗った
再検査をいくらしても異常が見つからず、一週間経過観察のち退院とのこと
この異例は、前にも、とある男の子でもあったとか
多分上条のことだなうん
まどか「きっと神様がやってくれたんじゃないかな」
その神様隣にいるぞ、腕の中にいる邪神だけど
邪神「崇めるがよい」
お前は治療してないだろ
マミさんの数ある死亡フラグは一つ無くなったなこれで
後はマミさんを魔女化させないようにしなければ
マミ「えっと、、この手紙は君が書いてくれたのかな?」
幸広「市川幸広です!一目見たときから気になってました!付き合ってください!」
と了承してもらった
マミに近寄るキュウベェを駆逐しつつ
マミさんとの時間を過ごす
ヒーラーソウル、、ソウルというんだしソウルジェム回復出来ないかと、
眠らせたマミからソウルジャムを取り、かけてみる、
あ、、穢れが消えた。ソウルジャムを戻しマミが起きるのよ待つ
マミ「あ、、寝ちゃたごめんなさい」
幸広「いいんですよ、、疲れてるみたいですし、突然押し入って」
マミ「いいのよ、、、その君になら何されても、、、いいと思ったし」
その日は枷が外れたように求めあった
その日からだろうか、、、ナニしたらソウルジャムが回復すると誤認したらしく
魔女と戦った後なのか、、穢れが溜まったからなのかは知らないが、夜な夜な部屋の窓から侵入したり、お泊まりに誘ったりなどして頻繁にするようになった
寝言でもうなにも怖くないとか言わないでほしい、それ死亡フラグだから
因みに
まどか「その幸広君、、、」
幸広「なんだマドカ」
まどか「そういうのに興味あるのわかるし、、その彼女出来て舞い上がってるのもわかるけど、、そういうの控えた方がいいと思う!」
幸広「、、みたの?」
まどか「カーテンでよく見えなかったけど光の影で、、、巴先輩が窓から部屋に入るのも見たし、、、、」
マミ「鹿目さん、私達は付き合ってるのよ?、、貴女にそんなこという権利ある?」と話に乱入してきた
まどかは面食らったが
まどか「でも出来ちゃったら」
マミ「避妊はしっかりしてるわよ、、まだ二人の時間がほしいし」
まどか「な!、、、二人の、、、、」と真っ赤になるまどか
マミ「行きましょう幸広君」
さやか「おはようございます!」
マミ「おはよう美樹さん」
幸広「うす」
さやか「今日もお暑いですなぁ、羨ましいです」
マミ「いつか貴女にも見つかるわよ」
さやか「、、、はい」
マミ「どうしたの?」
さやか「いえ!、、まどかは?」
マミ「まだ後ろよ?」
さやか「仕方ないなぁいっちょ迎えに行きますか!」と走っていく
マミ「、、、さっきの美樹さんどうしたのかしら?」
幸広「ああ、多分まだ失恋から立ち直ってないんだよ」
マミ「、、悪いこといったかしら」
幸広「まぁ、なにも言わないであげてください」
そんな日々を過ごして原作が始まった
あれが暁美ほむらが転校してきた
メガネかけてないし、ロングだし
ファサ、、ってやってたし
さやか、まどかが寄り道した
俺は、尾行して、、多分ここに奴がくるであろうと待っている
まぁ、来たので切っておく
キュウベェ「な、おま」ブシャ
ほむら「、、、あなたなにもの」
あ、見つかった
尋問された
幸広「おれはエージェントでな、」
ほむら「」カチャ
時を止めて銃を俺に突きつけた
俺の額に
ほむら「嘘言ったら撃つわ」
幸広「うそじゃない」
ほむら「うそよ、、そんなの一度も見たこと、、」
幸広「君がエイリアンの存在をしっているようだな、、そして契約を交わした、、違うか?」
ほむら「、、、、」
幸広「君の情報が知りたい、それから整理して君に俺の事を話そう」
まぁ、大体の話をしってるので聞いてるふりをして
幸広「なるほど、、多分それは君が時間を戻っているのではなく、似た世界に意識を飛ばし、君が入院してる病院の君に憑依、、、言い換えると意識を塗りつぶしてるのでは?」
ほむら「な、なにをいって」
幸広「辛いことだろうが、、、君が助けたいと思ったまどかとこの世界のまどかは別人だ」
ほむら「、、、」
幸広「絶望するな!ここのまどかもまどかかキュウベェに狙われてる!それを助けたいそうだろ!」
ほむら「え、えぇそう!、そうよ!」
そういって、自分のソウルジェム取り出し穢れをとろうとする
幸広「まってくれ、、」
ほむら「なに?」
俺は籠手をだし
幸広「ヒーラーソウル」
ほむら「、、、穢れが、、、それは」
幸広「エージェントといったろお前のような奴を一時的に助ける為の道具や武器もある、、エイリアンはキュウベェだけじゃないんだ」
ほむら「、、、話を信じるわ」
よっしゃ!嘘が通じた!!
ほむら「私の目的はまどかを契約させないこと、、貴方の目的はなんなのエージェントさん」
幸広「あのふざけたエイリアンを地球から消す、、だが組織も力が足りなくてね、、奴が見える技術も最近出来たばかりでプロトタイプなんだ、、ごてごてに回っていたせいで、助けられなかったりしたけど」
ほむら「、、そう、、その組織については」
幸広「すまない、、明かせないそういう決まりだ、、それでもいいなら協力してくれないか?まどかを契約の件のついでていい」
ほむら「、、、いいわ、その前にまどか幼馴染みというのは本当?」
幸広「、、、嘘の記憶だ、、市川家のことも、、俺は組織に作られた人間、拠点が必要のためまどかの隣の子供がいない夫婦にお邪魔している、記憶操作させてもらっている」
ほむら「後遺症の心配は?」
幸広「報告に上がってない、、100%といは言えないが、大丈夫だ」
こんな嘘よくべらべら出るな俺
ほむら「、、わかったわ、、今度を話しましょう、、巴マミが病院で戦い死ぬ、、、と言いたいんだけど、、これは貴方ね?」
そういって、新聞を見せた
幸広「ああ、キュウベェが現れて女の子に契約を迫っていた、、なので女の子の病気を治したんだが、、、少し失敗してな」
ほむら「失敗?」
幸広「調整ミスって病院の患者全て治してしまった、始末書かいたわ、、はは」
ほむら「、、、この男の子っていう話題に上がったのは」
幸広「ああ、おれだ」
ほむら「こっちの方が早いのに上手くいったようだけど?」
幸広「男の子の方は新装備の実験でな、、幼馴染みの設定の友達の美樹さやかの思い人が事故と聞いたので、、ちょうどいいなと思った、女の子時に上手くいかなかったのは暗くてね、、間違えたんだよ、、」
ほむら「あなた、おっちょこちょいなのね、、」
幸広「ははは」
舌回る回る
ほむら「そちらの現状を教えてくれない?私の知ってるループじゃないし」
というので、とりあえず話をすすめる
ほむら「マミと付き合ってる?もういろいろしてる!?、、なんでそうなったのよ!」
ソウルジェムを回復させるために必要になった
ほむら「私に言った話を、、、いえ駄目ね、一気に穢れる、、、なるほど記憶を改竄したのね?それで彼氏彼女、、寝てる間にソウルジェムを回復してたらその、、そういう誤解したと、、でもそれはマミに」
幸広「わかってる、、、これでも愛してるんだ、、信じてくれ」
ほむら「、、、いいわ、、そういうことにしてあげる、、それでマミの心配は無くなった、、さやかも魔女どころか魔法少女になる心配ないし、」
ほむら「、、、ねぇ、、これからもマミとはするのよね、、?」
幸広「ああ」
ほむら「そ、そう、、、、、さい」
幸広「へ?」
ほむら「私にもしなさい」
お前レズやろ
幸広「お前、、まどかとその、レズ」
ほむら「違うわよ!、、その、、私も溜まるのよいろいろと、、だったらそのマミと同じ様に」
幸広「、、、」
と、いろいろあった
その日、マミに浮気と怒られたが
ほむらにより
ほむら「違うわ、レイ◯したの私が」
マミ「、、、へ?」
ほむら「こっちにきて」
とマミを連れて少し離れる
邪神「ききたいのか」
いやいい
邪神「聞かせてやろう」
いいって!!
ほむら「魔法少女になってムラムラが止まらないの、、」
マミ「なにを言って!」
ほむら「お願い!認めて!」
マミ「いや、でも彼は私の彼氏よ!」
ほむら「かれ優しかったし、、私ももう彼じゃないと」
マミ「、、、」ブチブチ
ほむら「それに三人の方がいいかもしれないじゃない?」
マミ「は、、なにを」
ほむら「ね、いいでしょ、魔法少女のパーティー組みましょう、、一人で戦うのは危ない時もあるでしょう?」
マミ「、、彼には、、」
ほむら「勿論言わないから」
マミ「、、、、、認めます、、でも始めは私から絶対!!」
ほむら「いいわ」
なにがいいの!!
その夜、二人で部屋を尋ねてきた
朝になり
まどか「幸広君、、、軽蔑するよ、、近寄らないで!」
と走って行ってしまった
ほむら「これで、まどかが毒牙にかからなくですむ」
幸広「それが目的」
ほむら「、、、半分は」
幸広「もう半分は?」
ほむら「、、、」顔を赤くして走り去った
マミ「あれは七割ね」
幸広「かもね」
その後二人は毎晩くるようになりましたとさ
佐倉杏子もいつの間に混ざったけど
ほむら「え?佐倉さん?、あぁちゃんと説明してなかったわね」
と説明してくれる
二人が使い魔潰してる間に聞かせてもらった。
なんでも
グリーフシード出すまで待った方がいいと言って杏子
意味ありげに
マミ「愛で回復するのよソウルジェムは」
杏子「は?、、なにいってるんだ?」
マミ「溶け合うように愛し合うとね、、回復するのよ」
というマミさん
杏子「それって」
マミ「◯◯◯」
杏子「正気かマミ!!」
マミ「ええ、三人でも大丈夫だったわ!」
杏子「三人ってそこの黒いのとか!!」
マミ「、、」コクリ
ほむら「あなたも仲間にいれましょう」
マミ「え?なんでよ」
ほむら「彼女あんなんで、男が見つかりません、彼女のためにどうですか?」
マミ「しょうがないわね、、」
幸広「お前が積極的に拡大してるじゃん!!」
ほむら「てへぺろ」
最近、まどかに無視されているし、聞かされたのかさやかも口をきいてくれない
ほむら「因みに初めての後、貴方の事、私の事は話してる、、続けているってことはそういうこと」
おふ、、まぁ三人だし大丈夫これ異常増えないよな
ほむら「問題がある、ワルプルギスの夜について」
幸広「倒すのは俺がやる、、ここにくる前にな、、すぐにすむ」
ほむら「私が何度やっても勝てないのよ?」
幸広「最終兵器がある、、2日留守にする」
ほむら「そう、、マミどうするの?」
幸広「、、、お前らで押さえられない?」
ほむら「、、、やってみるけど早く帰ってきてね」
と約束して
ワルプルギスの夜とやらは白騎士の聖剣解放にて倒せた
もはやぶっぱなせば勝てる理論である
が、、問題発生
箒「会いたかったぞ英儀」
幸広「、、、箒なのか、、、」
箒「そうだ、、」
と俺に抱きつく箒
幸広「今の名前は市川幸広なんだ」
箒「少し寂しいが、、幸広お前の家にいこう、、」
幸広「いや、その」
事情を話した
箒「なるほど、、話にあわせよう、、では私がその最終兵器、、幸広の上司ということにしておこう」
幸広「いいのか?」
箒「構わないさ、、君といれるなら、それでマミとやらの心を守るために私は君の従姉になる必要がある、、市川家の両親には記憶を改竄しよう」
幸広「で、、できるのか?」
箒「うむできるぞ」
と家に帰り
二人の記憶を洗脳
訳あって一緒に済むことになるというせってい
マミ達には
マミ「その、、お姉さん?」
箒「君よりも年上になるなぁ、、よろしくね彼女さん」
マミ「えぇ」
他二人は
ほむら「幸広の上司、、」
杏子「あの話に本当だったのか」
箒「安心してくれ、キュウベェと、、その背後を完全に潰す算段がついたぞ」
ほむら「本当なの!?」
箒「だが、、今まで魔法少女だったものや、魔女は残ったままだ、、魔女退治は任せる事になる」
杏子「あたしらは問題けど」
箒「たすかる」
ほむら「貴方たち組織は一体、、どれぐらいの規模なの?」
箒「55人ぐらいだな」
杏子「少なくないか?」
箒「、、、殉職もあるし、、な」
杏子「す、すまん」
箒「なにより、数が多いと情報の漏れどころとかわかりにくいとかある」
とそれらしいこという
キュウベェを捕まえて
キュウベェ「、、僕を捕まえて殺しても本体に」
箒「わるいが、、お前のような敵も対処可能だ」
とキュウベェに何か流し込んだ
幸広「なにをしたんだ?」
箒「全キュウベェを爆発させた、やつの言う星も爆破した」
破壊神がおる
その夜
マミ「こんばんわ幸広君」
ほむら「きょうもね」
杏子「、、、よう」
といそいそと始めようとする
箒「話は聞かせてもらった」
マミ「え!?」
箒「今日から私もだ!!」
一人ふえた
次の日
まどか「婬獣!!」パシ!
と平手打ちされだ
その後、高校生になり
まどかとさやかがカップルになった
中学生になったなぎさ、俺を探していたらしい
箒「、、、」
幸広「なにを考えてるかな?」
箒「なにも」
幸広「絶対やめろよ!」
箒「むぅ」
俺は85才まで生きて死んだ
箒視点
箒「という提案があるんだか」
マミ「いろいろ驚いたけど、、もう一度会えるのよね?」
箒「二人は了承して既にコアになった」
マミ「私もお願い、、幸広君、、いえ彼の魂に会えるのなら」
ソウルジェムを介し、ISコアに改造する
体を量子変換させて自分にしまった
さて次の彼の世界へ
誤字脱字は、終わってからゆっくりやりますので
読みづらいとおもいますが
すみません